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「コーディングスキルに自信のない文系SE」の、お薦めキャリアアップ方法!

[最終更新日]2018/05/15


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「文系」を強みに変える方法とは?

SEという職種は、意外にも文系出身者が多い仕事です。

大半の文系出身SEはプログラムやコンピュータ・サイエンスを専門に学んできた経験がなく、IT系の仕事に就いてから技術的な勉強を始めたという人も少なくありません。

こういった文系出身SEは、学生時代からバリバリとプログラムを書いていたり、数学や物理の知識に長けていたりする理系出身者にコンプレックスを持ちやすい面があります。

目次

 

1) 文系SEは、理系SEに負けないキャリアップが出来る!

文系・理系出身の違いはSEとしてのキャリアに大きく影響しない

最初に明確にしておくべきこととして、文系・理系出身という学生時代の専攻の違いが社会に出てからどの程度キャリアに影響するか?という点が挙げられます。

学部にもよりますが、たしかに理系出身のほうが学生時代に学んだ知識を仕事で活かせるチャンスが多く、一見すると有利であるようにも思えます。

実際、就職時には研究室の教授から推薦を受け、楽に就職できたといった理系出身者の声を聞くこともあります。

少なくともIT系の技術職であれば、文系よりも理系のほうがこうしたチャンスに恵まれているように感じられるかもしれません。


ところが、3年、5年といったスパンで見た場合、もともと文系出身であるか、理系出身であるかという違いは、キャリアにほとんど影響を及ぼしていないのが現実です。

理系出身のエンジニアよりも先に昇進していく文系出身SEもいれば、その反対もあり得るのです。

このように、文系・理系の差は入口でこそ有利・不利が若干感じられるケースもあるものの、長い目で見たとき大きな差が開いてしまうようなことはなく、先々のキャリアにあまり影響を与えないと言えます。


コミュニケーション能力や語学力、発想力では理系SEを上回るケースも

出身学部にもよりますが、一般的に理系の学部のほうが論理的思考を駆使する場面が多いと考えられています。

論理的思考に長けていることは、エンジニアとして非常に大きなアドバンテージとなり得ますので、理系出身者が有利であるかのように言われる一因となっていると思われます。

ただし、SEとして実務を経験してみると、論理的思考力を駆使して理路整然とコードを書くだけでは通用しないことが分かってくるはずです。

たとえば、SEとして必要な能力の1つに要件定義があります。

顧客の要望の真意をくみ取り、顧客が本当に求めているソリューションは何であるのかを行間から読み取るようなプロセスは、文系出身者のほうが得意であるケースも少なくありません。

また、リーダーやマネージャークラスになれば、自分の技術が優れていること以上にチームをまとめ、マネジメントしていく力が求められていきます。


このように、SEとして必要なのは技術的な知識だけでなく、コミュニケーション能力や語学力、発想力といったスキルも求められるケースがあります。

文系出身SEの中には、これらの面で理系SEを凌ぐ能力を発揮する人も現れるのです。


入社3年目以降は文系・理系出身の差はほとんど感じられなくなる!?

入社時にエンジニアとして同じスタートラインに立つと、理系出身者が知識や技術の面で有利になることも多々あるはずです。

文系出身SEの中にはゼロから知識を学ばなくてはならず、必死になって努力する姿が見られることもあります。

実際、「入社時は仕事が楽に感じた」と話す理系SEがいたかと思えば、「入社直後からとにかく勉強した」と話す文系SEがいたります。文系出身者は入社後に努力して理系に追いつこうとする人が多い傾向があるようです。


ただし、こうした差は最初の1年目こそ顕著ですが、徐々にその差はなだらかになっていき、入社3年目にもなると文系・理系出身の差はほとんど感じられなくなることが多いです。

文系出身者が技術的な知識を吸収することも理由の1つですが、他にも正確な日本語で設計書を作る語彙力や、顧客との信頼関係を築く上でコミュニケーション能力といった面で文系ならではの能力を発揮できるシーンが少なくないからです。

こうしてスタートラインでの技術的ハンデを克服していくと、文系・理系という違いはあまり気にならなくなっていきます。


2) 文系エンジニアが、SEとして活躍するための大事なポイント5つ

対応可能な開発言語、データベース、OSを複数身につけておく

IT業界では、技術的な知識は学んだとたんに古くなっていくと言われるほど、日々めまぐるしく技術が進歩しています。

変化の速い業界で評価される人材であり続けるには、常に学び続けることが何より重要です。

また、1つの技術に固執するのではなく、複数の開発言語やデータベース、OSに対応できるよう知識の裾野を広げていくと、技術的なトレンドに変化の兆しが見られた場合にも柔軟に対応することができます。


実際、SEの実務は複数の分野をまたがってマルチな能力を求められるケースが非常に多いと言えます。

特定の言語にこだわってしまったり、一部のOSでの開発経験がないので扱えないと決めつけてしまったりすると、結果的に自身の仕事の幅を狭めてしまうことになりかねません。

プログラムを書くという実務に関して言えば、ライバルは日本国内だけでなく、世界中のエンジニアが競争相手となるのです。

常に幅広い視野を持ち、さまざまな技術に対応できるよう貪欲に知識を身につけていくようにしましょう。


対人折衝能力を伸ばし、顧客から信用してもらえる人材を目指す

よく言われていることですが、顧客はシステムやアプリケーションの専門家ではありません。

だからこそ開発のプロフェッショナルに仕事を委託しているわけです。

SEとしては「技術的な問題が解決できれば顧客は満足してくれるだろう」と考えがちですが、実は顧客はもっと幅広い意味での満足を求めていることがあるのです。

たとえば、顧客の要望をヒアリングするための初回の打ち合わせ時、顧客は対面するSEから受ける印象をしっかりと確認しているはずです。

いわば、相手が「信用できる人間かどうか」をチェックしているのです。立ち居振る舞いや言葉遣い、受け答えの的確さ、きちんと話を聞いてもらえる相手かどうか、といったことを総合的に判断されています。

「そんなことは技術力でカバーすればいい」と考えてしまうのは失敗の元です。

顧客は専門家ではなく、一人の人間として良い印象を受けたかどうか、信用できそうかどうか、といった部分に大きく影響されることを意識しておく必要があります。

まずは顧客から信用してもらえる人材を目指すことがSEとして求められているのです。


常に最新のテクノロジーに関する情報を仕入れ、学び続けていく

SEとして実務にどっぷりと浸かっていると案外、業界の外の世界のことが見えづらくなってくることがあります。

たとえば組込み系SEとして経験を積んできた人がWeb系の知識も持っているかというと、Web系は日常業務で接点がないので最新の動向はよく分からない、といったことがあり得るのです。


しかし、自分が担当している分野の技術が日進月歩であれば、他の分野の技術もめざましい勢いで進歩を続けていると考えたほうが自然です。

多くの業界では経験を積めば積むほどベテランとして重用されていくものですが、IT業界に関してはその変化の速さから、かえって経験に縛られることが弊害となって表れてくる場合があるのです。


C言語やJAVAといった汎用的な言語による開発に長年携わってきたSEは、その守備範囲の広さから新しい技術への関心が薄れてしまっていないでしょうか。

スタートアップ企業などでは、開発スピードの速いRubyなどの言語を好んで採用する企業が増えています。「ここまで学んだから安心」という水準は存在せず、常に新しい情報を仕入れ続けていく必要に迫られるのは、SEという職業の宿命なのかもしれません。


得意分野をつくり、他のSEが簡単に真似できないキャリアを形成する

受託開発の場合、顧客から求められるソリューションは毎回のように異なります。

しかし、それぞれの顧客の要望にただ従って聞き入れていくだけでなく、これまで蓄積してきた実例を挙げて顧客に提案するのもSEとして重要な仕事の1つです。


顧客は技術的な面で専門家ではありませんので、自分たちが望んでいるソリューションが何であるのかを言語化できないこともめずらしくありません。

まして、そのソリューションをもたらすシステムを導入した後、何年何十年というスパンでどのような問題が生じてくるのか、顧客が正確に予測できる可能性は極めて低いと言えます。


過去の実例や技術的な知識を駆使して、将来にわたって起こり得る問題を先回りして予測し、長期にわたって安定的な運用が可能なシステムを提案できれば、SEとしての付加価値は一気に高まります。

さらに、顧客企業の成長を見越した提案ができれば、他のSEが簡単には真似できないキャリアを形成することも視野に入れることができるようになります。

SEとしての得意分野を持つことは、他のSEとの差別化を図る上で大変重要な要素なのです。


仕事を請け負うだけでなく、自ら仕事を創り出せるSEになる

SEとして重要な能力の1つに営業力があります。営業力と聞くと飛び込み営業やテレアポといった手法を連想する人がいますが、ここで言う営業とは「新たに仕事を創り出す力」のことを指します。

顧客自身も気づいていない潜在的な問題をすくい上げ、顧客にその重要性を気づいてもらった上で提案を行うといった、まだ仕事以前の何もない段階からビジネスを創出していく力のことです。

顧客の業務内容を深掘りして踏み込んでいくヒアリングの力や、顧客に本音を話してもらい「この人なら突っ込んだ相談もできそうだ」と信頼してもらえる力があれば、自ら仕事を創り出せるようになっていきます。


他にも、SEにとっての営業力には「人脈」が挙げられます。
「何か困ったことがあったら〇〇さんに聞いてみよう」と記憶してもらい、実際に事あるごとに連絡してもらえるような存在になることが重要なのです。

取引先の担当者の一人という位置づけで終わってしまわず、「IT系のことなら何でも知っている人」「専門家として頼りになる人」と認識してもらうことがその第一歩となります。


3) キャリアアップ、スキルアップを目指しての転職も視野に入れて

スキルアップやキャリアアップを志向する転職であれば積極的に!

IT業界で働いていく上で、変化を恐れず新たなフィールドに挑戦していく姿勢は高く評価される傾向があります。

現状ですでに体得している知識やスキルに満足することなく新しい分野や技術に高い関心を寄せ、好奇心を持ち続けること自体が、SEとして成長を止めないための重要な条件でもあるからです。

次のような心境に近いものを抱いている人は、今がキャリアアップやスキルアップを目指すための転職を検討するタイミングなのかもしれません。

  • 現職の仕事は十分にこなせるけれど物足りない、もっとレベルの高い仕事にも挑戦したい
  • 新しい技術を取り入れた仕事に携わってスキルアップを目指したい
  • 一人のSEとして終わるのではなく、もっと大きな仕事を手掛けてみたい

反対に、こうしたより高みを目指すための転職は、「いずれタイミングが来たら検討しよう」「十分に準備が整ったらスタートしてみよう」と考えていると、いつまで経っても始められないものです。

見切り発車ぐらいでちょうどいいので、少し背伸びをするつもりで次のステップへの第一歩を踏み出してみてもいいでしょう。


会社を辞めるための転職寄りの考えになっている場合は要注意!

転職に踏み切るかどうかを見極める上で重要なポイントとして、「今の会社を辞めたい」ことが本音の部分では大きな理由の1つになっていないか、必ずチェックしておきましょう。

今現在の仕事の嫌な面から逃れるために転職という手段を選んでしまうと、他社や他業種の仕事の良い面ばかりが際立って見えてしまう、いわゆる「隣の芝生は青い」状態に陥りやすいからです。


さらに、転職の成功率という点でも「辞めるための転職」は不利になりやすいところがあります。
転職を検討するに至った動機の大部分を「今の仕事を辞めたい気持ち」が占めているため、転職先で実現したいことや将来的なキャリアアップに対する動機付けが弱くなりやすく、説得力に欠けた志望動機になりがちだからです。


もちろん転職には多かれ少なかれネガティブな理由も含まれるものですが、辞めることが第一の目的とならないよう、「辞めたい」を上回る志望動機や転職理由をしっかりと持っておくことが大切になってくるのです。


4)文系SEが転職する際に、活用したいお薦めの転職エージェント

ITエンジニアとして正当に評価されたい人は、レバテックキャリアがお薦め

SEとして活躍してきた実績を正当に評価してほしい、携わってきた案件から得た経験を活かせる分野で活躍していきたい、といったように、ITエンジニアとしてのスキルや実績をきちんと見て欲しい人は、レバテックキャリアを活用することをお薦めします。

レバテックキャリアはITエンジニアに特化した転職エージェントのため、キャリアカウンセラーはITエンジニアに負けないレベルの専門知識を持ち、日々知識の研鑽に励んでいます。

そのため、開発現場で実際に就業しているITエンジニアに対してもきめ細やかなヒアリングを行うことができ、開発現場のニーズをきちんと捉えたカウンセリングを行うことができるのです。

実際にレバテックキャリアを利用した人の声として、開発現場のことをしっかりと理解しているキャリアカウンセラーから適切なアドバイスをしてもらうことができた、といった満足度の高い感想が聞かれます。


実務レベルまで突っ込んだ話を聞き、納得した上で転職先を決めたいと考えている人であれば、レバテックキャリアは登録先の1つに加えておきたいところです。

サービス名 レバテックキャリア
特徴 IT・Web系のエンジニア、クリエイターに特化した転職支援サービス! 業界最大級の非公開求人数と、業界情報や技術に精通したキャリアコンサルタントが、転職者に対して、キャリア相談から企業のご提案、条件面交渉などトータルな転職サポートを提供してくれます。
企業名 レバレジーズ株式会社( 2005年4月)

面接練習を事前にしてほしい人は、DODA ITエンジニアがお薦め

志望理由や今後のキャリアに対する自分なりの希望があるものの、いざ面接本番となるとうまく話せるか不安…、という人は、DODA ITエンジニアを利用することをお薦めします。


DODA ITエンジニアは、転職サービスで有名なDODAが運営するIT業界を専門とする転職エージェントです。

もともとDODAの運営会社であるパーソルキャリア社は、転職セミナーや転職フェアといった各種イベントに積極的に携わっている企業であることから、DODAITエンジニアに関しても転職ノウハウのアドバイスが充実しているのが特徴です。

実際にDODA ITエンジニアを利用した人の感想として、面接での具体的な問答の練習など実践的なアドバイスをしてもらうことができ、本番の面接でも役に立ったといった声が聞かれます。

応募書類や職務経歴書と面接で話す内容がきちんとリンクしていれば、限られた面接時間内でしっかりと志望理由や今後のキャリアプランについて伝えることができるようになります。


面接練習を綿密に行って、自信をもって選考にのぞみたい人は、DODA ITエンジニアに登録しておくといいでしょう。

サービス名 DODA ITエンジニア
特徴 国内最大級の求人案件と信頼を誇るDODAで、さらにITエンジニア向けの転職に特化したサービスが、この「DODAエンジニアIT」です。 大企業や上場企業から中小、ベンチャーに至るまで多種多様なITエンジニア向けの求人にアプローチできるほか、業界に詳しい専任アドバイザーがしっかりサポートしてくれます。
企業名 パーソルキャリア株式会社(1989年6月)

転職による年収アップを狙いたい人は、マイナビエージェントITがお薦め

転職を機に年収アップを狙いたいと考えている人は少なくないはずです。

これまでの実績をしっかりと評価してもらい、今後への期待も込めて前職よりも年収アップした状態からスタートできれば、モチベーションも上がっていくはずです。

マイナビエージェントITは、年収アップを実現する転職を目指す人にお薦めの転職エージェントです。

マイナビ社自体がIT業界での転職に注力していることもあり、非公開求人も含めたIT業種の案件が豊富に用意されています。

他社の転職エージェントにはないマイナビエージェントITだけの独占求人も数多く保有しています。
もちろん、それらの中には大手企業や中小優良企業も含まれていますので、SEとしてステップアップを狙うのにふさわしい待遇でのオファーがもらえる可能性があるのです。

年収アップをマストの条件として転職活動をしたい人は、登録時に年収条件を明確に伝えておくといいでしょう。

そうすることで希望条件にマッチした求人を紹介してもらうことができ、自分一人で転職活動をするのと比べ、成功率を大きく高めることができるのです。

サービス名 マイナビエージェント(IT特化)
特徴 マイナビエージェントITは、国内有数の転職サービス「マイナビ」が、IT・Web業界の転職にターゲットを絞った転職エージェント。

数多くの独占求人非公開求人を掲げ、登録からアフターフォローまで一貫した手厚いサポートが人気です。
企業名 株式会社マイナビ(1973年8月)

転職先企業を早期に決めたい人は、ワークポートがお薦め

転職すると決めたらダラダラと転職活動を長引かせず早期に決めたい、今の仕事が忙しいので転職活動にあまり時間を割けない、という人はワークポートの利用がお薦めです。

ワークポートはIT業界に強みを持つ転職エージェントで、IT・Web関連の求人について言えば大手転職エージェントよりも優れていたと感じる人もいるほどです。

また、登録時に必要な入力情報が必要最低限の項目に絞られており、登録が1分程度ですぐに完了することや、対応が速く登録後の案件紹介がとても迅速であることなどから、早期に転職先を決めて次のキャリアをスタートさせたい人にとってワークポートは非常に頼りになる転職エージェントと言えます。

ワークポートを利用した人の実体験として、初回面談を終えた当日中に20件もの仕事紹介をもらえたという人や、数日間のうちに50件近い紹介があったといった感想が見られます。


多くの案件の中から比較検討し、できるだけ早期に転職先を絞り込んでおきたいという人にとって、ワークポートはぜひとも登録しておきたい転職エージェントと言えるでしょう。

サービス名 WORKPORT(ワークポート)
特徴 「WORKPORT」は、IT・インターネット業界をはじめ、様々なジャンルの転職サービスを提供している総合人材転職エージェントサービスです。
「ひとつでも多くの可能性を追求できる、専門性の高い転職支援サービスを提供する」というポリシーを掲げ、書類の添削から面接サポート、年収交渉までトータルでサポートしてくれる、心強い転職サービスです。
企業名 株式会社ワークポート(2003年3月)

5) まとめ 文系SEでもキャリアアップ志向の転職は十分可能!

日本では、学生時代の文系・理系の専攻の壁が分厚く、文系出身か理系出身かという区別が社会人になってからもつきまとっているように感じられることがあります。

しかし、SEに関して言えば就職時や就職直後こそ多少の差はあれど、キャリアを積んでいくに従って文系・理系の差はほとんどなくなり、転職に至ってはどちらが有利ということはほぼないと言っていいレベルです。

文系SEがキャリアアップを志向する転職を実現するのは十分可能なのです。

この記事の作成者:ash.


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