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未経験からフロントエンドエンジニアになりたい!転職成功するためのポイント解説

[最終更新日]2021/07/21

フロントエンドエンジニアってどんな仕事?スキルや経験は必要なの?

WebデザイナーやWebコーダーとして働いている人の中には、Webエンジニアにステップアップしていきたいと考えている人もいるのではないでしょうか。

Webエンジニアの中でも、ユーザーとサイト管理者の両方にとって使い勝手の良いWebサイトを作るためには「フロントエンドエンジニア」が重要な役割を担っています。

目次

1)フロントエンドエンジニアとはどんな仕事?

ユーザーにとって使いやすいサイト作りを支えるフロントエンドエンジニア

フロントエンドエンジニアとは。どんなユーザーでもストレスなくWebサイトを閲覧できるように、総合的に力を発揮する人材のこと。

いまや誰もがWebサイトにアクセスし、閲覧するようになりました。

ユーザーの中にはWebの技術的な面に詳しくない人や、使い慣れていない人も少なからず含まれています。

どのようなユーザーにとっても使いやすく、ストレスなく閲覧できるWebサイトを構築するには、ユーザビリティへの配慮が欠かせません。

フロントエンドとは「前部の」という意味で、Webサイトがユーザーに向けて表示される部分を指しています。

フロントエンドエンジニアは、以前であればHTMLコーダー、マークアップエンジニア、Javascriptプログラマと分業されていたWeb系のエンジニアの仕事を一手に引き受け、使いやすいWebサイト作りのために総合的に力を発揮する人材のことを言います。

近年のWeb業界でとくに需要が急増している職種ですので、フロントエンドエンジニアとして評価されればWeb業界で引っ張りだこの人材になれる可能性が高いと言えます。

Webコーダー・マークアップエンジニアとの違い

コーダー:頼まれた通りにサイトの見た目を作る。 マークアップエンジニア:ユーザビリティのバランスも考え総合的にデザインを仕上げる。 →フロントエンドエンジニアは、これらの能力も発揮しつつ、ユーザビリティを追求するうえでマルチに活躍することが求められる

前で述べた通り、フロントサイドエンジニアの仕事は従来のWebコーダーやマークアップエンジニアの仕事を含んでいます。

WebコーダーはWebデザインを実現するためにHTMLコーディングをする仕事です。
簡単に言えば、「頼まれた通りにサイトの見た目を作る」のが仕事であり、基本的に依頼通り忠実に再現する役割です。

マークアップエンジニアはサイトのデザインとユーザビリティのバランスを考え、総合的にデザインを仕上げていく仕事です。

サイトに動きを加えたり、ユーザーにとって便利な機能を追加したりするのもマークアップエンジニアの役割です。

サイトへのアクセス数を増やすためのSEO最適化を図ることも重要な仕事と言えるでしょう。

Webコーダーもマークアップエンジニアも、ユーザーにとって使いやすいサイト作りを目的とする仕事ですが、分業化されており守備範囲が限られています。

これに対して、フロントサイドエンジニアはユーザビリティを追求する上であらゆる役割を果たすのが特徴です。

ときにはWebコーダーやマークアップエンジニアとしての能力を発揮し、ときにはJavascriptエンジニアとして活躍するといったように、マルチな力が求められる仕事です。

2)フロントエンドエンジニアのやりがい・大変なこと

フロントエンドエンジニアの仕事のやりがい

フロントエンドエンジニアのやりがい ■ユーザーのリアクションが見えやすい ■今後の需要も高い ■働き方の選択肢が多い
  • ユーザーのリアクションが見えやすい
  • 今後の需要も高い
  • 働き方の選択肢が多い

ユーザーのリアクションが見えやすい

フロントエンドエンジニアはブラウザやUI(ユーザーインターフェース)など、ユーザーにとって使いやすいサイト作りを担います。

Web技術に詳しくないユーザーでも使いやすいサイトを構築していくためには、ユーザーの視線に立って作業を行う必要があるため、他のエンジニア職よりもユーザーとの距離感が近い職種であると言えます

また、ユーザーのリアクションは、アクセス解析等のツールで確認できます。
多くの人に見てもらえる」、「追加した機能を使ってくれている」といった手応えや感触を得やすいでしょう。

今後の需要も高い

スマートフォンの普及により、UI/UXの重要性は増してきました。
それに伴い、ユーザーにとってより使いやすいWebサイト作りに尽力する企業も増加し、フロントエンドエンジニアの仕事の需要は今後も続くものと想定されます。

時代の変化やブラウザの仕様変更などに伴い、その都度最新の技術をキャッチアップしていくことで、フロントエンドエンジニアとしてのキャリアを積んでいくことは可能です。

より多くの人にサービスを使ってほしい」、「様々な技術を学び続けたい」と考える人には、フロントエンドエンジニアの仕事はやりがいを感じられることが多いでしょう。

働き方の選択肢が多い

フロントエンジニアは、スキルを高めていくにしたがって様働き方の選択肢が広がっていきます。
最新のフレームワークやアプリケーションについての知識を習得すれば、業務にかける時間も大きく削減されるため、残業も極力避けて働くことができます。

また、短時間で作業をこなせる人はフリーランスとして独立しても安定して案件を獲得できる可能性があります。
フリーランスであればワークライフバランスも取りやすく、案件次第では社員時代よりも高報酬を得られるかもしれません。

フロントエンドエンジニアの仕事の大変なこと

フロントエンドエンジニアの大変なこと ■最新の情報をキャッチアップする必要がある ■他の作業の影響を受けやすい
  • 最新の情報をキャッチアップしていく必要がある
  • 他の作業の影響を受けやすい

最新の情報をキャッチアップしていく必要がある

メリットの裏返しにもなりますが、フロントエンドエンジニアはサービスやアプリなど、ユーザーの目に見える範囲を担当する仕事のため、時代や流行の移り変わりに乗じての新技術が出やすいです。
そのため、ふんだんに知識とスキルをアップデートしていく必要があります。

これまで通りのやり方で対応可能な案件でも、クライアントの意向によっては最新の技術に合わせて作業を行う必要性が生じることもあります。

学び続ける姿勢」というのはエンジニアの仕事全般に共通して必要とされますが、やりがいと大変さはまさに表裏一体であると言えます。

他の作業の影響を受けやすい

フロントエンドエンジニアの仕事は他の職種と関わる機会も多く、サーバサイドの領域を担当するバックエンドエンジニア、そのほかWebディレクターWebデザイナーとの接点が多くあります。

基本的にフロントエンドエンジニアの仕事は、デザインやバックエンドシステムの作成が完了後に作業を開始するため、他の作業の進捗によって左右されやすい領域です。

特に納期が動かせない案件で作業の遅延が発生すると、後工程を担当するフロントエンドエンジニアがしわ寄せを受け、残業が発生するということも決して少なくありません。

3)未経験からフロントエンドエンジニアへの転職は可能?

フロントエンドエンジニアは幅広い仕事を一手に引き受け、総合的に能力を発揮できる人材のことを指しています。

未経験からフロントエンジニアを目指す際には、どのようなことを意識しておけばよいのか、以下の3つのパターン別に解説していきます。

  • Webコーダー・マークアップエンジニアからフロントエンドエンジニアを目指す
  • Webデザイナーからフロントエンドエンジニアを目指す
  • 営業・販売・その他職種からフロントエンドエンジニアを目指す

Webコーダー・マークアップエンジニアからフロントエンドエンジニアを目指す

Webコーダー、マークアップエンジニアからフロントエンドエンジニアを目指す→HTMLやCSS、JavaScriptの知識に加え、PHPなどのサーバーサイドの知識、CMS構築スキル、UI・UXなどWebデザインの知識も求められる。

1章で述べた通り、フロントエンドエンジニアはWebコーダー、マークアップエンジニアの上位職にあたります。そのため、既にコーダー、マークアップエンジニアとしてのキャリアを積んできている方がフロントエンドエンジニアを目指すのはキャリアパスとして自然な流れです

とはいえ転職活動の際はこれまで獲得した業務スキルを活用しつつ、新たにフロントエンドエンジニアで求められる知識・スキルを可能な限り事前に獲得しておいた方が良いでしょう。

コーダー、マークアップエンジニアであればHTMLやCSS、JavaScriptに関する知識を備えていることが予想されますが、フロントエンドエンジニアではそれらに加えてPHPなどのサーバーサイドの知識CMS構築スキル、更にはUI・UXなどWebデザインの知識も求められます。

ただし、これら新たにフロントエンドエンジニアに求められる知識・スキルは独学も可能です。学習の一環としてポートフォリオを作成して、選考の際にアピールするのも一つの手でしょう。

Webデザイナーからフロントエンドエンジニアを目指す

Webデザイナーからフロントエンドエンジニアを目指す→HTMLやCSS、JavaScript、PHPなどプログラミングの知識を事前に持っておくと安心。

Webデザイナーからフロントエンドエンジニアへ転職するのも、代表的なキャリアパスの一つです。
Webデザイナーはフロントエンドエンジニアが作業を行えるよう、サイトのデザインを作成する仕事のため、フロントエンドエンジニアと関わりの強い仕事です。

サイトユーザーに心地よく使ってもらうにはどのような見た目・デザインにすべきか」を考えるのはデザイナーとフロントエンドエンジニアどちらにも共通しています。
デザインに関するスキルがあり、かつフロントエンドに対する知識も備えている人材は、仕事においても重宝されるはずです。

Webデザイナーからフロントエンドエンジニアに転職する際は、HTMLやCSS、JavaScript、PHPなどのプログラミングの知識を事前に持っておいた方が安心です。
これらは自宅のPC環境でも学べる領域ですので、書籍やスクール等を活用して一定の知識を有した状態で転職活動を行うと良いでしょう

営業・販売・その他職種からフロントエンドエンジニアを目指す

その他職種からフロントエンドエンジニアを目指す→Web開発未経験はやや難易度が高い。まずはコーダー、マークアップエンジニアからキャリアを積んでいくのがおすすめ。

ここまで述べてきたように、フロントエンドエンジニアの仕事は様々な技術に関する最新情報をキャッチアップし、常にスキルを磨き続ける必要があります。
そのため、これまでにWeb開発の仕事に携わってきた経験のない方がいきなりフロントエンドエンジニアを目指すのは難易度が高いと言えるでしょう。

業界未経験からフロントエンドエンジニアを目指したい方は、まずはコーダー、マークアップエンジニアとしてキャリアを積んでから上位職であるフロントエンドエンジニアへとステップアップしていくのがおすすめです。

また、フロントエンドエンジニアは複数のメンバーで連携して作業を行う場面が多いため、コミュニケーション能力も相応に求められます。
前職がサービス業などで一定のコミュニケーションスキルを備えている方は、後々それが活かされる場面も訪れるはずです。

4)フロントエンドエンジニアに必要なスキルとは?

ユーザビリティを高めるUI/UX設計のスキル

#その1 ユーザビリティを高めるUI/UX設計のスキル

Webサイトを構築する上で、単に情報を画面上に表示できていればいいわけではなく、ユーザーの使い勝手を考慮した上で、直感的な操作を可能にするサイトデザインになっていることは非常に重要です。

また、Webサイトを閲覧・利用する上でストレスなく快適に使うことができるUXの観点も欠かせません。

こうしたUI/UXの設計スキルは一朝一夕に身につくものではなく、ユーザーとしても開発者としても日常的にWebに接し、トレンドやニーズを摸索し続ける必要があります。

たとえば、Webサイトをスクロールして読んでいくと、ページの先頭に戻るボタンが表れるページなどもよく見かけるようになりました。

ユーザーが閲覧していてどのような動きをするのか求めている情報にたどり着きやすいページ構成やデザインになっているのか、といったことを客観的に判断し、機能を実装していく能力が求められます。

ユーザービリティに関しては「これが正解」というものはないため、自ら考え摸索し続けるマインドも求められます。

PHPやPerlなどサーバーサイド言語の知識

#その2 PHPやPerlなどサーバーサイド言語の知識

サーバーサイドの知識というと、フロントエンドエンジニアに必要なスキルとは対極な位置にあるイメージがあるかもしれませんが、フロントエンドエンジニアだからこそサーバーサイドに関する知識を持っておくことが重要です。

ふだんユーザーとしてWebサービスを利用しているときのことを思い返してみると、会員登録してIDとパスワードでログインしていたり、ECサイトで買い物をしたりといったように、サーバーサイドでの処理が必要になる場面は意外と多いはずです。
Webサイトがユーザーから何らかの情報を受け取るのは、今やごく一般的なことになっているのです。

フロントサイドエンジニアは、Webサイト全体のユーザビリティを考慮する必要がありますので、クライアントサイドだけを見ていればよい、というわけにはいきません。

サーバーサイドも含めた全体を見て開発を進めるためにも、PHPPerlといったサーバーサイド言語の知識にも長けていると、人材価値を高めることができるはずです。

JavaScriptに関する知識・スキル

#その3 JavaScriptに関する知識・スキル

JavaScriptは代表的なプログラミング言語の一つで、ブラウザ上で文字に動きを加えたり、目次の開閉やポップアップ表示など、動的な表現を可能にします
JavaScriptはHTMLやCSSと併せて使用されることが多く、フロントエンドエンジニアにとって必須言語と言えるでしょう。

プログラミング言語としてJavaScriptを学ぶことも大切ですが、jQueryReactVueなどのライブラリやフレームワークについても知識を深めておくと、より効率よく開発を行うことができます。

なかでもHTMLのように記述が可能なReact、ファイルサイズが小さく速度や柔軟性があるVueは近年需要が伸びてきているライブラリ/フレームワークなので、マスターしておくと活躍の場も広がります。

WordPressなどCMSに関する知識・スキル

#その4 WordPressなどCMSに関する知識・スキル

Web制作は作って納品すれば完了ではなく、その後の運用まで考慮しておく必要があります。

定期的に更新したり編集したりといったことが想定されているのであれば、あらかじめそういった作業がしやすい作りにしておくべきでしょう。

Webの専門知識がない人でもコンテンツを修正できるよう、CMS上でWebサイトを構築してほしいという要望をもらうことも十分考えられます。

そこまで含めてユーザービリティと捉えれば、フロントエンドエンジニアにとってCMSに関する知識・スキルはぜひ持っておきたいものなのです。

代表的なCMSの1つにWordPressがありますが、WordPressの機能や扱い方に熟練していれば、見栄えの良いWebサイトを短期間で制作できる上に、運用開始後もメンテナンスがしやすいというメリットがあります。

フロントエンドエンジニアにとっては、サイトの作りが標準化されるため顧客ごとに異なる対応をしなくてはならない部分が減り、作業の確実性を高めることができるでしょう。

SEOに関する知識・スキル

#その5 SEOに関する知識・スキル

完成したWebサイトがどのぐらい見てもらえるものになるかは、コンテンツの質以外にWebサイトの設計そのものによって左右されている部分もあります。

特にGoogleなどの検索エンジンからどれだけアクセスを得られるかは、コンスタントに訪問者を獲得していくためにも非常に重要なところです。

SEOはマークアップエンジニアにとってマーケティング寄りの知識・スキルと言えます。

検索エンジンで上位に検索結果を表示させるためにやっておくべきことがあると同時に、SEOにおいて不利になるマークアップを避けることも重要な視点になります。

世の中にはSEOを専門とする「SEOエンジニア」もいるほどですが、フロントエンドエンジニアはSEO「も」意識しつつ、サイト全体の設計を考えることから、より上位に位置する職種と考えることができるのです。

なお、SEOについての情報は日々更新されており、めまぐるしく変化しています。

フロントエンドエンジニアにとって、新しい情報をキャッチするアンテナの高さが求められる要素と言えます。

5)フロントエンドエンジニアに転職する際におすすめのエージェント

フロントエンドエンジニアは特定のスキルが何か1つあれば通用する、といった性質の仕事ではありません。

さまざまな種類のスキルを複合的に組み合わせ、幅広い知識を駆使してWebサイトを構築する仕事です。

よって、フロントエンドエンジニアになれるだけのスキルレベルがあるかどうか得意分野のスキルを求めている企業かどうか、といった複雑なマッチングが必要になるため、IT業界を専門とした転職エージェントの活用がおすすめです。

ここでは、フロントエンドエンジニアを目指す上で特におすすめの5社をご紹介します。

企業規模よりも仕事内容にこだわりたい方は、マイナビITエージェントがおすすめ

マイナビエージェント。ITエンジニアの方へ

エンジニアとして経験を積めば積むほど、企業規模や企業の知名度よりも仕事内容にこだわりたいと考える人は多くなるのかもしれません。

フロントエンドエンジニアを志向する人は特に、どこで働くか以上にどんな仕事をするかを重視したいと考えているのではないでしょうか。

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大企業だけでなく中小の優良企業とも強いパイプを持ち、独自の求人ネットワークを築いている点が大きな特徴です。

フロントエンドエンジニアを求めている優良企業の求人を、非公開求人として保有しているケースも多くあります。

企業の規模や知名度よりも仕事内容にこだわりを持って転職活動を進めたいエンジニアは、マイナビITエージェントを利用してみるといいでしょう。

他社にはない非公開求人を見たい方は、レバテックキャリアがおすすめ

レバテックキャリア。IT/Web業界のエンジニア・クリエイター専門

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短期間で多くの求人を検討したい方は、WORKPORTがおすすめ

ワークポート。各業界専門の総合転職エージェント。

WORKPORTはIT業界での転職を得意とする転職エージェントです。

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フロントエンドエンジニアへの転職を検討している人は、世の中に出ている求人と自分のスキルレベルや希望条件が合致しているかどうか、まずは相場をつかんでおく必要があります。

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短期間で多くの求人を検討し、自分の立ち位置や今後の動きを決めておきたい人は、WORKPORTを利用することをおすすめします。

若手社員のエンジニア転職なら、DYM IT転職がおすすめ

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今後のキャリアにとって有益な手がかりとなるアドバイスをしてもらえるはずです。

まとめ フロントエンドエンジニアはWeb系の柱になっていく職種!

エンジニアイメージ

WebサイトやWebサービスは、すでに私たちの暮らしの中でなくてはならないものになりつつあります。

使い勝手に関しても以前なら「あれば便利」だった機能が「あって当たり前」のものになり、レベルが底上げされ続けています。

このようなWeb業界にあって、フロントエンドエンジニアは柱となる職種になっていくはずです。

フロントエンドエンジニアを目指したい人は、ぜひキャリアプランをしっかりと持って第一歩を踏み出してみてください。

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