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転職活動での適切な「企業応募数」は?どれくらいの数の企業に応募すると良いの?

[最終更新日]2020/11/24


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就職活動のとき、本命の1社にしかエントリーしなかったという人はほとんどいないでしょう。転職活動においても、複数の企業に応募して同時並行で選考が進むのはごく一般的なことと言えます。

転職サイトの中には、「一括で応募」といった機能があるサービスも見かけます。「転職活動をしている他の人たちは、いったい何社ぐらい応募しているのだろう?」と気になっている人もいるかもしれません。

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● 現在転職活動中の方へ


現在、新型コロナウィルスの感染拡大防止に向けて、都市部の多くの企業また転職エージェントサービスにて電話面談、またはオンライン面談の利用を促しています。
在宅においても転職活動は可能ですので、「なるべく早く転職活動を進めたい」という方は、以下転職エージェントサービスへの電話相談をされることをおすすめします。

<電話相談が可能な、全国対応のおすすめ転職エージェントサービス>

doda
マイナビエージェント
リクルートエージェント
Spring転職
パソナキャリア
JACリクルートメント
ワークポート

登録後、それぞれの転職サービスから連絡が来ますので、電話で状況を伝えアドバイスをもらいます。
また、登録の際はなるべく複数のサービスに登録をして、あなたにとって一番「相性が良さそう」と感じた転職サービスを見極めて利用されることをおすすめします。

1)転職での応募社数の平均は、20代「23社」、30代「19社」、40代「15社」

転職における「適切な求人応募数」を検討する前に、まずは他の転職者たちがどれくらいの数を応募しているかついて見ておきましょう。

以下の図は、大手転職エージェントサービス「doda」が調査した、「転職成功者の平均応募社数」です(参考:求人情報・転職サイトdoda「転職成功者の平均応募社数」)。

年代別平均応募者数 20代 30代 40代

上記図では、転職活動中の平均応募社数は20代で約23社、30代で約19社、40代で約15社となっています。

この結果を見て、どのように感じるでしょうか。「思ったよりたくさん応募している」という印象を持った人もいるでしょう。

年代別の傾向と内訳を見ていくと、年齢が高くなるほど応募社数は減少傾向にあり、1社〜3社程度の少数応募で内定を獲得した人の割合が増えていくことが分かります。

若いうちはスキルや経験に差がつきにくく、パーソナリティやポテンシャルといった曖昧な判断基準で選考結果が決まることもめずらしくないため、ある程度の応募社数をこなさないと内定獲得が見えてこない現実が浮かび上がってきます。

一方で、30代、40代と年齢を重ねるに従ってスキルや経験が確立されていき、人材市場における市場価値が定まっていく傾向があります。また、自分にとって「やりたいこと」や「できること」が、年齢とともに絞り込まれていくという面もあるでしょう。


ただし、どの年代にしても「大体のケースにおいて、転職成功に向けて10社以上の応募をしている」という事実は、転職活動を始める前に意識しておくと良いかもしれません。



応募して、書類通過するのはおおよそ30%

以下のグラフは、求人企業に応募した際に、おおよそどれくらいの割合で書類通過されるか(一次面接まで到達できるか)を示したものです。

応募から一次面接までの書類通過率

参考:マイナビ転職「平均応募社数や選考通過・内定の確率はどれくらい?」の内容を元に、弊社にて図作成


グラフからは、応募して書類選考の段階まで進むのは平均30%程であることが確認できます。

仮に10社に応募していたとしても、一次選考に進むのは3社という計算になります。

書類選考の段階では、

  • 企業側が想定していた以上に多数の応募があった
  • 欠員補充など、求めている人材像がかなり限定的
  • すでに有力な内定候補者が挙がっていた

など、転職希望者自身とは関係のないさまざまな要因によって、不採用になる可能性があるのです。
少なくとも、「20社応募したとして、20社全てから面接の案内が届いたらどうしよう」という心配は、応募段階ではさほど必要ないと言えるでしょう。

面接が始まると、通過率はさらに20~50%と絞り込まれていきます。つまり、書類通過してもその後2~5人に1人は不採用になるということです。
こうした割合を見る限り、応募を多めにしておくことは転職を成功させるために欠かせない行動と言えるでしょう



ひとつの「内定」を得るために、何社に応募する必要がある?

「一社の内定をもらうのは平均してどのくらいの確率なのか」について、更に詳しく見ていきましょう。 以下の図は応募から内定までの選考通過率を表したものです。

応募から内定までの選考通過率

※参考:マイナビ転職「平均応募社数や選考通過・内定の確率はどれくらい?」の内容を元に、弊社にて図作成


もちろん必ずしも上の確率の通りになるということではありませんが、応募から内定まで進むのは、おおよその確率として4.5%、仮に100社応募した場合最終的に内定を獲得できるのは「約4.5社」になります

つまり、一社の内定を獲得するためには、それだけチャレンジの数を多くしておくことが求められるということですね。

実際に応募する際のペース・タイミングは?

複数社に応募しながら転職活動を進める際、「どうやってペース配分・スケジュール調整していくと良いんだろう」と不安に思った人もいるでしょう。


在職中に転職活動を進める人は、平日に面接に出向くとなると、有給休暇を取得するなど何らかの対応策を練らなくてはなりません。
また、あまり続けて有休を申請するのも気が引けるかもしれませんし、まだ職場に転職することを伝えないうちから「転職活動でもしているのでは?」と疑われてしまうのは避けたいところです。

その他、書類通過後の一次面接の日程が短期間で重なってしまうと、事前の面接準備もままならなくなってしまうということもあるでしょう。


そこで、20代~40代の平均応募社数の19社に応募すると仮定して、自分がどの程度のスピード感で転職活動を進められるかについて、あらかじめイメージをしておくことをおすすめします

19社応募したうち30%の企業の書類選考に通過した場合、約6社が残ります。

6社の一次面接をこなしていく際に、あなただったらどれくらいの期間があると良いでしょうか。
「転職活動のための時間は確保できている」という方でしたら、1週間前後あれば充分と感じるかもしれません。その場合は、一度に応募する企業数が19社を大きく超えない限り、気になる企業があったらどんどん応募(書類作成)を進めていくと良いでしょう。

一方で、「面接は週に2~3回が限度」という方は、応募数は週に6~8件ほど迄にセーブしておいた方が、無理の無いスケジュールで転職活動を進めやすくなります。

ただし、「あなたが希望する求人」がいつも一定の頻度で出てくるとは限りませんし、良いなと思っていてもすぐに応募しなければ「他の候補者に決まってしまった」ということも起こりえます。
本当にこの会社に転職したい」という求人が見つかったら、できる範囲でスケジュールを調整して、応募・面接の優先度を高めて対応することをおすすめします

参考:転職活動の平均的な期間・スケジュール
転職者の転職活動にかける期間の平均は3か月



業種や企業の人気度によっても、内定確率・必要応募数は変わってくるので注意!

一点、ここで注意しておかなくてはならないことがあります。
冒頭で挙げた平均応募社数は、あくまで年代別のデータです。同じ年代の中でも応募している業種や企業はまちまちですので、志望する業界や応募する企業のタイプによって、内定確率は大きく変動するのです。

冒頭で挙げた平均応募社数は、あくまで年代別のデータです。同じ年代の中でも応募している業種や企業はまちまちですので、志望する業界や応募する企業のタイプによって、内定確率は大きく変動するのです。

たとえば、近年は「IT/通信」、「インターネット/広告/メディア」といった業種の人気が高まっており、それら業種を目指す転職者(全世代)の平均応募社数はIT/通信が25.1社、インターネット/広告/メディア23.1社になっています(※ともにdodaの「平均応募社数」の数値を元に記載)。

こういった高い競争率の業種や企業に応募する場合は、応募数を増やしてチャレンジの機会を多く持つことを意識しておくと良いでしょう。


2)転職時に「応募数を多めにした方が良い」ケース

応募数を多めにした方が良いケース。幅広い業界や企業の選択肢を持ちたい、短期間で内定を獲得したい、新しい業種、職種にチャレンジしたい

ここまで、転職時の応募数の目安とその考え方についてお伝えしました。
ですが、望ましい応募数」とはご自身の置かれている状況によって変わってくるものです。

たとえば、以下のようなケースに該当する場合はなるべく多くの応募数を持つことを意識することをおすすめします。

  • 幅広い業界や企業の選択肢を持ちたい
  • 短期間で内定を獲得したい
  • 新しい職種・業種にチャレンジしたい

それぞれ、順を追って見ていきましょう。



幅広い業界や企業の選択肢を持ちたい

転職先の業種や働き方が明確に定まっていない」人は、応募数は多めに設定しておくことをおすすめします。

なぜなら、転職活動で行う企業研究、そして面接などで実際に企業の人と触れる機会は、「その業界・企業を深く知る機会」にもなるからです。

求人への応募(書類作成)や面接を通して、新たにその業界への興味・関心を得られることもあるでしょう(もちろん、「やっぱりここではない」という風に、その逆も起こりえます)。

つまり、多くの業界・企業への応募を通して、あなた自身の目指したい働き方やキャリアプランを明確にしていくことにも繋げていけるのです。



短期間で内定を獲得したい

転職を短期間で終わらせたい」という人も、企業への応募数を多めに活動することをおすすめします。

1つの企業に応募した際に、書類作成から最終面接、そして内定までは早くても1ヶ月程の期間を要します。

短期で内定を獲得するためには、「1社受けてダメだったら新たに応募」のやり方はあまりにも非効率です。可能な限り、複数社の選考を並行して進めるべきでしょう。

加えて、一つの企業が不採用になったとしても、まだ選考中の企業があれば、自分のモチベーションも維持しやすくなります


様々な理由で、「転職活動期間をなるべく短く済ませたい」という人は少なからずいるでしょう。その際は、応募のチャレンジを可能な範囲で多くすることを意識しつつ、活動を進めていくと良いでしょう。



新しい業種・職種にチャレンジしたい

今回の転職で「未経験の業種・職種への転職」を目指す場合も、応募する企業数は多めにしていくことをおすすめします。

転職者の年齢が上がるほど、企業は「即戦力の人材」を求めるようになります。つまり、未経験分野の業種・職種への転職の場合はどうしても通過率が低くなりがちなのです。


ただし、採用する企業の判断基準が「即戦力のみ」かというと、決してそんなことはありません。なかにはあなたの人柄やこれまでの経験を評価する企業もあるでしょう。
そういった企業に巡り合うためにも、未経験業種・職種への転職の際は、応募の数を増やして活動するのが効果的なのです。



3)転職時に「応募数を抑えた方が良い」ケース

応募数を抑えた方が良いケース。現職が忙しくて転職活動の時間が取りにくい、現職と同じ職種・業種ででの転職を考えている

前章で、応募数を多めにした方が良いケースを紹介しました。一方で、「こういうときは、応募数をあまり多くしすぎないほうが良い」というケースもあります。

特に以下のケースでは、応募数を増やすことが活動にマイナスに働く場合もあるので注意しておきましょう。

  • 現職が忙しくて、転職活動の時間が取りにくい
  • 現職と同じ職種・業種での転職を考えている

それぞれ、順を追って見ていきましょう。



現職が忙しくて、転職活動の時間が取りにくい

現職が忙しくて、転職活動の時間が取りにくい」という人や「平日は面接に行けない」という人は、むやみに応募数を増やさないほうが得策でしょう。

個人差はありますが、一般的に1つの求人企業に応募する際には企業研究に3~5時間、書類の準備で2~4時間を費やすことになります。

離職してから転職活動をする人は比較的時間に余裕があると思いますが、在職しながら転職活動を進めていて、かつ仕事が忙しいという人は、「週に3~4件の求人応募が精いっぱい」場合もあるでしょう。


その際に、無理に応募数を多くしてしまうと、企業研究や面接対策に十分な時間をかけられず、「思うような自己PRができなかった」、「結果として企業から適切な評価を得られなかった」といった事態が起きやすくなります

また、現在の職場にも迷惑をかけることにもなりかねません。

こういった際は、よっぽどの理由がない限りは応募ペースを落として、無理の無いスケジュール感で転職活動を行うべきです。


転職は、これから先の人生にも関わる大事なイベントです。
急いで充分な準備のないまま面接を行ったせいで不採用になってしまったり、転職先を妥協してしまったといったことのないよう、ご自身にとって「このペースだったら無理なく高い品質で活動を続けられる」というスケジュール感を持って、進めていくことをおすすめします。



現職と同じ職種・業種での転職を考えている

前職と同じ職種・業種での転職を考えている人は、「数」よりも「」を重視して次の職場を選ぶ方が良いでしょう。

これまでのスキルや経験に価値を感じてくれる企業は少なくないはずです。加えて、あなた自身も「この業界・業種で働く(転職する)としたら、あの企業が良い」というように、目指したい企業についてもある程度目星がついているのではないでしょうか。

ただし、あなたが「目指したい」と思う企業には当然他の応募者もいます。人気のある企業・職種になればその倍率は更に高まるでしょう。

ですので、現職と同じ職種・業種での転職を目指す際は「この企業で働きたい」と思える企業に対して、しっかり準備をして臨むのが得策なのです

これまで培った知識、スキル、そして経験を面接の場で充分にアピールするうえでも、「量よりも質」を意識して取り組むことを意識しましょう。



4)同時に複数の企業に向けて転職活動する際に意識したいポイント3つ

同時に複数の企業に向けて転職活動する際に意識したいポイント3つ。一社一社にかける熱意を担保、応募企業に優先順位を、サポートの手厚い転職サービスの利用

転職の目的は「自分にとって満足のいく職場に入社できること」です。そして、複数の企業に応募すれば必ずその目的が果たせるかと言うと、そうではありません。

複数の企業に応募したことで内定が遠のくような事態にならないように、ここからは「同時に複数の企業を受けるとき意識しておきたいポイント」について見ていきましょう。



「数打てば当たる」はNG。一社一社にかける熱意を担保して

転職サイトによっては、「求人に一括で応募」といった機能を見かけることがあります。希望条件で絞り込んでおき、該当する企業全てに応募するというわけです。
場合によっては何十社も同時に応募することになり、本人さえどこへ応募したのか把握していない、といったことになりかねません。

このような「数打てば当たる」といった応募の仕方は望ましくありません。仮に書類選考を通過して面接へ漕ぎ着けたとしても、一社あたりにかける企業研究の時間や労力は確実に少なくなってしまいます。

ひどい場合は、どんな製品・サービスを扱っている会社なのか知らずに面接を受けてしまう、などということにもなりかねません。いくら応募数を増やしたところで、こうした姿勢で面接に臨んだとしても、内定獲得まで到達できる確率は限りなく低くなるでしょう。

また、数打てば当たる式の応募をしていると、スケジュール管理が杜撰になりがちです。

つまり、単に「応募数を増やそう」を意識した転職活動は、活動を無駄に忙しくしてしまうだけでなく、活動の品質低下転職期間を長期化してしまうことにも繋がりかねないのです。



応募企業の優先順位を決める

企業に応募する以上、それぞれの企業に魅力を感じて「ここで働きたい」と思うはずなので、甲乙つけがたい場合もあるでしょう。
それでも、入念に企業研究を行っていれば、自ずと「優先順位」は決まってくるものです


また、転職活動を進めていくと、「面接の日程が被ってしまった」「仕事が入ってしまった」といった理由で、スケジューリングが難しくなることもあります。

そうした事態に対処するためにも、「応募先の優先順位」をあらかじめ決めおくことが大切です。

応募する企業を優先度順に整理しておけば、面接日が2つ以上の企業で被ってしまったときも調整の判断がつきやすくなります

また、優先度の高い企業に対しては「準備をしっかりしよう」という意識も働きやすくなるでしょう。結果として、転職活動の品質も上げやすくなるのです。



サポートの厚い転職サービスを活用しよう

同時に複数社へ応募して転職活動を進める場合、企業研究や面接準備、面接日程の調整といった作業を、現職の仕事の合間にこなさなくてはなりません。
これは多くの人が想像する以上に大変なことですので、サポートの厚い転職サービスを利用し、プロの力を借りることをおすすめします。

転職エージェントであれば、キャリアアドバイザーが転職希望者に代わって面接の日程調整をしてくれたり、応募先企業についての下調べを代行してくれたりしますので、在職中に転職活動を進める人が効率よく時間を活用するのに最適です。

また、採用される場合の給与交渉など、転職希望者自身では言い出しづらい部分も代行してもらえるため、心理的な負担も少なくて済むのです。

多くの転職エージェントは、独自の「非公開求人」を保有しています。公開されている求人ではどんなに探しても見つからなかった「優良企業の求人」や、「希少なポジションの求人」を紹介してもらえることもあります。
つまり、転職エージェントを活用することによって、より良い求人に出会いやすくなるのです。

次の章では、おすすめの転職エージェントの具体的なサービスを紹介しています。
「どの転職エージェントを利用すべきか分からない」という方は、ぜひ参考にしてください。



5)サポートの手厚さが評判のおすすめ転職サービス

ここからは、キャリアアドバイザーから手厚いサポート受けやすい、おすすめの転職エージェントを紹介します。

転職エージェントは各サービスによって特徴や強みが異なり、また担当者の性格や支援の仕方も異なりますので、「あなたにフィットする転職エージェント」を見出すうえでも早いタイミングで複数登録をしておくことをおすすめします。

参考:転職エージェントの活用ポイント

以下に、20代30代以降それぞれおすすめの転職エージェントを紹介します。
どのサービスも無料で利用できますので、「自分に合いそう」と思ったサービスから2~3登録をしておくと良いでしょう。

20代の人におすすめの転職エージェント

転職エージェント 特徴

マイナビエージェント
  • 20代前半、第二新卒の就職・転職支援に強い
  • 各業界出身のキャリアアドバイザーから専門的なアドバイスを受けられる

JAIC(ジェイック)
  • 既卒、第二新卒、フリーターに特化した就職・転職支援に強い
  • 社会人としてのスキルや経験が不安な方に「カレッジ」という無料の研修サービスを実施

マイナビジョブ20’s
  • 20代、第二新卒を専門にしている
  • 求人の8,9割が「非公開求人」のため、比較的競争率が低く応募できる

ハタラクティブ
  • 20代のフリーターや既卒の就職支援に特化している
  • アドバイザーのきめ細かいサポートで、利用者の80%が内定を獲得している

type転職エージェント
  • 20代~30代まで幅広く就職・転職をサポートしている
  • 特に、IT、通信業界のサポートを特使としており、アドバイザーもIT業界での経験が豊富な方が多い




30代以降の人におすすめの転職エージェント

転職エージェント 特徴

doda
  • 求人数は国内トップクラスを誇り、求人の8割以上が「非公開求人」
  • 登録からアフターフォローまで一貫した手厚いサポート

リクルートエージェント
  • IT・Web業界への就職・転職支援に強い
  • その他業界についても、「未経験の人」向けの転職支援や求人紹介に強い

Spring転職
  • 親身な対応で、じっくりと相談に乗ってくれる
  • コンサルタントの知識が豊富で、生の企業情報が聞ける

JACリクルートメント
  • じっくり・丁寧な転職支援に定評
  • 求人の質・アドバイザーの質がともに高い!

パソナキャリア
  • 全国都道府県に拠点を持っている
  • 利用者の転職後年収アップ率は67.1%!




まとめ)なるべく複数社に応募しつつ、現実的な応募数を意識しよう

転職成功者のデータを見ても、やはり複数の企業に応募して転職活動を進めることは必要だということが分かります。ある程度まで間口を広げておくことで、一定期間内に内定獲得まで漕ぎ着けられる確率を高めておくことができるわけです。

ただし、むやみに応募数を増やせばいいというものではありません。企業研究やスケジュール管理など、現実的な線で対応可能な応募数を意識し、無理なく転職活動を進めるのも、着実に内定獲得へ向かうために必要な心がけなのです。



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