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【必見】大手転職エージェント徹底比較!リクルート、doda、en、マイナビ、パソナ、JACリクルートメント

[最終更新日]2019/06/04


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「転職の際は、転職サービス・転職エージェントの活用がお薦め」とはよく言われますが、

実際にどの転職エージェントを選んでよいかわからない

それぞれの転職サービスの違いが分からない

と悩まれている方も多いのではないでしょうか。

現在、国内では1万7千ほどの転職エージェント(人材紹介会社)が存在します。
それだけの数となると、実際にどの転職エージェントに登録すれば良いか悩むのは、当然の成り行きとも言えなくもなさそうです。

結論から言えば、まずは「大手」の転職エージェントへの登録が望ましいのですが、その「大手転職エージェント」自体も少なからずの数が存在します。そして、どの転職エージェントもサイトで見る限りは「求人多数」かつ「実績豊富」とあります。「実際のところ、その転職エージェントってどうなの?」と、誰もが気にするところでしょう。

リクルートエージェント 求人数・実績TOPの最大手転職エージェント
doda 閲覧できる求人数は国内トップ
マイナビエージェント 20代向けの転職支援に強い
en転職エージェント 転職者と企業の「マッチング」が得意
パソナキャリア キャリアアドバイザーの品質が高い
JACリクルートメント ミドル世代・ハイクラスの転職に強い

目次



今回のインタビュイー(インタビューを受ける人)

宮野木 哲(仮)

30代 男性
某大手人材紹介会社のキャリアアドバイザー。毎月50~60名もの求職者との面談を行い、転職に関するアドバイス・サポートを行う。

1)大手転職サービスリクルート、doda、en、マイナビ、パソナキャリアそれぞれの特徴

宮野木さん、それでは今回もよろしくお願いします。
今回は、「大手転職エージェントの裏側を徹底紹介!」というテーマでお願いできればと思っております。

宮野木さん

よろしくお願いします。──なかなかダイレクトなテーマですね笑。

まあ、どの転職エージェントも特徴あることは確かですよね。それぞれのサービスについて一概に決めつけで見てしまうのは危険ですが、知っておいたほうが良い点もありますので、そのあたりをお伝えできればと思います。

リクルートエージェント

転職エージェントならリクルートエージェント。非公開求人からご希望に沿った求人をご紹介。転職エージェントがあなたの転職を成功に導きます。

では、はじめは「リクルートエージェント」から宜しいでしょうか。

宮野木さん

リクルートエージェントは、国内の転職エージェントの中でも求人数と実績の多さで常にTOPに立つ、最大手転職エージェントです。

幅広い年齢層の転職者に対応しているのと、拠点も北海道、宮城、東京(2か所)、埼玉、栃木、横浜、静岡、名古屋、京都、大阪、神戸、岡山、広島、福岡と幅広く展開されており、対応エリアも「全国」としていますので、初めての転職の際にはまず登録しておきたい転職サービスでしょうね。

リクルートエージェントの求人数。東京公開35,000件/非公開98,000件。大阪公開6,700件/非公開25,000件。福岡公開2,800件/非公開5,500件。北海道公開2,400件/非公開2,400件。愛知公開6,200件/非公開18,000件。「地方転職でも、求人の選択肢が豊富です!」※2019年6月現在

リクルートエージェントの求人数と実績の多さは有名ですよね。それ以外に、リクルートエージェントの特徴はありますか?

宮野木さん

転職支援の際に、リクルートエージェントの社内でも分業が進んでおり、非常にスピーディな対応ができるという点でしょうか。

何人かお会いしたこともありますが、リクルートエージェントのキャリアアドバイザーの方々が優秀な方が多い印象ですね。社内の育成体制や、ノウハウの蓄積も進んでいるのでしょう。体制自体が非常に「システマチック」という印象です。

「すぐに(急いで)転職したい」、「多くの求人情報を確認したい」という転職者の方にはおすすめです。

リクルートエージェントアドバイザー紹介ページ

リクルートエージェントを運用している株式会社リクルートキャリアは、リクナビNEXTも運用していますよね。

宮野木さん

そうですね。ただ、両者のサービスの連動はそこまで活性していないように感じます。
まあ、とはいえ転職活動者がそれで困るということは無いでしょうけれど。

転職サービスは、大きく2つの形式がある。転職サイト形式。専門のサイトが用意されており、転職者はサイト上の求人情報を見て、自発的に求人選び、応募、面接を進めていくサービス形式。転職エージェント形式。担当のアドバイザーがついて、転職者の希望を聞きながら求人選び、その後の応募から面接までフォローを受けられるサービス形式。

──逆に、リクルートエージェントを利用する際に注意しておきたい点はありますか?

宮野木さん

最大手ということもあるので、利用する転職活動者も多いことは踏まえておくと良いかもしれませんね。
まあ担当する人次第にもなりますが、キャリアアドバイザーの「きめ細やかなフォロー」よりも「適切かつ迅速な対応」を求める転職者向けな感はあります。

リクルートエージェントの特徴

  • 求人数、実績の多さが国内トップ
  • 対応地区は「全国」
  • 優秀なキャリアアドバイザーが多い
  • 対応がスピーディ
求人の質
サービスの質
対応エリア 全国
エージェントの対応
対応スピード

※ご登録には職務経歴の記入が必須です。事前に準備をしておくことで、登録までの流れがスムーズになります。




doda

転職なら、・・転職サイトdoda(デューダ)

続いては、dodaをお願いします。

宮野木さん

dodaは、リクルートエージェントに続いて国内No2の実績を持つ転職エージェントです。
拠点数はリクルートエージェントと比べるとやや少ないですが、それでも北海道、宮城、東京、横浜、名古屋、大阪、岡山、広島、福岡と多めで、対応地区も全国となっています。

もともとdodaは転職エージェントと転職サイト両方の機能を有するサービスとして知られていましたが、最近リブランディングされてそのメリットはより高まりましたね。

具体的には、どんなメリットが高まったんですか?

宮野木さん

通常、転職エージェントは「転職エージェントとの面談」→「転職エージェントから希望に合う求人情報を紹介される」という流れですよね。

dodaの場合、もちろんその流れもありつつ、転職者自身が転職サイトから求人情報を探してきてキャリアアドバイザーに打診してもらう、ということもできるのです。

dodaを利用するとこんなメリットが!通常転職エージェント/転職エージェントとの面談→エージェントからの求人紹介。dodaなら……?求職者自身が気になる求人を検索→キャリアアドバイザーに直接打診。dodaなら、どちらの方法も可能!

なるほど、それは便利ですね。

宮野木さん

「転職者が閲覧できる求人数の量」という点で見ると、dodaが国内トップでしょうね。

それから、dodaもまた、「対応がスピーディ」なことで評価の高い転職エージェントです。──実際、dodaのキャリアアドバイザーの方々のノルマもかなり高めに設定されているようです。まあ、このあたりは大手転職エージェントの多くは同様でしょうけどね。

それから「転職フェア」や「適性診断」など、転職活動者向けのイベントやツールが豊富なのもdodaの特徴と言えるでしょう。

そういったイベントやツールって、結構役立つものなんですか?

doda転職フェアとは?・行きたいイベントを調べる・自分の可能性を広げられる・応募前に一緒に働く仲間と会える
宮野木さん

うーん、それらが直接転職成功に結び付くかどうかは、なんとも…。結局は転職活動者次第なんですよね。
それよりも、「より有意義な転職活動をしていく為に」という、補助的な役割で捉えたほうが良いでしょうね。

dodaの特徴

  • 実績は国内No2、転職者が閲覧できる求人の数は国内トップ
  • 対応地区は「全国」
  • 対応がスピーディ
  • 「転職フェア」や「適性診断」など、転職活動者向けのイベントやツールが豊富
求人の質
サービスの質
対応エリア 全国
エージェントの対応
対応スピード

※ご利用には3分程度の会員登録・個人情報入力が必要です。




マイナビエージェント

ありがとうございます。やっぱり転職エージェントによって、カラーというか特徴は変わってきますね。
続いては、マイナビエージェントはどうでしょうか?

宮野木さん

マイナビエージェントは、転職エージェントでは国内3位の求人数を持つ、こちらも大手転職エージェントですね(1位はリクルートエージェント、2位はdoda)。

拠点は東京(2か所)、横浜、札幌、名古屋、大阪、福岡、対応可能地区は全国ですね。

マイナビエージェントの特長としては、やはり20代向けの求人が多いことでしょうか。第二新卒向けの転職支援は得意分野でしょうね。

なぜマイナビエージェントは20代向けの転職に強いんですか?

宮野木さん

まず、マイナビは「マイナビ就活」が有名ですよね。就職活動でお世話になったという方も多いのではないでしょうか。若手ビジネスパーソンの知名度の圧倒的に強いことが、一つの理由として挙げられるでしょう。

また、そこで培われた企業とのリレーションもありますしね。この部分はマイナビエージェントの強みでしょう。

それから、マイナビエージェントは若手社員向けだけでなく、会計士や税理士、看護師、薬剤師、保育士など専門職に特化した転職支援を行っています。

なるほど。──その他にマイナビエージェントの強みはありますか?

宮野木さん

転職者と企業の「マッチング」に重点を置いた支援をしてくれるところですかね。
求人数ではリクルートエージェントやdodaと比べるとやや少なくなりますので、その分をサービス品質でカバーしているということでしょう。

また、doda同様転職フェア等のイベントも数多く行っています。転職フェアでは企業人事担当に直接会えますからね。有効活用されている転職者の方も多いのではないでしょうか。

マイナビエージェントの特徴

  • 20代、第二新卒向けの転職支援に強い
  • 求人数は国内No3、対応地区は「全国」
  • 転職者と企業の「マッチング」に重点を置いた支援
  • 「転職フェア」など、転職活動者向けのイベントが豊富
求人の質
サービスの質
対応エリア 全国
エージェントの対応
対応スピード

※会員登録の際は職務経歴の記入が必要です。事前に用意しておくと登録がスムーズになります。




en転職エージェント

ミドル世代の可能性を広げる。enミドルの転職

マイナビエージェントの「転職者と企業との『マッチング』を意識している」というのは、なかなか興味深かったです。他の転職エージェントで、そういった傾向のあるところはあるんですか?

宮野木さん

あります。「en転職エージェント」ですね。
en転職エージェントの対応エリアは一都三県(東京、神奈川、千葉、埼玉)と、これまで案内したリクルートエージェントやdoda、マイナビエージェントと比べるとやや狭めではありますが、en転職エージェントはサービス方針として転職者と企業のマッチングを特に大切にしてますね。

そうなんですね。「マッチングを大切にする」とは、具体的にどんなことをやられているんですか?

宮野木さん

まず、転職活動者の「転職理由」を深掘りしています。自己分析も含めた面談を行い、転職する人たちの「本当の希望・気持ち」をキャッチアップするようにしているそうです。
その後、企業に紹介する際もミスマッチがないように丁寧に行っていきます。

エンエージェントの役割

en転職エージェントでは、入社後も長きにわたって活躍できるよう、「定着率」に重きを置いたサポートを行っています。

具体的なサポートとしては、求職者の経歴やスキルだけでなく、「人柄」や「キャリア像」にまで掘り下げて話を聞くこと

それかあら、求人企業の「良い面」だけでなく、ネガティブな面も包み隠さず伝えることで、入社後の「こんなはずじゃなかった」を防ぐことができるのです

凄いですね。なんでそんなに丁寧にやれるんでしょう?

宮野木さん

言ってしまえば、en転職エージェントが他の大手転職エージェントと差別化をしていく上で、攻め筋が限られえているというのもあるでしょう。例えば、対応エリアも限られていますので、Uターン転職やIターン転職に対応できない弱みもあります。
また、他の大手転職エージェントが持っているような「独占求人」案件もないのも、ややディスアドバンテージですね。

なるほど…。まさに、一長一短ですね。

宮野木さん

そうですね。転職エージェントは、大手の良いところ、中堅の良いところ、または地方特化・業界特化型の良いところ、本当に様々あります。一番良いのは、ひとつの転職エージェントに特化しすぎず、複数の転職エージェントを利用していくことでしょうね。

en転職エージェントの特徴

  • 対応エリアは一都三県(東京、神奈川、千葉、埼玉)
  • 転職者と企業の「マッチング」に重点を置いた支援
  • 転職者一人ひとりへのサポートが丁寧
  • 求人数は大手転職エージェント(リクルートエージェントやdoda、マイナビエージェント)と比べるとやや少なめ
求人の質
サービスの質
対応エリア 一都三県
エージェントの対応
対応スピード

※会員登録はメールアドレス、もしくはFacebook、Google、Yahoo!JAPANアカウントからも簡単にできます。




パソナキャリア

パソナキャリア。転職活動の成功を、全力でサポートします。専門アドバイザーがあなたの転職活動を全面サポート!!

続いて、パソナキャリアをお願いします。

宮野木さん

パソナキャリアは、もともと人材派遣業を営んでいた会社でしたが、その後転職支援事業にも展開した会社です。そういった経緯があって、まずポイントとして挙げられるのが、拠点が全国都道府県にあることです。

全国の都道府県にそれぞれ拠点があるんですか?凄いですね。

宮野木さん

そうですね。転職者のサービスへのアプローチのしやすさで言うと、国内No1でしょう。どの地域でも対面でのサポート支援を受けられますからね。

それから、パソナキャリアの特長として、対応するキャリアアドバイザーの品質がとても高いことが挙げられます。確か、会社でキャリアアドバイザーを採用する際に経験者優遇としていたと思います。
つまり、パソナキャリアの転職エージェントを利用した場合、担当に立つキャリアアドバイザーは大体の場合がベテランになるということですね。

パソナキャリアのアドバイザー紹介ページ

パソナキャリアに在籍するアドバイザーの強みは、何と言ってもその専門性です。
IT・Web業界」「金融業界」「営業職」など、各業界・職種に強いアドバイザーが多数在籍しています。

また、アドバイザーの多くは、担当する業界・業種の経験者やキャリアの長いアドバイザーのため、求職者の強み・適性を熟知したうえで、的確なアドバイス、求人紹介を可能としています。

なんだか、完璧なサービスのような気がしてきましたが…。逆にデメリットとかはあるんですか?

宮野木さん

デメリットというデメリットはそれ程ないような気もしますが、あえて言うなら求人数や実績は前述のリクルートエージェントやdodaのほうが上手です。

あとは、en転職エージェントやマイナビエージェントで挙げたような「転職者と企業のマッチング」に向けての取り組みは、担当となるキャリアアドバイザーによって品質は変わるかもしれないですね。

パソナキャリアの特徴

  • 拠点が全国都道府県に存在。国内転職エージェントで、拠点数の多さNo1。
  • キャリアアドバイザーの品質がとても高い
  • 人材派遣事業も行っている
  • 求人数は相応にあるが、リクルートエージェントやdodaと比べるとやや少なめ
求人の質
サービスの質
対応エリア 全国
エージェントの対応
対応スピード

※登録時に、これまでの経歴等の入力箇所があります。事前に用意しておきますと、その後の登録がスムーズです。




JACリクルートメント

JAC Recruitment。転職にグローバル戦略を。外資系や海外転職はJACリクルートメント。

では最後に、JACリクルートメントをお願いできますでしょうか。

宮野木さん

JACリクルートメントは、ややミドル世代よりの転職エージェントですね。ハイクラスの転職や外資・グローバル企業への転職に強いことでも有名で、業績面で言えば国内TOP3に入る大手人材紹介サービスです(1位:リクルートエージェント、2位:doda)。

JACリクルートメントは求人数も多いんですか?

宮野木さん

いえ、求人数で言えばリクルートエージェントやdoda、マイナビエージェントの方が多いでしょう。
JACリクルートメントは求人の多さよりも「求人の質」で勝負している感がありますね。

ですので、例えば若手ビジネスパーソンの転職者がJACリクルートメントに登録して、JACリクルートメントが得意とする分野から大きく離れていた場合、「紹介できる求人はありません」となることもあると聞きます。

結構厳しそうですね…。でもそれでも、国内TOP3なんですよね?

宮野木さん

はい。理由は大きく2つかなと思いますが、1つがやはり「求人の質」ですね。ミドル世代、ハイキャリア向けの求人情報が多いので、つまりは(企業がJACリクルートメントに支払う)単価が高い。
それから、JACリクルートメントのキャリアアドバイザーの品質がとても高いんですよね。パソナキャリアでもお話しましたが、JACリクルートメントのキャリアアドバイザーは業界経験者しか採用していません。

ここは少し裏話になりますが、一般的に転職エージェントの会社は離職率が高いんですよね。そして、そういったベテランのキャリアアドバイザーがJACリクルートメントに入社するという話をよく聞きます。
また、実際にJACリクルートメントのサービスを受けた転職活動者からも、サポートの品質の高さは定評があります。

なるほど…。転職活動者がJACリクルートメントの得意分野とマッチすると、とても強力になりそうですね。

宮野木さん

拠点数も東京、埼玉、横浜、名古屋、静岡、大阪、京都、神戸、広島と多いですしね。ミドル世代の方やハイクラス転職を目指す方は登録しておいて損はないのではないでしょうか。

JACリクルートメントの特徴

  • ミドル世代、ハイクラス向け転職、外資・グローバル企業向け転職に強い
  • キャリアアドバイザーの品質がとても高い
  • 求人数はやや少なめ
  • 全国に数多く拠点あり、アジアでも7か国展開している
求人の質
サービスの質
対応エリア 全国
エージェントの対応
対応スピード

※ご登録には職務経歴の記入が必須です。事前に準備をしておくことで、登録までの流れがスムーズになります。




まとめ) 転職エージェントは、必ず「複数」登録しておく

ここまでありがとうございました。最後に、総括と言いますか、これから転職活動を始める方にメッセージをお願いします。

宮野木さん

前にもお伝えしましたが、なるべく複数の転職エージェントを登録しておくと良いと思います。
どの転職エージェントも強みがありますし、その強みが有効に発揮されるかどうかは実際に利用してみないと解らないことも多いでしょうから。

また、転職エージェントの企業としての特徴だけでなく、担当となるキャリアアドバイザーとの相性も関わってきますしね。

私が見ている中でも、転職活動がうまく行く人たちの多くは3~4つの転職エージェントに登録されています。使っていきながら、「個々の転職エージェントが自分に合いそう」というところに段々しぼっていくイメージですね。

転職活動において、それをサポートするキャリアアドバイザーとの出会いもひとつの「縁」でしょう。
その縁も大切にしつつ、有意義な転職活動を進めていただけれ場と思います。

長時間のインタビュー、どうもありがとうございました!
次回もまたよろしくお願いいたします!