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4月、5月、6月から転職活動をスタートする際の、おすすめ転職進め方

[最終更新日]2019/06/20

4月5月6月から転職活動を進める際のポイント

転職活動を始めるのであれば、求人数の多い時期が有利と言われることがあります。求人数が増えるのは1月から3月と、9月・10月頃です。つまり、一般的に4月から6月の間は求人数が多くなく、転職活動をスタートする時期としてはあまり注目されていません。

目次

● 2019年7月に転職を行う方へ


7月は、転職活動を行うタイミングとしてとても適しているでしょう。
その理由は、6月まではいわば転職活動者の活動ピーク時にあり、ライバル数が少ない・転職サービスの方でもひとりひとりの転職者により手厚いサポートを利用しながら活動できる時期でもあるからです。

一方で、企業側で発信する求人数自体はそれほど多くはなく、好条件の求人は短期で定員に達してしまう場合もあります。良い求人を出来るだけ多く入手するためにも、早め早めのタイミングでの活動を心がけると良いでしょう。

この時期のおすすめの転職活動の進め方は、以下の通りです。

1) このページを参照にしつつ、複数の転職サービス(マイナビエージェントdodaリクルートエージェントなど)に登録します
2)それぞれの転職サービスから連絡が来たら、面談または電話で状況を伝えアドバイスをらいます
3)あなたにとって一番「相性が良さそう」と感じた転職サービスで、本格的にサポートを開始します

※登録後に転職サービスの担当から連絡が来た際は、出来る限り詳細に対応されることをおすすめします。そうすると、担当の方であなたへの理解が深まりやすくなり、より親身なサポートと、良い求人を紹介してもらえる可能性が高まり、転職活動をよりスムーズに進めやすくなるでしょう。

1)4月~6月はキャリアチェンジの大きなチャンス

4.5.6月こそ、転職の大チャンス!

4月〜6月と言えば、多くの企業が新卒入社の社員を迎え入れ、研修を実施している時期にあたります。企業にとっては採用した人材を育成していくことに注力している時期のはずであり、新たに社員を採用することには目が向いていないのでは?と思われがちです。

実際には、この時期に人材不足に悩まされている企業は決して少なくありません。主な理由として、次の3つが挙げられます。

  • 1.新入社員が入社後間もなく辞めてしまった。
  • 2.採用計画が失敗し、想定していたよりも人材が集まらなかった。
  • 3.既存の社員が夏季賞与をもらったタイミングで退職を申し出てきた。

1と2の状況であれば第二新卒や未経験者を採用しようとする傾向があり、3の状況であれば即戦力となる人材を採用し欠員を補充しようとする傾向があります。注目すべきは1・2のパターンです。採用計画がうまくいっていない企業は、人員確保に対して焦りが生じていることも少なくありません。「とにかく人を入れなければ」という状態のことも考えられます。

こうした状態の企業は、未経験者や他業種の人材を採用することもめずらしくありません。4月〜6月の転職活動は、キャリアチェンジを実現するための大きなチャンスの時期と言えるのです。



サポートの厚い転職サービスを活用しよう

4月〜6月の転職にチャンスが多くあるのは前述の通りです。ただし、冒頭でも触れたように、この時期は一般的には転職に適した時期と思われていない節があります。端的に言えば「難しい時期」なのです。

あえて4月〜6月に求人を打っている企業は、人材募集に関して何らかの事情を抱えている可能性もあります。また、重要なポジションの欠員補充や新規事業に関わる募集であれば、一般公開されている媒体に求人を出さず転職エージェントを通じてのみ応募可能な非公開求人を利用する可能性も十分にあるでしょう。

こうした状況を考慮すると、4月〜6月の転職活動を独力で乗り切るのは至難の業です。できるだけサポートの手厚い転職サービスを活用し、プロによるアドバイスを参考にしながら進めたほうが勝率は上がるはずです。

転職サービスは得意とする分野やターゲットとする転職希望者が各社異なるため、1社だけに頼り切ってしまうのではなく、複数の転職サービスを並行するのが上手な活用方法です。まずはサポート体制の厚い転職サービス数社に登録しておきましょう。

サポート体制の厚い転職サービス

サービス名 マイナビエージェント
特徴 全国約60か所にわたる拠点ネットワークで、地方でも転職者とのOne to Oneのコミュニケーションが可能!

転職エージェントのきめ細やかなサポート」で定評の、満足度も抜群に高い転職エージェントサービスです。
企業名 株式会社マイナビ(1973年8月)
サービス名 doda(デューダ)
特徴 全国対応、かつ国内トップレベルの膨大な求人数!

すべての業種・職種を網羅した求人情報だけでなく、キャリアアドバイザーの良質なサポートで、転職成功者の実績・評判が共に高い、初めに登録しておきたい鉄板の転職サービスです。
企業名 パーソルキャリア株式会社(1989年6月)
サービス名 JACリクルートメント
特徴 ミドル世代の転職者へのサポートに強く、かつグローバル企業、海外勤務の求人情報も多数
実績豊富なキャリアコンサルタントに対するサービス満足度も高い、「ステップアップの転職」を目指す際はぜひ登録しておきたい転職サービス!
企業名 株式会社 ジェイ エイ シー リクルートメント(1988年3月)
サービス名 パソナキャリア
特徴 手厚く、そして親身な転職者支援で評判の高いパソナキャリア幅広い業界に向けての求人案内数と、地方転職者含めた全国の方々がサービスを利用できる体制を整えています。
はじめての転職ならではの不安や疑問を解消できるよう、転職活動のやり方や自己PRの仕方など、丁寧にサポートしています。
企業名 株式会社パソナキャリア(1976年)

2)4月から転職活動を開始する場合に意識したいポイント3つ

April

4月から転職活動を始める、というのはなかなかイメージしづらいかもしれません。なぜなら、求人数が多い3月までと比べて、4月に入った途端に求人数が激減するイメージがあり、一般的には転職活動に不向きな時期と考えられているからです。

しかし、4月頃に企業がどのような状況にあり、求人数やライバルの状況がどうなっているかを知ることにより、4月から転職活動を開始する際の戦略が見えてきます。転職活動のスケジュールと併せて詳しく確認していきましょう。



4月時期の企業の状況をイメージしておく

4月は年度の始まりの月です。新入社員を迎え入れ、研修やOJTへの対応に奔走する日々が続きます。よって、大半の企業にとって4月は「すでに採用した人材を育成する時期」であり、新たに人材を採用するタイミングではないようにも思えます。

ところが、近年は新卒採用を取り巻く環境が厳しさを増しています。知名度のある企業や採用活動に経費をかけられる企業でなければ、優秀な人材を計画通りに確保するのは難しくなっているのです。そのため、4月に入っても予定していた採用人数を達成することができず、中途採用に切り替えて募集を続けているケースがあるのです。

こうした状況の企業では、中途採用といえど新卒と年代の近い第二新卒など、若手の人材を採用することを想定している可能性があります。また、新卒と同時期に研修を受けてもらい仕事を覚えていく上で、業界未経験者の採用にも良いタイミングと言えるでしょう。

企業の状況をイメージしていくと、4月は意外にも「若手にチャンスあり」「未経験業種へのキャリアチェンジにチャンスあり」の時期と考えられるのです。



この時期の求人数、ライバル数(求人倍率)は──

3月までと比べて求人数が減るイメージが強い4月ですが、実際のところはどうなのでしょうか。

2014年以降、求人数は急速に増え続けており、「3月末に募集終了となる求人が多い」「4月から募集を開始する企業は少ない」といったイメージは過去のものとなりつつあります。4月の求人数についても、ここ数年は3月と比べて減るとしても微減程度であり、転職市場全体としては求人が多い状態が続いているのが実情です。

また、求人倍率の面では2017年4月が2.56倍(前月比-0.03pt)、2018年4月が2.36倍(前月比-0.13pt)となっています。求人数が豊富な売り手市場になっているため、3月末で退職して4月から転職活動を始める人も多くなっていることや、年度初めの繁忙期を避けて転職活動をする人ばかりではなくなっていることが影響していると考えられます。

以上のことから、4月の求人数、ライバル数について3つのことが言えます。

  • 3月→4月で求人数が大きく減るわけではない
  • 求人数は右肩上がりで増え続けている
  • 4月に入っても売り手市場であることに変化はない




4月から転職活動する際の、おすすめ活動スケジュール

4月に人材募集を行う企業は、6〜7月頃の入社を想定しているケースが多いと考えられます。そこで、7月をひとつのゴールと設定し、ゴールから逆算して転職活動スケジュールを考えてみましょう。

7月に新たな職場へ入社するには、遅くとも6月末には前職を退職している必要があります。常識的な範囲で考えた場合、6月の終わりまでに退職するのであれば、5月下旬頃までには退職の申し出をしておかなくてはなりません。内定を獲得してから退職を申し出るとすると、内定獲得の時期の目標は5月中旬頃となります。

たいていの企業が中途採用の選考で面接を2回以上行いますので、応募から内定まで1ヶ月程度の期間を要することを想定しておいたほうがいいでしょう。すると、求人への応募は4月中旬までに済ませておいたほうがいいことが分かります。4月中旬までに応募するには、4月上旬で自己分析や業界研究、情報収集、求人検索といった下準備をしておく必要があるのです。



3)5月から転職活動を開始する場合に意識したいポイント3つ

May

5月に転職活動を開始するのはなかなか勇気が要るかもしれません。大型連休があるため、実質的に活動できる期間が短くなってしまうだけでなく、「4月に新入社員が入ったばかりなのに、求人を出す会社があるだろうか?」と躊躇してしまいがちだからです。

ところが、5月こそ転職活動の狙い目と言える時期なのです。とくに業種を変えたいと考えている人にとってはまさに「穴場」の時期です。なぜそう言えるのか、詳しく見ていきましょう。



5月時期の企業の状況をイメージしておく

5月に人材採用をしている企業は、どのような状況にあると考えられるでしょうか。

  • 1. 急な事情により欠員が出た
  • 2. 新入社員が入社前に辞退した
  • 3. 新入社員が入社後すぐに辞めてしまった
  • 4. 新卒採用が計画通りに進まず、継続して募集をかけている
  • 5. もともと通年採用しており、5月も採用活動を継続している

5を除けば、残りは企業にとって「良い人が応募してきたらすぐにでも採用したい」という状況と考えられます。また、1だけは即戦力となる人材を求める可能性が高いものの、2〜4の場合は第二新卒をはじめとする若手や業種未経験の人材でも可としている可能性があります。未経験の業種にチャレンジしたいと思っている人は、2・3・4の状況にある企業の求人を見つけることができれば、採用される確率がかなり高まると言えるでしょう。

企業が採用を急いでいるということは、選考期間も短くなることが想定されます。選考がスムーズに進み、早期に内定獲得もあり得るでしょう。



この時期の求人数、ライバル数(求人倍率)は──

ゴールデンウィークもある5月に、人材募集をしている企業がどれくらいあるだろうか?」と疑問に感じる人がいるかもしれません。近年の傾向として、5月の求人数は依然として多く、売り手市場の状況が続いているのが実態です。5月から募集を開始する企業はたしかに前月よりも減りますが、前月から継続して募集を続けている企業が多いため、求人数が高止まりする状況になっていると考えられます。

求人倍率の面では2017年5月が2.46倍(前月比-0.10pt)、2018年5月が2.40倍(前月比+0.04pt)となっています。ここ数年、右肩上がりで求人数が増え続けていることから、チャンスを逃さず転職活動をスタートさせようと考える人も増えていると推測されます。ただし、転職希望者数の増加を上回る勢いで求人数が増えていますので、ライバルが増えていること自体はそれほど意識する必要はないでしょう。

以上のことから、5月の求人数、ライバル数について3つのことが言えます。

  • 5月に入っても4月に引き続き求人数は多い
  • ライバルが増えるが求人数もそれ以上に増える
  • 5月も売り手市場であることに変化はない




5月から転職活動する際の、おすすめ活動スケジュール

5月に求人を出している企業は、7〜8月頃から入社してもらうことを想定しているケースが多いでしょう。そこで、8月をひとつのゴールとして設定し、ゴールから逆算して転職活動のスケジュールを考えてみましょう。

8月に入社して働き始めるには、7月末には前職の退職手続きが完了している必要があります。無理のないスケジュールを考えると、7月末に退職するのであれば6月下旬頃までには退職を申し出ておかなくてはなりません。内定が決まってから退職を申し出るのがセオリーですので、内定は6月中旬頃までに獲得しておきたいところです。

中途採用の選考では面接を2回以上行う企業が大半ですので、応募から内定まで1ヶ月程度の期間がかかると考えておきましょう。そのため、求人への応募は5月中旬までに済ませておくのがベターです。5月中旬までに応募するために、5月上旬で自己分析や業界研究、情報収集、求人検索といった下準備を済ませておきましょう。



4)6月から転職活動を開始する場合に意識したいポイント3つ

June

6月に入ると企業の求人数が増え始める傾向があります。そのため、6月になって転職活動を始める人も多いというイメージを持つ人もいることでしょう。ライバルが増える時期ですので、転職活動を始めるには不利になるのでは?と不安に感じる人もいるかもしれません。

ただし、これまで4月・5月について見てきたように、ここ数年の求人数増加を受けて転職市場の動向も様変わりしつつあります。6月の企業の状況と、それに伴う求人数の動向、転職希望者の動向について実態を確認しつつ、対策を考えていきましょう。



6月時期の企業の状況をイメージしておく

多くの企業にとって、6月は四半期決算月にあたります。第一四半期の反省点を踏まえ、第二四半期に向けて体制を整えていくタイミングなのです。4月から新体制で動き始めていた企業では、3ヶ月間の実務を通じて人員が足りない部門が明確になっている頃でしょう。

また、6月に夏季賞与を支給する企業も少なくないため、賞与の支給後に退職を申し出る社員もいるはずです。企業にとっては欠員を補うための人材募集が急務となります。

さらに、6月頃になると新入社員の初期研修が一段落する時期でもあります。このように、企業にとって6月というタイミングは人材募集を再開する複数の要因が生じやすい時期と言えるのです。

欠員補充の意味合いが強い人材募集においては、即戦力が求められる傾向があります。そのため、全くの未経験業種への転職は厳しいケースが多いことが予想されます。ただし、異業種の経験を生かした活躍が見込まれる場合や、新規事業を計画している企業においては、あえて異業種の人材を採用することもありますので、6月の転職活動で異業種へ応募できないというわけではありません。キャリアチェンジも積極的に視野に入れていきましょう。



この時期の求人数、ライバル数(求人倍率)は──

2017年6月の求人数は前月比100.4%、2018年6月は前月比100.5%と、いずれも増加を続けていることが分かります。大手企業が一斉に中途採用者の募集を始めるなど、6月に求人数が豊富になる傾向は健在です。

一方、求人倍率については2017年6月が2.43倍(前月比-0.03pt)、2018年6月が2.43倍(前月比+0.03pt)となっています。求人数の増加に伴って転職希望者も増えているため、いずれもほぼ横ばいに近い状況であることが見て取れます。

では、ライバルが増える時期だからという理由で転職活動は控えたほうがいいかと言えば、決してそうではありません。過去2年間、求人数は右肩上がりで増えており、転職希望者の増加を上回る勢いがありますので、全体としては売り手市場の状況が続いているからです。

求人数が増えるということは業種・職種の選択肢も増えることを意味していますので、転職希望者にとってはチャンスの多い時期と言えるでしょう。キャリアチェンジを検討している人は、6月の求人動向は要チェックと言えるでしょう。



6月から転職活動する際の、おすすめ活動スケジュール

6月に求人を出している企業は、上半期の終わりから下半期にかけて(9〜10月頃)からの入社を想定しているケースと、欠員補充のためすぐにでも入社してもらいたいと考えているケースの2パターンが考えられます。ここでは9月入社のケースを想定し、ゴールから逆算して転職活動のスケジュールを考えてみましょう。

9月の頭から入社するのであれば、8月末には前職の退職手続きが完了しておく必要があります。現実的なスケジュールとして、8月末に退職するのであれば7月下旬頃までには退職を申し出ておくべきでしょう。内定が決まってから退職を申し出るのがベターであることを踏まえると、7月中旬頃までには内定通知を受け取っておきたいところです。

中途採用の選考では面接を2回以上行う企業が多いことを考慮すると、応募から内定まで1ヶ月程度と見ておくべきです。そのため、求人への応募は6月中旬までに済ませておきましょう。6月中旬までに応募するには、6月上旬で自己分析や業界研究、情報収集、求人検索といった下準備を済ませておく必要があることが見えてきます。



まとめ 最新動向をキャッチして効果的に転職活動を進めよう

最新の情報を捉えつつ、転職活動を成功させよう!

4月は求人が激減する」「5月は転職活動に不向き」といったイメージは今でも根強く残っていますが、いずれも近年の動向には当てはまらない固定観念と言わざるを得ません。ここ数年の求人数の増加は過去に例のないものであり、転職を検討している人にとっては非常に大きなチャンスです。

売り手市場の状況とはいえ、時期によって企業の人材に対するニーズは少しずつ移り変わっていきます。サポート体制の厚い転職サービスを活用することで最新動向をキャッチし、効果的に転職活動を進めましょう。

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