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Webエンジニアのフロントエンドとバックエンドの違いとは?あなたが向いてるのはどっち?

[最終更新日]2021/11/29

”フロントエンドとバックエンドの違いとは?”

これからITエンジニアへの道を歩もうとする方が悩みがちな点の1つに、「フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニア、どちらを選べば良いか」という点が挙げられます。

それぞれの長所と短所をよく把握することであなたの適性と希望にあわせた職種を選べ、将来の活躍につなげることが可能です。

目次

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1)フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアの違い

フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアには、多くの相違点があります。一例として、仕事内容や求められるスキル、年収や需要、キャリアパスや将来性といった項目が挙げられます。

あなたに合ったキャリアを積む上で、あらかじめ相違点を理解しておくことは重要です。どのような違いがあるか、詳しく確認していきましょう。



仕事内容比較

PCイメージ

フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアでは、仕事内容が大きく異なります。それぞれの特徴を、以下の表で示します。

仕事内容
フロントエンドエンジニア Webサービス開発・運用業務における「視覚的な部分」を担当
・画面遷移やレイアウトの設計や構築
・HTMLやCSSのコーディング
・UI(ユーザインタフェース)など、見た目に関わる部分の制作・開発
バックエンドエンジニア Webサービス開発・運用における「裏側の仕組みや処理の部分」を担当
以下に挙げるシステムの設計や構築、コーディングや保守を行う
・インフラやミドルウェア
・業務で活用するシステム
・ネットワークを介した通信
・ユーザー認証に関する部分

大きく分けて、ユーザーの目に見える部分は「フロントエンドエンジニア」、サーバーでの処理などシステムの裏側に関する部分は「バックエンドエンジニア」の担当となります。

フロントエンドエンジニアは主にHTMLやCSS、JavaScriptを駆使して、使いやすいWebサイトをつくることが仕事です。

そのなかでも、ユーザーごとに画面の内容が変わる「動的なWebページ」の開発に携わる場合が多いでしょう。このようなページは、JavaScriptを用いて作られるためです。加えて入力値のチェックや、SEOに関する対策も業務に含まれます。

一方でバックエンドエンジニアは、ユーザーからの要求を速く、かつ確実に処理するシステムづくりが主な仕事です。
いかに効率的に処理するか、またデータの整合性をどう保つか、工夫を凝らすことになるでしょう。加えて適切な権限のある方だけにシステムを使ってもらえるよう、注意を払うことも欠かせません。



求められるスキル比較

PCイメージ

求められるスキルについても、フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアでは異なります。

求められるスキル
フロントエンドエンジニア ・HTML、CSS、JavaScript(TypeScript) の言語知識
・CMSや上記言語に関わるフレームワークの知識
・デザインやUI・UX に関する理解と知識
・SEO、Webマーケティングに関する理解と知識
・ネットワークやセキュリティに関する知識
バックエンドエンジニア ・開発言語(PHP、Ruby、Python、Java、C++など)およびそれらに関わるフレームワーク等の知識
・サーバーやWebへの知識と理解
・データベースなど、ミドルウェアへの知識と理解
・ネットワークやセキュリティに関する知識

フロントエンドエンジニアに求められるスキルはたくさんありますが、一言で示すと「ユーザーが見やすく、操作しやすい画面を作るスキル」にまとめられます。

なかでもJavaScriptは、動的なWebサイトを作る上で必須のスキル。加えてWebサイトの訪問者数や滞在時間を増やすため、SEOやWebマーケティング、UIやUXに関するスキルも欠かせません。なお最近ではJavaScriptの上位互換となる、TypeScriptも活用されています。

一方のバックエンドエンジニアは、さまざまな開発言語から選べることが特徴です。
あなたが開発したい分野のシステムにあわせて、学ぶ言語を選びましょう。またバックエンドエンジニアはデータ処理そのものに関わることもあり、サーバーやミドルウェア、Webについての理解も求められます。

なお両者とも開発を効率的に進めるため、言語に対応するフレームワークのスキルも求められます。またネットワークやセキュリティに関する知識も必要です。



年収・需要・キャリアパス(将来性)比較

将来性イメージ

エンジニアとして仕事をする上では、以下の点も気になるところです。

  • 年収
  • エンジニアの需要
  • 競合するエンジニアの数
  • キャリアパスや将来性

それぞれどのような違いがあるか、確認していきましょう。

年収イメージ・需要状況
フロントエンドエンジニア 平均年収目安:約550万円 (※グローバル平均 参考:Stack Overflow「Salary by Developer Type」より参照)

求人・開発案件は多い。ただし、バックエンド開発と比べて難易度はやや低いためエンジニアの数(ライバル)も多くなる。また、案件単価はバックエンドと比べて安め。
バックエンドエンジニア 平均年収目安:約590万円 (※グローバル平均 参考:Stack Overflow「Salary by Developer Type」より参照)

求人・開発案件は多い。フロントエンド開発と比べて難易度はやや高くなるため相応の知識・スキルを持つエンジニアは歓迎されやすい。案件単価はフロントエンドと比べて高め。

どちらも求人や開発案件は多いため、スキルがあれば活躍も十分に可能です。
一方で難易度が高くなるほど競争相手が減り、案件単価も高くなるといった傾向が見受けられます。この点でバックエンドエンジニアのほうが、高い年収を得やすい傾向があります。

とはいえフロントエンドとバックエンドで、年収に大きな開きがあるわけではありません。
むしろスキルの差による違いが、年収に大きな影響をおよぼします。好きな技術を究めることは、高い年収を得るコツの1つです。

キャリアパスについても触れていきましょう。プロジェクトマネージャーは、どちらからでも目指せる代表的な職種です。そのほかにも、以下の職種が挙げられます。

  • フロントエンドエンジニア:Webデザイナー、Webディレクター、UI・UXエンジニア
  • バックエンドエンジニア:セキュリティエンジニア、データベースエンジニア、ITコンサルタント

近年ではフロントエンドとバックエンド両方を開発できる「フルスタックエンジニア」も、有力なキャリアパスに挙げられます。開発案件の選択肢が広がることは、大きなメリットです。技術を広く究めていきたい方は、フルスタックエンジニアを目指すのもよいでしょう。



2)フロントエンド・バックエンドそれぞれのメリット・デメリット

フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアは、どちらもよいことばかりではありません。それぞれについて、メリットとデメリットがあります。どのような内容か、確認していきましょう。





フロントエンドエンジニアのメリット・デメリット

PCイメージ
メリット ・成果物が目に見えやすく、モチベーションを高めやすい
・習得すべきスキルの項目が明確
・言語の難易度も高くない。自学自習でも十分に学べる
デメリット ・競合するエンジニアが多い
・高給を得にくい
・仕様があいまいになりやすく、大きな仕様変更に見舞われるリスクがある




バックエンドエンジニアのメリット・デメリット

PCイメージ
メリット ・大規模システムに関わりやすい。スキルを上げると、高給が得られる可能性もある
・言語の種類が多く、希望する分野に合わせて選べる
・フロントエンドエンジニアより敷居が高い分、競争相手も少ない
デメリット ・成果物が目に見えにくい。エンジニア以外の方に仕事内容を説明しにくい
・独学からいきなり即戦力にはなりにくい
・習得するにあたり、難易度の高い言語もある

上記に挙げた通り、フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアのメリット・デメリットは、コインの裏表のような関係といえるでしょう。
学びやすさや成長の実感しやすさで見ればフロントエンドエンジニア、専門性の追求や大規模プロジェクトを狙うならバックエンドエンジニアがおすすめです。

但しどの道を選ぶとしても、今の言語や技術でずっと食べていけるわけではないことに留意が必要です。

IT業界の技術は進化し続けており、新しい言語も続々と現れ、主役の座も交代し続けています。
開発の第一線で活躍するためにはお持ちのスキルにこだわることなく、より効率的に開発できる言語を積極的に身につける姿勢が欠かせません。



3)フロントエンドとバックエンド、どっちがおすすめ?タイプ別「向いている人」

ここまで解説した通り、フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアどちらにもメリット・デメリットがあります。そのため、どちらかがより優れているというわけではありません。

一方でこれまでの経験や今後の希望などにより、ご自身にとってどちらが向いているかという観点で考えることは可能です。ここからはあなたにとってどちらが向いているか、3つのタイプを例に取り上げ考えていきましょう。





タイプ①「エンジニアまったく未経験」の人は、まずはフロントエンドを

エンジニア未経験はフロントエンドから

エンジニア経験がなく、これからシステム開発の企業に入りたいという方は、フロントエンドエンジニアから始めることをおすすめします。フロントエンドエンジニアから経験を積むことには、以下のメリットがあります。

  • 一人前のエンジニアになるために学ぶべき言語が決まっているため、迷わずにすむ
  • 新しい言語を学び直す状況が、バックエンドエンジニアほど頻繁ではない
  • 自学自習が容易。画面まわりを製作するため成果物をイメージしやすく、モチベーションを高めやすい
  • プログラミングの成果が目に見える形で現れやすい
  • バックエンドエンジニアに比べて難易度が低く、覚えるべき知識量も少ない

ほかにもデザインを学んだ方は、スキルを活かして見た目にこだわれる点もメリットに挙げられます。ご自身で作ったシステムがすぐ動く喜びを感じられる点は、フロントエンドエンジニアから始めるメリットといえるでしょう。





タイプ②「作る楽しみ」の関心が高い人は、両方やるのがおすすめ

”作る楽しみ重視なら両方おすすめ!”

もしあなたが「ものづくりの楽しさ」を味わいたいならば、まずはフロントエンド・バックエンド問わず、いろいろな言語やシステム開発にチャレンジしてみるとよいでしょう。
言語ごとに、得意な業種や分野は異なります。仕事をしていくなかであなたに合った言語を見つけ、スキルを伸ばせます。

またフロントエンドとバックエンド両方の開発に携わることで、システムがどのように動作するか、総合的に理解することが可能です。

この点で、フロントエンドとバックエンドの両方をやってみることがおすすめです。
途中でどちらかに絞る結果になっても、納得いく選択ができるでしょう。レベルの高い方は両方のスキルを磨き、フルスタックエンジニアとして活躍することも有力な方法です。





タイプ③「待遇・将来性」を重視する人は、バックエンドを

待遇・将来性重視ならバックエンドがおすすめ!

収入などの待遇や将来性を重視する方は、バックエンドエンジニアを選ぶとよいでしょう。
さきに解説したとおり、バックエンドエンジニアの平均収入はフロントエンドエンジニアよりも高いです。言語別にみても、バックエンドで使われる言語の平均収入は、JavaScriptよりも高いことが実情です。

加えてフロントエンドの案件は、バックエンドほど大規模にはなりにくいもの。参入も容易であるため、競争もより激しくなりがちです。

バックエンドエンジニアは一人前になるまでの努力をより要し、新しい言語を学び直す手間もより多くなります。そのぶん難度の高いシステム開発に携われるチャンスも、より高くなるでしょう。参入者もフロントエンドよりは少ないため、より良い待遇と将来性が期待できます。





4)転職の際は、現状のスキル・経験に合った「エンジニア向け転職エージェント」を利用しよう

フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニア、それぞれどちらの経験を積んでいくかイメージがついたら、「次は転職活動だ」という人もいるでしょう。

ITエンジニアの転職の際は、「ITエンジニアの転職支援に強い転職エージェント」を利用することが大切です。
その理由は、ITエンジニア向けの転職エージェントを利用した場合、担当に付くキャリアアドバイザーの方でここまでお伝えしたような内容を把握していることが多く、適切な支援を受けやすいからです。

また、ITエンジニア向けの転職エージェントの多くは、実務経験者をメインにサポートするサービスと未経験者メインのサービスとで分かれていることが多いです。

以下にそれぞれのおすすめサービスを紹介しますので、自分に合いそうと思ったところから2~3登録してみると良いでしょう。

ITエンジニア向けのおすすめ転職エージェントとサービスの選び方

ITエンジニアの転職で転職エージェントを有効活用するポイント3つ。Point1 それぞれの転職エージェントの特徴を知っておく
Point2 「自分に合いそう」と思える転職エージェント2~3つに登録する。Point3 面談やメール・電話のやり取りから「相性」と「やりやすさ」を確認する

ITエンジニア業務経験1年以上の人向け

転職エージェント 特徴

レバテックキャリア
  • キャリアアドバイザーのIT・Webに関する知識が豊富
  • 応募書類作成、面接対策のサポートに強い(面接通過率約65%!)
  • 拠点:東京・愛知・大阪・福岡

マイナビITエージェント
  • ITエンジニアの求人数が大手~ベンチャー企業まで豊富
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  • 拠点:東京・神奈川・北海道・宮城・愛知・京都・大阪・兵庫・福岡

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  • dodaならではの、良質かつ豊富な求人
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  • 拠点:北海道・宮城・東京・神奈川・静岡・愛知・大阪・京都・兵庫・岡山・広島・福岡

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  • 20代~40代まで、幅広い年代で転職成功実績がある
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DYM IT転職(経験者向け)
  • エンジニアのキャリアアップ・キャリアチェンジへの積極的な提案
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  • 拠点:東京・大阪・愛知・京都・福岡・広島・北海道・宮城



ITエンジニア実務未経験・業務経験1年未満の人向け

転職エージェント 特徴

リクルートエージェント
  • 国内No1の転職支援実績と求人数!
  • 優秀なキャリアアドバイザーが多く、適切なサポート・転職支援を受けられる
  • 拠点:東京・北海道・宮城・栃木・埼玉・千葉・東京・神奈川・静岡・愛知・大阪・京都・兵庫・岡山・広島・福岡

doda
  • ITエンジニアの求人数が大手~ベンチャー企業まで豊富
  • 登録からアフターフォローまで一貫した手厚いサポート
  • 拠点:北海道・宮城・東京・神奈川・静岡・愛知・大阪・京都・兵庫・岡山・広島・福岡

ワークポート
  • IT・Web業界の転職支援に強い!
  • キャリアアドバイザーが積極的に求人提案をしてくれる
  • 拠点:東京・埼玉・神奈川・千葉・宮城・仙台・愛知・大阪・京都・神戸・岡山・広島・福岡・北海道

type転職エージェント
  • 年収アップ転職の成功率が高い(71%)!
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  • 拠点:東京

DYM IT転職(未経験者向け)
  • エンジニア未経験者向けの研修制度がある
  • オンライン対応完備!平日22時まで受け付け&土日も面談可能
  • 拠点:東京・大阪・愛知・京都・福岡・広島・北海道・宮城

ITエンジニアでの転職で、転職エージェントを活用するポイントは以下の3点です。

  • Point1 主な40代向け向け転職エージェントの、それぞれの特徴を知っておく
  • Point2 はじめに2~3つ「複数」の転職エージェントに登録しておく
  • Point3 何度かのやりとりで「相性」と「やりやすさ」を確認する

特にポイント3つ目の「相性とやりやすさ」は重要です。転職エージェントの担当者とは、転職期間中はずっと付き合いを続けていきますので、「自分に合った担当アドバイザー」を早めに見出していくことが、転職成功のひとつの要となるでしょう。

ITエンジニアの転職で自分に合ったアドバイザーを見分けるポイント。キャリア相談に、親身に乗ってくれるか。求人を紹介する際に、「何故おすすめなのか」についてきちんと納得できる説明をしてくれるか。求人紹介の量・その後の連絡ペースが、適切と感じられるか

転職エージェントに登録したら、担当者からの連絡があった際に上記の「親身に相談に乗ってくれるか」「紹介する求人について、おすすめの理由をきちんと説明してくれるか」「紹介・連絡のペースは適切か」について確認すると良いでしょう。
そうすると、自然とあなたにマッチする担当(サービス)かの判断がつきやすくなります。





まとめ)特徴をしっかり把握し、あなたに合った職種を選ぼう

PCイメージ

フロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアの間で、万人にあてはまる優劣はありません。
あなたに合った職種を選ぶためには、まずそれぞれの特徴やメリット・デメリットをしっかり把握することが大切です。

その上で、希望に沿った職種を選びましょう。後でキャリアチェンジもできますから、とりあえず興味・関心を持てる職種を選び、チャレンジすることもよい方法の1つです。

エンジニアとして活躍するためには、会社選びも重要です。あなたの希望やこれから積みたいキャリアプランも含めて、転職エージェントへの相談をおすすめします。

転職エージェントはあなたに合った会社を紹介し、将来活躍するお手伝いをいたします。書類選考や面接のバックアップ体制も万全。よい未来を勝ち取るためにも、ぜひご活用ください。

「ITエンジニアの転職」に向けてのお役立ち情報

分野 お役立ち情報記事(未経験者におすすめ)
PG・SE SE(システムエンジニア) / プログラマー / ネットワークエンジニア / インフラエンジニア / フロントエンドエンジニア / Webアプリケーションエンジニア / サーバーエンジニア / データーベースエンジニア / クラウドエンジニア / iOSエンジニア / アンドロイドエンジニア /  機械学習エンジニア / テストエンジニア / 半導体エンジニア / 組み込み系エンジニア / セールスエンジニア / QAエンジニア / 社内SE / Salesforceエンジニア / フルスタックエンジニア / AWSエンジニア / SESエンジニア / セキュリティエンジニア / UI/UXエンジニア / ヘルプデスク / デバッガー     
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