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販売員・販売スタッフから異職種に転職したい!転職成功のポイントは?

[最終更新日]2020/09/28

販売員・販売スタッフから異業種に転職するには

アパレルや雑貨、家電量販店などで販売員・販売スタッフとして働いている皆さんは、次のような不安を感じたことはないでしょうか?

土日祝や大型連休に休みが取れない日々が続くと思うとツラい・・・
経験を積んでも給与が上がらず将来の見通しが立たない・・・
立ち仕事が中心なので体力的にきつくなってきた・・・
若手の販売スタッフが現場を任されるようになり、年齢を重ねるのが不安・・・
転職するにしても活かせるスキルや知識があるのか分からない・・・

おそらく、こうした不安を感じている人の多くが異業種への転職を考えたことがあるはずです。

しかし、異業種の仕事は未知の世界。これまでの経験をどう活かせるのか、どのような職種を目指せばいいのかよく分からないことも多いことでしょう。

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1)販売員、販売スタッフが異職種に転職する際の、おすすめの職種は?

販売員・販売スタッフが異業種に転職する場合、まず意識しておくべきこととして「できるだけ知識・経験が活かせる職種を選ぶこと」が挙げられます。

転職時の年齢にもよりますが、完全に未経験の職種の場合、転職活動が難航することも予想されるからです。

一方で、販売員・販売スタッフとしての経験を活かしやすい職種も存在します。次に挙げる職種のうち、興味のある分野がある人は、希望する職種を絞って転職活動を進めるといいでしょう。

販売員・販売スタッフが異職種に転職する際の、おすすめの職種

営業職全般事務・総務・経理職IT系企業介護系企業同業種内の他職種で転職
  • 営業職全般
  • 事務、総務、経理職
  • IT系企業
  • 介護系企業
  • 同業種内の他職種で転職




営業職全般

営業職には大きく分けて個人向け営業と法人営業があります。求められる能力には若干の違いがありますが、共通しているのは「人」を相手にすることです。

法人営業であっても、企業の窓口となる担当者とコンタクトを取ることから営業活動がスタートしますので、人とのコミュニケーション能力は必須です。販売員・販売スタッフとして日々の接客で培ってきたコミュニケーション能力は、営業職として活躍する上で大いに活かすことができるでしょう。

ただし、営業職の場合は「感じが良い対応ができる」ことだけでなく、着実に契約を取り付けていくことが求められます。

店舗の月次売上目標を達成するために工夫してきたことや、実際に店舗の売上アップに貢献してきたことが伝われば、営業職としての資質があると判断してもらえる可能性があります。





事務、総務、経理職

店長として店舗の運営に携わったことがある人や、店舗での現金管理などの仕事を担当したことがある人は、事務・総務・経理といったいわゆるバックオフィス系の職種へ転職できる可能性があります。

ExcelやPowerPointといったOffice系ソフトを扱うスキルは必須となっている職場がほとんどですので、こうしたソフトの操作に慣れていれば応募書類や面接でアピールすることができるでしょう。

仮にこうした業務の経験がない場合でも、事務系の職種は未経験から応募可能な企業もありますので、あきらめずに求人を探してみましょう。

意外に感じるかもしれませんが、バックオフィス系の職種は社内のさまざまな部署をサポートする仕事であるため、コミュニケーション能力が重視されることが少なくありません。
販売員・販売スタッフとして培ってきたコミュニケーション能力を活かせることもあるのです。





IT系企業

IT系の仕事はハードルが高いイメージがあるかもしれませんが、実は販売員・販売スタッフとしての経験が活かせる分野の仕事もたくさんあります。

たとえばZOZOのようなECサービスを提供している企業の場合、実際に店舗でお客様に提案してきた経験は貴重なマーケット感覚として重宝されることがあります。
実店舗でモノを売ってきた経験を求める企業も少なくないのです。

ITに関する知識が求められるのでは?と不安に感じる場合は、書籍やWebを通じて独学で知識・スキルを身につけることも可能です。

HTMLやCSS、JavaScriptなどの知識は、Web系の企業で働く上でほぼ確実に役立ちますので、未経験であることに対して不安を感じる人は、こうした知識を独学で身につけておくといいでしょう。





介護系企業

介護系の職種は人手不足が慢性化していることが多く、未経験者でも比較的採用されやすい傾向があります。

介護の仕事は「人」が相手になりますので、接客や接遇に関する知識・経験を持つ販売員・販売スタッフ出身者は経験を活かせる可能性が高い職種です。今後、高齢化がさらに加速することは確実ですので、将来性のある職種の1つと言えます。

介護系の仕事が未経験であっても、働きながら経験を積み、将来的に国家資格を取得するといったことも可能です。

実際、介護系の職種で働いている人の中でも未経験からスタートした人がたくさんいます。販売員・販売スタッフとは相手にする顧客の年齢層が大きく変わる場合も多いのですが、高齢者への接遇に抵抗がなければ転職できる可能性は十分にあるでしょう。



同業種内の他職種で転職

たとえば、アパレル店員として店舗で働いてきた人が、バイヤーや企画職といった別の職種へ転職するという道もあります。

店舗で顧客のニーズや売れる商品の傾向を肌で感じてきた経験を活かしやすいため、全く関係のない業種から転職してくる人よりも転職活動を有利に進められる可能性があります。

基本的な業界知識は身についていると見なしてもらえることが想定されますので、企業のニーズとマッチすればスムーズに採用が決まることもあるでしょう。

仕事の幅を広げ、キャリアアップしたいという思いは、同業種内で別の職種に転職する志望動機としてごく自然なものです。

とくに待遇面や将来性といった点で販売員として働いていくことに限界を感じている人は、キャリアプランをより充実したものにするためにもおすすめの転職先と言えます。





2)販売員、販売スタッフが異職種に転職する際の、事前に準備するポイント3点

販売員・販売スタッフに限らず、異職種への転職には一定のハードルがあります。採用する企業の側からすれば、未経験者を雇うのは教育や育成に労力がかかることを意味しているからです。異職種に転職するのであれば、相応の意欲や志望動機が必要になります。

そこで、販売員・販売スタッフが異職種に転職する際、前もって準備しておきたいポイントを整理しておきましょう。具体的には、次の3点を意識して準備を進めることが大切です。

「なぜその職に就きたいか」説明できるように就きたい職で活かせる経験・強みを見出す転職エージェントの活用
  • ポイント1 「なぜその職種に転職したいのか」をしっかり説明できるようにする
  • ポイント2 就きたい異職種に活かせる「経験」や「強み」を見出す
  • ポイント3 転職活動は、一人では進めない!の進め方に悩んだら、頼りになる転職エージェントのサポートを受けに相談しよう




ポイント1 「なぜその職種に転職したいのか」をしっかり説明できるようにする

実務経験のない職種に転職する場合、採用する企業が危惧していることの1つに「仕事内容をどの程度イメージできているのか」という点が挙げられます。

あえて異職種へ転職したいと考えた理由やきっかけをきちんと説明できないと、漠然としたイメージで「何となく」その職種に憧れているだけ、と捉えられてしまう恐れがあります。

希望する職種へ転職したい理由を伝えるためには、その職種の仕事内容や求められるスキルを理解することから始めましょう。

そして、今の自分自身に足りていない知識・スキルを認識し、どうすれば不足している能力をキャッチアップすることができるのか、具体的なプランを語れるようにすることが重要です。

また、不足している能力だけでなく、これまでの経験してきた仕事と異職種での仕事との共通点を理解していることも大切な観点の1つになります。
近い将来、どんな点で経験を生かして活躍できそうか、具体的に挙げられるようにしておきましょう。





ポイント2 就きたい異職種に活かせる「経験」や「強み」を見出す

未経験の職種に挑戦するにあたって、ゼロからキャリアを再スタートする意気込みでのぞむことは重要です。

しかし、一方でこれまでの経験の中で生かせそうな知識・スキルがあること、職種を超えて応用できそうな能力を持っているかどうかは、採用されるかどうかの大きな分岐点となるはずです。

言い換えれば、採用する企業にとってあえて異職種の人材を採用するメリットを感じてもらえるかどうかが重要なのです。

販売員・販売スタッフとして働いてきた中で経験してきたことを、異業種の採用担当者にも伝わる程度にまで抽象化し、汎用的に活かせる知識・スキルは何かを洗い出しておく必要があります。

この作業は「キャリアの棚卸し」と呼ばれることがありますが、これまでの経験や強みを異職種でどう活かせるのかを見出だす上で非常に重要なプロセスとなります。



ポイント3 転職活動は、一人で進めない!頼りになる転職エージェントのサポートを受けよう

未経験の職種にチャレンジするのであれば、よほどの理由がない限り自力で転職活動を進めるよりも転職エージェントのサポートを受けたほうが良い結果につながりやすくなります。

転職エージェントのキャリアアドバイザーは、未経験者が異業種に転職する場合に必要な情報やノウハウについても熟知しています。

応募先企業で求められる知識・スキルをはじめ、面接選考に向けて事前に準備しておくべきことなども具体的にアドバイスしてもらえるでしょう。

自分一人で考えていても気づかなかったような注意点を指摘してもらえることもありますので、頼りになる転職エージェントのサポートを受けることは転職成功の確率を高めることにつながる可能性が高いのです。

販売員・販売スタッフから異職種に転職する際に、活用しておきたいおすすめ転職エージェント

異職種への転職においては、求人数が多く全国対応が可能な大手の転職エージェントを活用することをおすすめします。

選択肢の幅を広げておくことによって、自分に合った職種や仕事内容の企業を紹介してもらえる可能性が増すからです。

また、転職エージェントは特定の1社だけを活用するよりも、2〜3社に登録して併用することをおすすめします。

キャリアアドバイザーの助言を比較して判断しやすくなる上に、それぞれの転職エージェントが得意とする分野や専門性を補完し合うことができるからです。

具体的には、次の4つの転職エージェントが大手として知られていますので、これから転職活動を進めようと思っている人は登録しておくといいでしょう。

サービス名 doda(デューダ)
特徴 全国対応、かつ国内トップレベルの膨大な求人数!

すべての業種・職種を網羅した求人情報だけでなく、キャリアアドバイザーの良質なサポートで、転職成功者の実績・評判が共に高い、初めに登録しておきたい鉄板の転職サービスです。
企業名 パーソルキャリア株式会社(1989年6月)
サービス名 リクルートエージェント
特徴 転職後の利用者満足度によると、99%の方が「満足」!20代~40代まで幅広い利用者の方からの高い満足を実現する、業界最大手の転職エージェント。
企業名 株式会社リクルートキャリア(1977年11月)
サービス名 マイナビエージェント
特徴 全国約60か所にわたる拠点ネットワークで、地方でも転職者とのOne to Oneのコミュニケーションが可能!

転職エージェントのきめ細やかなサポート」で定評の、満足度も抜群に高い転職エージェントサービスです。
企業名 株式会社マイナビ(1973年8月)
サービス名 パソナキャリア
特徴 手厚く、そして親身な転職者支援で評判の高いパソナキャリア

幅広い業界に向けての求人案内数と、地方転職者含めた全国の方々がサービスを利用できる体制を整えています。
はじめての転職ならではの不安や疑問を解消できるよう、転職活動のやり方や自己PRの仕方など、丁寧にサポートしています。
企業名 株式会社パソナキャリア(1976年)




3)販売員・販売スタッフから異職種に転職成功した人のエピソード

販売員・販売スタッフから異職種へ転職するイメージがいまいち持てない・・・という人は、実際に転職に成功した方々のエピソードに触れることで、より具体的な転職活動のイメージを持ちやすくなるはずです。

転職してみて実際どう感じたのか、これまでと異なる仕事内容にうまく馴染むことができたのか、気になる人も多いことでしょう。

これから紹介する3名の方々は、いずれも販売員の経験者です。ECや事務職といった異職種に飛び込んでみて、どんな感想を持っているのか見ていきましょう。



販売員の経験を次の職場でも活かしていく、そうして次も自分の能力へどんどんプラス:ペガK さん(男性 40歳 東京都)

これまでの職場は「カンと度胸とどんぶり勘定」でも今は「何事もロジカルに」学べています

新しい職場で気づけたことですか?──ものすごいあります。

いままでの職場は、言ってしまえば「カンと度胸とどんぶり勘定」。この業界ではよく、頭文字を取って「KDD」って言います。たぶん、業界外の人でも、一度は聞いたことありますよね。
でも新しい職場は合理思考で、何事もロジカルに考える、それを学べました。

あとは、私はECを担当したんですが、Webの奥深さを覚えました。ターゲティング、プロモーション、コンバージョン、CPA…。
ボードメンバーと一緒に資料を作る機会も持てて。大変でしたが、自然とプレゼン能力も上がりました。

残念に思えることは、今の会社はマーケティングはとてもしっかりしているけれど、コンテンツ(商品)への想いがそれ程強くないこと。

アパレルは、なんだかんだ言ってコンテンツ(商品)が命です。前職では、コンテンツは少なかったけど、それこそ魂の籠った、中身のある商品を創っていた。

今の会社は、1つのパターンのコンテンツを紹介しようとすると数十個バーンってWebで紹介できる。顧客へのリーチも広がるし、いろんなニーズに応えられる。まさに売り方がうまい。──でも、中身があるかというと、正直言って、あまりない。

もちろん、中身がないものをマーケットに拡散して売ることは出来るけど、「それが本質か?」…というと、どうなんだろうって。

引用元:私の転職体験談:老舗ブランドから、大手アパレル企業グループに転職して。

職種が変われば求められる能力も変わる

販売員からEC担当者へ転身したエピソードです。カンと度胸とどんぶり勘定の世界から、一転して合理主義の世界に身を投じたのですから、それこそ求められる能力や資質は180度変わったと言っても過言ではなかったことでしょう。

中でも、「大変でしたが、自然とプレゼン能力も上がりました」というコメントは注目ポイントです。

求められる能力がちがう世界へ行くのですから、はじめのうちは大きな負荷がかかることも予想されます。

覚えなければならないこと、できて当然のことができなくて恥ずかしい思いをすることなど、メンタルの面でも大変な時期があることでしょう。

しかし、そういった高負荷の時期を乗り越えることで、いつの間にかスキルや知識が底上げされ、異職種に対応できる力が身についていくのです。



結局は同じ接客販売、店舗販売員からECサイトのwebディレクターになって気づいたこと:たき さん(女性 25歳 東京都)

店舗販売もECサイト運営も、同じ「接客業」なんだなって。

今回の転職で、気付けたことですか?

──そうですね、通販(EC)と店頭では形は違えど、結局は同じ「接客販売」だということです。

ECサイトでは店頭販売と異なり、目の前でお客様に接客することができません。
ですので、魅力を伝える商品説明文をはじめ、商品サイズ、商品画像など、その商品を売るために限られた画面上でいかに魅力を伝えるかが重要となります。

例えば、店舗では場所の大きさによって展開できる商品が限られてしまううえ、お客様も店舗に来られる方に限定されてしまいます。

ですが、EC上ではいくらでも商品を出品でき、世界中の方々に購入して頂けます。

インターネットの間口の広さと誰もがアクセスできる利便さは、これまで店舗販売しか経験していない私からすると、とても大きなカルチャーショックでした。

また、自分自身が仕上げた商品ページが「これだけ多くの方々が閲覧し、購入して頂けている」と思えたときに、とても大きなやりがいを感じられます。

引用元:私の転職体験談:「好きなことを仕事にしたい…!」アパレル販売員から、ECサイト運営に転職!

前職の活かせる能力をうまく応用していく

この体験談の注目ポイントは、通販と店頭の共通点をいち早く見抜いていることでしょう。

店頭とECは全くの別物・・・と決めつけてしまったら、店頭の販売で培った知識や経験をECで活かしにくくなっていたかもしれません。店頭とECを地続きのものとして捉えているからこそ、EC特有のメリットや優れた点を感じ取ることができたのでしょう。

異職種に転職するとなると、「ゼロからのスタート」「今までの経験はいったん捨てて・・・」と考えがちですが、前職の知識や経験で活かせることは存分に活かしていくべきです。

そうすることによって、他の人にはないキャリアの独自性が生まれやすくなり、希少性の高い人材へとステップアップしていくことができる可能性も高まるからです。



「私にできることって何だろう?」改めて本当の私の性格を考えた先にあったことは:幸ママ さん(女性 29歳 奈良県)

「将来、自分がどんな人生を歩みたいか」考える時間はとても重要です。

販売員と事務職では、共通する要素は何も無いと思っていましたが、実際に入社してから、来客応対や電話応対など、様々な点で役立っていることを知りました。

もし今同じように、まったく別の業界へ転職したいと思っている方、それでも不安がある方には、必ずこれまでの経験が役に立つ日が来ます!ということだけは伝えておきたいです。

また、「将来、自分がどんな人生を歩んでいたいか」きちんと考える時間は大切だということも学びました。

その理想の未来に近づくために「今何をすればいいのか」がはっきりするからです。
それが成功への近道になります。

引用元:転職体験談:仕事も自分の人生も大切にしたい。そんな私が転職したのは。

全く違った職種でも共通点が必ずある

販売員から事務職へ転職した体験談です。販売と事務では仕事内容も求められる能力も全く異なると思われがちですが、来客や電話応対といった「人」との接点を持つ場面が事務職には案外多いものです。

販売員として培ってきたコミュニケーション力や対応力は、事務職としてオールマイティに活躍する上で必ず活かせる場面あるはずです。

このように、たとえ全く異なる職種に就くことになったとしても、前職との共通点が必ずあると信じ、能力や資質を活かせる場面を探していくことは非常に重要です。

何か1つでも前職の経験を活かせる能力が見つかれば、新たな仕事においても自信を持って取り組みやすくなり、結果的に成長も早くなることも十分に考えられるのです。



まとめ)販売員から異職種への転職は「経験・キャリアの総力戦」

販売員・販売スタッフから異職種への転職は、選ぶ職種や仕事内容によっては厳しい面があるのも事実です。
求められる経験やスキルが前職の仕事内容と異なれば、新たな職場に馴染むまでに時間を要することも予想されるため、いかにこれまでの経験から生かせる部分を見出していくかが重要なポイントになります。

販売員から異業種への転職は、いわば「これまでの経験・キャリアの総力戦」です。活かせるものは存分に活かし、応用できることは応用し尽くすという心積もりでのぞむことが大切です。

そのような前向きな姿勢が、新たな仕事への積極性や情熱となって伝わることも十分に考えられます。
販売員としての知識・経験に誇りを持ちつつも、次のキャリアに向けての前向きな一歩を踏み出していきましょう。



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