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Webプロデューサ・Webディレクターが転職する際のおすすめ転職エージェント【ランキング】

[最終更新日]2020/09/28

Webプロデューサー・Webディレクターの転職に!おすすめ転職エージェントTOP8

現在、Webプロデューサー・Webディレクターとして活躍している人の中には、さらなるキャリアアップを図るべく転職を視野に入れている人もいることでしょう。

即戦力が求められるWeb業界の経験者採用において、これまでの実績や経験を存分にアピールし、希望条件を叶える転職に結びつけたいものです。

ところで、WebプロデューサーやWebディレクターが転職する場合、どのような転職サービスを利用すればいいのでしょうか。Web関連職種の求人を掲載している媒体は多数ありますが、その中でも自分に合ったものを選ばないと遠回りする原因にもなりかねません。

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目次

Webプロデューサー・Webディレクターの転職におすすめの転職エージェント TOP8

各サービス名をクリックすると、サービス紹介コメントを確認できます。

サービス名 対応エリア 拠点
1位

リクルートエージェント
全国 北海道・宮城・栃木・埼玉・千葉・東京・横浜・静岡・名古屋・京都・大阪・兵庫・岡山・広島・福岡
2位

ワークポート
全国 東京・埼玉・横浜・千葉・仙台・名古屋・大阪・京都・神戸・岡山・広島・福岡・ソウル(韓国)・バンコク(タイ)・ホーチミン(ベトナム)
3位

doda
全国 北海道・宮城・東京・横浜・静岡・名古屋・大阪・京都・神戸・岡山・広島・福岡
4位

パソナキャリア
全国 全国
5位

ビズリーチ
全国 東京・名古屋・大阪・福岡
6位

JACリクルートメント
全国 埼玉・東京・横浜・静岡・名古屋・京都・大阪・兵庫・広島
7位

マイナビエージェント
全国 東京・横浜・札幌・静岡・名古屋・京都・大阪・兵庫・福岡
8位

type転職エージェント
東京・神奈川・千葉・埼玉 東京




1)Webプロデューサー・Webディレクター転職の、転職エージェント探し&利用のポイント

転職を検討している人の中には、最初から自分で求人を探して応募しようとするケースが見られますが、効率的に転職活動を進めるという観点で考えるとあまり得策とは言えません。

Webプロデューサー・Webディレクターが転職するのであれば、とくに次に挙げる3つのポイントをしっかりと押さえた上で、転職エージェントを活用することを強くおすすめします。

転職エージェントは複数登録がマスト!キャリアアドバイザーとの相性を見極める転職サイトも併用しておくとより安心
  • 転職エージェントは、複数登録がマスト!
  • キャリアアドバイザーとの接点を多くとり、サポート力と自身との相性を見極める
  • 自分で求人を探せる転職サイトも併用しておくとより安心




転職エージェントは、複数登録がマスト!

まず転職エージェントに登録する際には、できる限り2つ以上のサービスを並行して活用しましょう。

複数の転職エージェントに登録しておくことで比較対象ができ、自分に合ったエージェントを選択しやすくなります。また、目的に応じてエージェントを使い分けられますので、各エージェントが得意とする分野・特徴の求人を集中的に紹介してもらい、じっくりと比較検討することも可能です。

転職エージェントでは基本的に担当キャリアアドバイザーが1人つきますが、複数のエージェントに登録していれば複数名のキャリアアドバイザーに担当してもらうことができ、異なる視点からアドバイスを受けることができます。

さらに、各社が取り扱っている非公開求人をより幅広くカバーしやすくなるため、希望条件に合った求人に応募するチャンスを逃しやすくなるメリットもあります。

このように、転職エージェントに複数登録しておくことによって、さまざまなメリットを得ることができます。



キャリアアドバイザーとの接点を多くとり、サポート力と自身との相性を見極める

転職エージェントに登録後、担当キャリアアドバイザーと面談したのち、主にメールか電話を通じてやりとりしていくことになります。

紹介される求人に関しても、電話またはメールでキャリアアドバイザーから伝えられることになります。

このとき紹介される求人は、最初から必ずしも希望条件にぴったり合ったものではない可能性があります。

なぜなら、キャリアアドバイザーはあなたの実績・経験や希望条件を元に求人を選定しており、あなたのことをどれだけ理解しているかによってその精度は変動するからです。

ときどき「転職エージェントに登録したものの、希望条件に合った求人を紹介してもらえなかった」といった声を聞くことがありますが、中には担当キャリアアドバイザーとのコミュニケーション不足が原因だったケースもあるはずです。

キャリアアドバイザーとの接点は努めて多くとり、サポート力と相性をできる限り最適化する姿勢を意識しましょう。



自分で求人を探せる転職サイトも併用しておくとより安心

転職エージェントに登録すれば求人を紹介してもらえますので、もう転職サイトを利用する必要はないのでは?と思うかもしれません。しかし、転職エージェントと併用する形で転職サイトにも登録しておくこととより安心です。

転職サイトを利用して自分で求人を検索しているうちに、求人情報の傾向を把握しやすくなります。求人の動向を把握した状態でキャリアアドバイザーに相談することで、より的確な希望条件を伝えやすくなります。

また、キャリアアドバイザーのアドバイスを元に転職サイトで求人を探していけば、自分の適性に合った求人をより効率よく探し当てやすくなるでしょう。

このように、転職エージェントと転職サイトを併用することにより相乗効果が生まれ、転職活動により弾みをつける効果が期待できるのです。



Webプロデューサ・Webディレクターにおすすめの転職サイト

Green

Green。転職をカジュアルに。
サービス名 Green
特徴 「Green」は、主にIT業界やWEB業界の求人を中心に取り扱う転職サービスサイト。
仕事は恋人を選ぶのと同じ。たくさんの企業と出会い、より良い企業を選ぶべき」という理念を掲げ、よりフランクな雰囲気で転職を進めていけます。
求人数は15,000件に迫り、非公開求人数も多数保有しています。
企業名 株式会社アトラエ (英文社名 Atrae,Inc.)(2003年10月24日)



リクナビNEXT

転職なら社会人のための転職サイト【リクナビNEXT】|求人・転職に関する情報満載!
サービス名 リクナビNEXT(リクナビネクスト)
特徴 求人企業の多さは安定の国内No1!。転職を少しでも検討し始めたら、まずは登録して間違いのない、ブランド力、実績共に信頼できる転職サイト
企業名 株式会社リクルートキャリア(1977年11月)



Wantedly

Wantedly。「はたらく」を面白く
サービス名 Wantedly
特徴 Wantedlyは『「はたらくを」おもしろくする』をモットーにサービスを展開する転職サービスです。
転職SNSと呼ばれ、ツイッターやインスタグラム、facebookなどのSNSと連携可能です。
SNSにプロフィールを記載する要領で、興味関心や働き方に対する価値観、今までの仕事内容などをしっかり記載しておくことで、企業にあなたの興味関心をアピールすることにつながります。
企業名 ウォンテッドリー株式会社(2010年9月)




2)Webプロデューサー・Webディレクター転職、おすすめ転職エージェントTOP8

幸いなことに、Webプロデューサー・Webディレクターの求人は幅広い転職エージェントが扱っています。
ただ、限られた転職エージェントしか利用できないといったことがない反面、選択肢の幅が広すぎてどの転職エージェントを利用すべきか迷ってしまう場合があるかもしれません。

そこで、Webプロデューサー・Webディレクターが転職する際におすすめの転職エージェントTOP8を紹介します。



1位:リクルートエージェント

転職エージェントならリクルートエージェント。非公開求人からご希望に沿った求人をご紹介。転職エージェントがあなたの転職を成功に導きます。

リクルートエージェントの強みは、これまで約30万人の転職を成功へと導いてきた圧倒的な実績と、実績を裏付ける独自のサービスにあります。

一例として、キャリアアドバイザーが独自に作成する「エージェントレポート」では、業界分析から応募企業の選考のポイントがまとめられています。

応募先企業の社員による職場の自己評価や評判、業界のトレンド、仕事のやりがいや環境といった面にまで踏み込んでまとめられていますので、応募前に目を通しておくことで業界・企業分析を効率的に行うことができます。

Webプロデューサー・Webディレクターの方は、在職のまま転職活動を進めるケースが多いはずです。

忙しい合間を縫って取り組む転職活動を少しでも効率的に無駄なく進めたいのであれば、リクリートエージェントのサポート体制にきっとメリットを感じられるはずです。





2位:ワークポート

ワークポート。各業界専門の総合転職エージェント。

ワークポートは幅広い業種・職種に対応可能な転職エージェントですが、もともとはIT・Web・ゲーム業界への転職に強いエージェントとして知られていました。

この傾向は今も顕在で、Web業界への転職を検討している人にとって心強い存在であり続けています。

Webプロデューサー・Webディレクターの経験者にとって、Web業界での業務内容や実務上の豊富な知識を持ったキャリアアドバイザーに担当してもらいたいと感じるのはごく自然なことです。

ワークポートはWeb業界への転職を得意とする転職エージェントですので、他のエージェントと比べて業務内容に踏み込んだ相談に乗ってもらえる可能性が高いと考えられます。

一般論ではなく実際の仕事内容を理解しているキャリアアドバイザーに担当してほしいと考えている人は、Web業界に強いワークポートへの登録をおすすめします。





3位:doda

doda 転職なら、・・転職サイトdoda(デューダ)

dodaの強みは業界でもトップクラスと言われる求人数の豊富さにあります。常時全国10万件の求人情報を取り扱っており、そのうち非公開求人はおよそ8〜9割にのぼります。

つまり、他のエージェントでは紹介してもらえない独自の非公開求人をdodaで紹介してもらえる可能性があるのです。

仮に他のエージェントを利用すると決めている人であっても、dodaも併用しておくと思わぬところで希望に合った求人を紹介してもらえる可能性があります。

Webプロデューサー・Webディレクターに職種を絞って転職活動を進める場合、Web関連職種の中でも希望条件に合った求人は数が限られてしまいがちです。

少しでも求人情報の裾野を広げておき、選択肢を多く持っておいたほうが希望を叶えやすくなる可能性が高いでしょう。

できるだけ多くの求人を比較検討した上で、納得して転職先を決めたいと考えている人に、dodaはおすすめの転職エージェントです。





4位:パソナキャリア

パソナキャリア。転職活動の成功を、全力でサポートします。専門アドバイザーがあなたの転職活動を全面サポート!!

パソナキャリアはキャリアアドバイザーが親身になってサポートしてくれることに定評のある転職エージェントです。

応募書類の添削や模擬面接の専任アドバイザーが在籍しており、直近の職場環境や業務内容について伝聞ではない生の情報を得ているからこそ、1人1人の転職者に対してきめ細やかに対応することができるのです。

Webプロデューサー・Webディレクターは現場を統括する立場になるケースが多いため、入社後に配属される職場の環境や一緒に働く社員の特徴はとくに気になるポイントでしょう。

こうした「人」に左右されやすい要素について、面接前にどれだけ事前情報を得ているかによって採否が分かれるだけでなく、入社後のミスマッチを未然に防ぐことにもつながります。こうした希少性の高い情報を得ておきたい人は、パソナキャリアを活用するといいでしょう。





5位:ビズリーチ

選ばれた人だけの会員制転職サイト BIZREACH(ビズリーチ) 年収2,000万円以上の求人特集

ビズリーチはハイキャリア人材に特化した転職エージェントです。登録後は企業やヘッドハンターから直接オファーを受け取ることができる仕組みになっています。

企業の中でも重要なポジションや管理職採用といった希少性の高い案件は、非公開求人やヘッドハンターを通じた紹介に応募を限定しているケースが少なくありません。

ビズリーチに登録しておくことで希少なオファーが届くこともあるため、管理職経験者などハイキャリア人材から支持を得ています。

Webプロデューサー・Webディレクターとしてキャリアアップを目指したい人は、ハイキャリア人材に特化したサービスを利用したほうが効率的です。

企業側も一定以上の実績がある人材を探しているケースが多いため、これまでの経験や実績が企業のニーズとマッチすれば、スムーズに選考が進み短期間で採用が決まることも十分に考えられるからです。





6位:JACリクルートメント

JAC Recruitment。転職にグローバル戦略を。外資系や海外転職はJACリクルートメント。

JACリクルートメントはハイキャリア・エグゼクティブ向けの案件が豊富な転職エージェントです。

新規事業や管理職ポジションでの人材募集など、一般的な求人媒体にはあまり出回らない希少な求人を紹介してもらえるため、30代〜40代を中心としたミドル層の転職希望者を中心に支持を集めています

Webプロデューサー・Webディレクターを外部から招致したいと考えている企業は、これまで自社になかったサービスの立ち上げを検討していたり、組織を次のフェーズへと進める段階にあると判断していたりすることが想定されます。

Webプロデューサー・Webディレクターとして次のステップに進みたいと考えている人にとって、まさに転職先として希望条件にぴったりのポジションが見つかる可能性もあります。

これまでの実績や経験を元にステップアップしたいと考えている人にとって、挑戦しがいのある案件を紹介してもらえるチャンスが多くあるはずです。





7位:マイナビエージェント

マイナビエージェントは企業各社の人事採用担当者と太いパイプを持っており、独自の求人情報を取り扱っていることで知られる転職エージェントです。

新卒採用サービス「マイナビ」からの付き合いで同社に厚い信頼を寄せている企業は多く、他の転職エージェントでは紹介されないレア求人が見つかることもあります。
古くからマイナビ社と付き合いのある企業であれば、転職者としても安心して応募・入社できるはずです。

Webプロデューサー・Webディレクターが転職するにあたって、働きやすさや企業としての信頼度も転職先を選ぶ上で非常に重要な要素となります。

大企業だけでなく中小の優良企業、さらにはベンチャー企業に至るまで、魅力的な求人を独自に取り扱っているマイナビエージェントを利用することで、入社後に「この会社に転職してよかった」と実感できる企業を見つけるチャンスを手にすることができるでしょう。





8位:type転職エージェント

type転職エージェント。ひとつ上を目指すあなたの転職アドバイザー。

type転職エージェントは転職者の年収アップにこだわって転職サポートに取り組んでいる転職エージェントです。

転職者の年収アップ率は71%と、転職エージェントの中でも高い水準となっていることに、そのこだわりが表れています。

IT・通信業界の転職成約実績が豊富であるほか、Web業界に関しても多くの案件を取り扱っていますので、Web業界への転職に際して手厚いサポートが期待できるのです。

Webプロデューサー・Webディレクターとして転職を希望する人の中には、現在よりも年収を上げることを目指して転職に踏み切る人もいることでしょう。

どの転職エージェントでも希望年収を伝えておくことで年収アップを実現することは不可能ではありませんが、とくに年収アップにこだわってアドバイスしてくれるtypeであれば、より着実に年収アップに向けて転職活動を進めることができるはずです。





まとめ)転職エージェントをフル活用して希望条件を実現させよう

ときおり「転職サービスはどこを利用しても同じ」といった意見を耳にすることがありますが、決してそうではありません。

とくに転職エージェントに関しては、各エージェントに強みや特徴があるため、自分の希望条件に合った転職エージェントに登録しておきましょう。

また、転職にはタイミングも重要な要素となり得ます。自分のスキルや経験を求めている企業が偶然にも人材を募集しているかどうかは、タイミングしだいの部分も大きいのです。

転職活動を進める際には、複数の転職エージェントを併用しつつ、同時に転職サイトにも登録しておくことで、各サービスのメリットをフル活用して求人が見つかるチャンスを広げておくことが大切です。

本気で求めている人のもとにチャンスは訪れます。転職エージェントをフル活用して、希望条件を実現させる転職活動にしていきましょう。



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