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「アパレルの仕事を辞めたい…」異業種へ転職する際の4つのポイント

[最終更新日]2021/03/12

アパレルから異業種への転職4つのポイント

現在、アパレル業界で働いている人の中には、何らかの理由で転職を検討している人もいるはずです。そして、転職するのであればアパレル以外の業界に挑戦したいと考えている人もいるのではないでしょうか。

しかし、異業種への転職はどの業種で働いている人にとっても不安なもの。果たして、アパレル業界から異業種への転職を成功させることは可能なのでしょうか。
もし転職が可能だとしたら、アパレル業界で体得してきたさまざまな知識や経験を生かすことができるのでしょうか。

目次

1)アパレルから異業種への転職は可能?

はじめに、そもそもアパレル業界から異業種への転職は実現可能なのか?について考えていきます。
現在、アパレル業界で働いている人は、こんな噂を耳にしたことはないでしょうか。

アパレル業界は潰しがきかない
別の業界へ転職するのは難しい
生かせるスキルが少なく、転職するとゼロからのスタートになる

こうした噂は本当なのでしょうか。転職そのものに不安を感じている人は、次のような視点を持つことから始めましょう。



入念な準備を怠らなければ異業種への転職は十分に可能!

喜ぶ女性

「アパレル業界は潰しがきかない」といったイメージは、どういった根拠で囁かれているのでしょうか。
可能性として高いのは、ショップ店員を真っ先にイメージする人が多く、接客以外のスキルが身についていないと思われがちだからではないでしょうか。

しかし、仮に接客スキルが中心だとしても、接客は社会人として必要なバランス感覚が常に試される仕事であり、ビジネスマナーとして十分に通用する汎用的な能力です。

また、アパレル業界で実際に働いてきた人であれば、仕事内容が接客だけではないことは身をもって知っているはずです。アパレルの仕事から転職すること自体は十分可能ですので、必要以上に恐れることはありません。

これまでとは異なる業界に転職するために入念な準備が必要なのは、アパレル以外の業界から転職する場合でも同じです。必要な準備をしっかりして臨めば、アパレルの仕事から異業種に転職するのも現実的な選択と言えます。



アパレルから異業種への転職するメリット

キャリアの可能性が広がる待遇面での改善が見込めるワークライフバランスを保ちやすい

アパレルから異業種へ転職する場合、難度の高さやリスクの面が強調されることがありますが、実は異業種に転職することで得られるメリットもあります。

一例として、次に挙げる点はアパレルから異業種に転職するメリットと考えられます。

キャリアの可能性が広がる

もしアパレル業界で今後も働き続けていくとして、年齢を重ねてからのキャリアや将来性に不安があるとしたら、思い切って異業種へ転職することでキャリアの可能性を広げられるでしょう。

オフィスワーク営業といった幅広い業種で活躍可能な職種にキャリアチェンジすることによって、さまざまな可能性を見いだしやすくなります。


年収UPなど待遇面での改善が見込める

アパレル業界は産業構造上、現場で働くスタッフの報酬を高く設定しづらい面があります。

店長やマネージャーに昇進したとしても、他業種で働く同年代の社会人より年収が低めになってしまう傾向があるのです。そのため、業種を変えて転職することによって給与やボーナスが増える可能性があります。


ワークライフ・バランスを保ちやすい環境で就業できる可能性がある

アパレル業界は慢性的に人手不足です。仕事の性質上、世の中では多くの人が休日のときに出勤しなくてはならないため、年間休日数も少なくなりがちです。他の業界で働く友人と予定が合わず疎遠になってしまっている・・・、といった人も多いのではないでしょうか。

異業種に転職することで、よりワークライフ・バランスを保てる環境で就業しやすくなるのは、アパレル以外の業界を選択するメリットの1つと言えるでしょう。



2)アパレルでの経験を活かせる業種

アパレル以外の業界へ転職しよう!と決意を固めつつある人も、具体的にどんな業種を選べばいいのか迷ってしまうかもしれません。

全く知らない業界となると仕事内容がイメージしづらく、どんなスキルや知識が求められるのか分からないこともあるからです。

そこで、アパレルの経験を生かして活躍できる業種を挙げてみます。実はアパレルの経験を生かせる業種は幅広くありますので、次のうち興味を持てそうな分野があれば、転職先の候補として検討してみてもいいでしょう。

営業職全般事務・総務・経理職IT系企業介護系企業同業種内の他職種
  • 営業職全般
  • 事務、総務、経理職
  • IT系企業
  • 介護系企業
  • 同業種(アパレル業)内の他職種




営業職全般

電車を待つ女性

販売の経験を生かせる仕事の筆頭に挙げられるのが営業職です。営業と聞くと「きつそう」「ノルマがあって大変そう」と感じるかもしれませんが、それはおそらく新規開拓営業をイメージしているからでしょう。

しかし、実際にはすでに取引のあるお客様の信頼を得ることで新たな仕事の受注につなげる、といった営業活動も行われています。営業と言っても人と人との関わり合いであることに変わりはありませんので、接客で培ったコミュニケーション能力や提案力は十分に生かせます。

また、営業職は業種・職種未経験の人材を積極採用している企業が多いのも特徴です。現時点での知識やスキル以上に人間的魅力を重視する企業もあるため、異業種へ転職できるチャンスが豊富な職種と言えます。





事務、総務、経理職

事務処理をする女性

アパレル業界で就業してきた中で、PCを全く使ったことがない人はほぼいないでしょう。

とくに店長やマネージャー経験者であれば、毎日のようにPCを使って仕事をしてきたはずです。

こうした経験があれば、事務や総務、経理職といったいわゆるオフィスワークへの転職も不可能ではありません。実際のところ、こうした職種では特別に高度なPCスキルが求められているわけではなく、どちらかと言えばバランス感覚や対人コミュニケーション力が重視される面があります。

オフィスワーク系は人気職種である上に求人数も限られているため、未経験者が最初から正社員として採用されるのは難しい場合があります。

一方、派遣社員の求人は多数ありますので、まずは派遣で経験を積み、ゆくゆくは正社員を目指す方法もあります。





IT系企業

PCで作業する女性

意外な感じがするかもしれませんが、とくに20代の人ならアパレル系の仕事で培ったセンスをIT系企業で生かせる可能性があります。

IT業界は深刻な人材不足が続いており、意欲がある人なら未経験者でも積極的に採用する企業が少なくありません。「とくにPCが得意なわけではないし、理系の大学を出ているわけでもない」という人でも、基本的な知識やスキルは独学で習得することができます。

最近では学習アプリやオンライン講座など、プログラミングを学べる機会も増えていますので、少しの興味と意欲さえあれば未経験から転職するのは夢ではありません。

IT業界にもさまざまな企業があります。たとえばアパレル系企業のWebサービスを受託開発している会社であれば、アパレル業界での経験を存分に生かして活躍することができるでしょう。

前職がアパレルというユニークな経歴によって、独自性の高いキャリアを築くこともできるはずです。





介護系企業

介護する女性

介護系企業はアパレル業界に限らず、幅広い分野から転職者を受け入れている業界です。

介護福祉系の専門学校や大学を卒業して介護の仕事に就く人もいるものの、大半の人は未経験から介護現場で経験を積み、キャリアを築いていきます。前職がアパレル系の仕事だからと言って、何ら不利になることはありません。

介護系の仕事は将来にわたって需要が高まっていくことがほぼ確定している業種ですが、人材の確保は十分とは言えない状況が続いています。必要な人材に対して圧倒的に「なり手」が不足していることから、40代など比較的年齢の高い人も転職しやすい業界と言えます。

アパレルの仕事と比べると接遇する相手は主に高齢者となるためギャップはあるかもしれませんが、高齢者と接することに抵抗がなければ有力な転職先の1つとなり得る業界です。





同業種(アパレル業)内の他職種

オフィスで話し合う男女

たとえば、ショップ店員の経験を生かしてバイヤーや企画職に転職するといったように、同じアパレル業界内で他社・他職種に転職するという方法もあります。

同業種へ転職する最大のメリットは、基本的な業界知識は身についていると自信を持って伝えられる点にあります。また、業界の事情もよく理解している人材として頼りにされる可能性がありますので、業界未経験者よりも有利に転職活動を進められるでしょう。

実際、より難度の高い仕事や責任ある仕事にステップアップしたい人ほど、同じ職場で昇給や昇進を目指すよりも転職したほうがキャリアをショートカットできる可能性は高いと言えます。

転職先の会社は、あなたが培ってきた経験や身につけてきた知識に期待を寄せて採用するわけですから、スタート時点での期待値が今の職場よりも数段高くなるケースが多いからです。

今の職場に将来性の面で不安を感じている人は、同業種への転職という選択肢も検討する価値はあるでしょう。





3)アパレルから異業種への転職で意識しておくべき4つのポイント

ここまで見てきたように、アパレル業界から異業種へ転職する道はいくつもあります。アパレルから転職するのは難しいなどという固定観念に縛られてしまうことなく、今後のキャリアの可能性を探っていくことが重要です。

ただし、アパレルから異業種への転職では意識的に準備しておくべきことがあるのも事実です。必要な準備を着実に進めていき、自信を持って転職活動に臨めるよう体勢を整えておきましょう。

アパレル業界から異業種へ転職する場合、とくに次の4点について意識しておく必要があります。

数年後のキャリアプランを明確に自己分析/キャリアの棚卸し企業研究は入念に!サポート品質の高い転職エージェント活用
  • 数年後のキャリアプランを明確にしておく
  • 自己分析/キャリアの棚卸しを行う
  • 企業研究は入念に!
  • サポート品質の高い転職エージェントを活用する




数年後のキャリアプランを明確にしておく

キャリアプランイメージ

慣れ親しんだ業界から異業種への転職となると、「転職先が無事に決まるかどうか」「給与などの条件が良くなるだろうか」といった目先のことに興味関心が集中しやすくなります。

転職してから数年スパンでどうなっているかなど、先々のことまで目が向きにくくなる面はどうしてもあるでしょう。

しかし、転職成功とは転職先がひとまず決まることを指しているのではありません。転職して自分のキャリアを築くことができてはじめて、転職に成功したと言えるのです。真の意味で転職を成功させるには、数年後を見据えたキャリアプランを考えておくことが欠かせません。

「数年後のことまでイメージできない」という人は、そもそも「どんな働き方をしたいのか」「どうありたいのか」といった本質に立ち返り、そこから逆算して転職条件を絞り込んでいくといいでしょう。



自己分析/キャリアの棚卸しを行う

自己分析イメージ

自己分析と聞くと「まるで就活生のようだ」と感じるかもしれませんが、とくに異業種への転職において自己分析は非常に重要な事前準備の1つです

なぜなら、業界を超えて通用する汎用的なスキルや人間力を伝えるには、自分の強みを理解しておく必要があるからです。自分の強みや弱み、集団の中でどのような役割を果たしてきたか、過去に努力して達成したことや挫折したことなど、自分自身の傾向を知っておくようにしましょう。

また、キャリアの棚卸しを入念に行っておくことも大切です。これまで携わってきた仕事を細かく分類し、それぞれの仕事にどのような工夫をしてきたか、改善しようと尽力して実現したことは何か、転職後に生かせる知識・スキルであるかなど、さまざまな側面からこれまでの業務経験を客観視していきましょう。





企業研究は入念に!

企業研究イメージ

未経験の業種へ転職する場合はとくに、企業研究を入念に行っておかなくてはなりません。

業界内の人からすれば「当たり前」「常識」と思われるようなことでも、未経験者にとっては初めて知るようなことが少なからずあるはずです。

企業ホームページをチェックするのはもちろんのこと、プレスリリースや業界ニュース、上場企業なら会社四季報、業界地図、口コミサイトといったあらゆる媒体をフル活用して、収集できる限りの情報を入手しておきましょう。

《企業研究で見るべきポイント》

  • 企業情報(本社所在地、代表者名、役員、経営理念、沿革、主要取引先など)
  • 事業内容(主力事業の内容、店舗数など)
  • 直近の業績
  • 業務内容(求められる/歓迎されるスキルを含む)
  • 採用条件(給与、福利厚生)
  • 就業環境(オフィス環境、社風、一緒に働く人たち)




サポート品質の高い転職エージェントを活用する

アパレルから異業種へ転職する場合、サポート品質の高い転職エージェントを活用することを強くおすすめします。

自力で求人を探して応募することも不可能ではありませんが、実務未経験の状態で応募先企業からどのように評価されるのか、実際に応募して採用選考を受けてみないと分からないことだらけですので、適切な応募先が見つかるまでに時間を要することが考えられるからです。

転職エージェントを活用することで、転職希望者と企業の間にキャリアアドバイザーが仲介役として入ります。

これにより、第三者の視点から見たときに自分の市場価値はどうであるのかアドバイスしてもらうことができます。

また、応募書類の添削や面接対策を実施してもらうことでアピールポイントをより強化し、企業の採用担当者に響く自己PRをしやすくなります。さらに、内定後には給与面などの条件交渉を代行してもらうこともできるため、ポテンシャルやこれまでの経験を最大限考慮した上で採用条件を決定してもらうことにもつながるのです。

転職エージェントの仕組み。転職エージェントは、求人紹介や書類添削・面接対策などのサポートを行ってくれます。




4)アパレルから異業種への転職でおすすめの転職エージェント

転職エージェントを活用するメリットの1つに「非公開求人」に応募できる点が挙げられます。

非公開求人とは企業が社名非公開で行う人材募集のことで、転職エージェントからの紹介経由によってのみ応募することができます。

各エージェントは独自に非公開求人を保有しているケースがほとんどですので、ある転職エージェントで紹介されなかった企業が別の転職エージェントから紹介されるといったことは決してめずらしくありません。希望条件に合った求人を見逃さないためにも、転職エージェントには複数登録しておきましょう。

また、転職エージェントに登録後は担当キャリアアドバイザーがつくことになります。担当者との相性の良し悪しも転職成功のための重要な要素ですので、面談時の感触や連絡のやりとりから自分に合ったアドバイザーを判断することも大切なポイントになります。

Point1 転職エージェントには複数登録しておく。Point2面談およびメール・電話のやりとりで相性を見極める
転職エージェントの利用で、自分に合ったアドバイザーを見分けるポイント3つ・キャリア相談に、親身に乗ってくれるか・求人紹介をする際に、「なぜおすすめなのか」についてきちんと納得できる説明をしてくれるか・求人紹介の量・その後の連絡ペースが適切と感じられるか




アドバイザーのスピーディな対応を求める人は【doda】がおすすめ

doda 転職なら、・・転職サイトdoda(デューダ)
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特徴 全国対応、かつ国内トップレベルの膨大な求人数!

すべての業種・職種を網羅した求人情報だけでなく、キャリアアドバイザーの良質なサポートで、転職成功者の実績・評判が共に高い、初めに登録しておきたい鉄板の転職サービスです。
企業名 パーソルキャリア株式会社(1989年6月)




求人数の多さ・実績の豊富さを求める人は【リクルートエージェント】がおすすめ

転職エージェントならリクルートエージェント。非公開求人からご希望に沿った求人をご紹介。転職エージェントがあなたの転職を成功に導きます。
サービス名 リクルートエージェント
特徴 転職後の利用者満足度によると、99%の方が「満足」!20代~40代まで幅広い利用者の方からの高い満足を実現する、業界最大手の転職エージェント。
企業名 株式会社リクルート(1977年11月)




20代~30代前半で、アドバイザーからの丁寧な対応を求める人は【マイナビエージェント】がおすすめ

サービス名 マイナビエージェント
特徴 全国約10か所にわたる拠点ネットワークで、地方でも転職者とのOne to Oneのコミュニケーションが可能!

転職エージェントのきめ細やかなサポート」で定評の、満足度も抜群に高い転職エージェントサービスです。
企業名 株式会社マイナビ(1973年8月)




「未経験者向けの求人提案を沢山してほしい」という人は【ワークポート】がおすすめ

ワークポート。各業界専門の総合転職エージェント。
サービス名 WORKPORT(ワークポート)
特徴 「WORKPORT」は、IT・インターネット業界をはじめ、様々なジャンルの転職サービスを提供している総合人材転職エージェントサービスです。
「ひとつでも多くの可能性を追求できる、専門性の高い転職支援サービスを提供する」というポリシーを掲げ、書類の添削から面接サポート、年収交渉までトータルでサポートしてくれる、心強い転職サービスです。
企業名 株式会社ワークポート(2003年3月)




「この機会に正社員化を目指したい!」という人は【JAIC(ジェイック)】がおすすめ

サービス名 JAIC(ジェイック)
特徴 JAICは、既卒・第二新卒・フリーターの方(29歳以下)に特化した就職支援サービス
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企業名 株式会社ジェイック(1991年3月)




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特徴 Type転職エージェントは、1994年から人材紹介事業を行っている業界では大手のベテラン老舗エージェント。転職活動者への親身なOne To Oneサービスが非常に好評です。
Type転職エージェントを利用した転職者の、約71%が年収アップという驚異の数値も。
転職市場に精通した、領域別の専任アドバイザー」として活動するキャリアコンサルタントは、転職活動者の目指す業種や職種に合わせて、まさに「専任体制」の手厚いサポートを受けられます。
企業名 株式会社キャリアデザインセンター(平成5年7月8日)




まとめ)アパレルから異業種への転職は「可能性の最大化」がカギ

どちらの扉を選ぶか悩んでいる女性

今回見てきたように、アパレル業界から異業種への転職は十分可能です。アパレルの仕事を通して培ってきた知識・経験を生かせる仕事は幅広くありますので、これから全く新しいキャリアを築いていくこともできるでしょう。

ただし、異業種への転職にはさまざまなリスクが伴います。転職してから後悔することのないよう、事前準備をできる限り入念に行っておくようにしましょう。「現状よりも待遇が良くなればいい」といった目先の課題を解決するために転職するのではなく、中長期的な視座でキャリアの全体像を捉えることが大切です。

アパレルから異業種へ転職することによって、自分が持つ可能性を想像以上に広げられることもあり得ます。いかに可能性を引き出せるかは事前準備にかかっています。万全の準備を整えた上で、キャリアの可能性を最大化させる転職を実現していきましょう。



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