『みんなの転職「体験談」。』
『みんなの転職「体験談」。』

『みんなの転職「体験談」。』は、20~50代社会人男女の、 「転職したいけれど、迷いや不安で行動を踏み出せない」を 解決し、
より良い将来を目指した一歩を踏み出していける為の、 生々しい体験談情報やナレッジを提供するWebサービスです。

MENU

20代の転職を成功するための準備すべきポイントは?成功率を上げる取り組み5点

[最終更新日]2021/04/12

20代・第二新卒の転職で成功するための大切なポイント5つ

20代は、「社会人としての伸びしろ」が最も期待できる年代です。
また、以前よりも20代・第二新卒といった「若手人材」を求める企業も増えてきており、未経験の業界への需要も十分にあると考えられます。

とはいえ、20代での転職に対して「今の状況で転職しても大丈夫なのか」、「このまま今の仕事を続けるべきか」といった不安や迷いを抱えている方や、「具体的に何から始めればよいか分からない」と悩んでいる方もいるでしょう。

年代に関わらず、転職を成功するポイントは「目指すこと、やるべきことを明確にする」、そしてそれらに関わる「不安・悩みを最大限取り除いておく」ことです。そして、これらは適切な方法を知っていれば、誰でも実践できるのです。

目次

   

1)転職を成功させるには「企業が20代に求めるもの」を知ることが重要

転職を成功に導くためには、まず「企業側の視点」を知っておくことが大切です。

「20代の転職者」と一括りに言っても、企業が転職者に持つ印象は年齢や勤続年数などで変わるものです。
たとえば、若手人材の中途採用をしている企業では、応募者の勤続年数を次のように見ていることもあるでしょう。

社会人1年目未満→またすぐに辞めそう。社会人5年目以上→前職の「色」が強そう。
  • 勤続年数が短すぎる(1年未満)→我慢が足りない、またすぐに辞めそう
  • 勤続年数がやや長い(5年以上)→今の勤務先の「色」が付いていて扱いづらそう

もちろん、だからといって「勤続年数が短すぎたり長すぎる場合は、転職しない方が良い」ということではありません。
大切なことは、「企業は、自分の現在の経歴からどういう印象を持ち、そして何を求めるか」をイメージしておくことです。
そのイメージがあるのとないのとでは、職務経歴書や面接での自身の対応・ふるまい方も大きく変わるでしょう。

特に、以下の観点は若手採用を行っている多くの企業が意識しているものです。

  • 「社会人マナー」と「熱意」はあるか?(特に20代前半・第二新卒に対して)
  • 「自律性」はあるか?(20代全般)
  • 「これまでの実務経験で、どんなスキルを身につけたか?」(特に20代後半に対して)

それぞれの観点について、詳しく見ていきましょう。



20代前半・第二新卒に一番に求められるのは「社会人マナー」と「熱意」

男性2人が握手しているイメージ

20代前半の人材は一般に「第二新卒」と呼ばれます。

この年代の人材は、名刺の渡し方やビジネスメールの書き方といった基本的なビジネスマナーが一通り身についており、社会人としての基礎ができていると企業の採用担当者は見ています。

つまり、ゼロの状態からマナー研修などを実施しなくても、社会人としての振る舞いができると考えられているのです。

また、新卒と同じように仕事に熱意を持ち、何に対しても興味を持って積極的に取り組める年代と見られてもいます。

裏を返せば、スキルそのものはそれほど求められておらず、入社してから覚えていってもらえればいいという考えであることが多いのです。第二新卒のうちは異業種への転職が比較的しやすいのはこのためです。





20代半ば頃からは自律性が強く求められ始める

自律した20代女性イメージ

20代半ば頃になると、徐々に「第二新卒+α」のスキルが求められるようになっていきます。

単に積極的というだけでなく、自ら考えて動くことができるといったように、「自律性」が強く求められるようになるのです。

たとえば、指示された通りに仕事を進め、うまくいかなかった点を認めて次に生かしていく、といった素直さが新卒や第二新卒に求められるとしたら、20代半ばの人材はそこからさらに「自分なりに仕事を再解釈し、スケジュールや改善方法を自分で考案・実行・検証・情報共有できる」といった力が求められます。

面接の場においても、これまでの仕事で工夫してきたことや、うまくいかなかったときに乗り越えた方法について、自分の言葉で話せるようにしておくことが大切です。



20代後半は「身につけた能力」や「新人指導の経験」もアピールポイントに

経験・能力のある20代男性イメージ

20代後半になると、具体的な実務経験が求められるようになり、徐々に即戦力としての活躍が期待され始めます。

また、自分の経験をもとに後輩を指導するなど、リーダー的なポジションでの活躍が求められるのもこの頃です。

異業種へ転職する場合も、20代半ば頃までであれば「仕事をする上で工夫した点」を打ち出していけば評価されやすいのに対して、20代後半からは「工夫したことでどのような成果を挙げたか」「実績はどうであるか」が少しずつ評価を左右し始めます。

職種や業種が変わっても発揮できそうな論理的思考力を持ち、それによって実績につなげられそうだと見てもらうことができれば、採用につながる可能性も高まることでしょう。

また、必須ではありませんが、後輩のOJT担当やチームリーダーといった人材育成に関わった経験があれば、転職時により有利に働くことがあります。





2)20代の転職成功率を上げる5つのポイント

「企業が20代に求めるもの」がある程度明確になると、活動の準備もしやすくなるでしょう。
また、転職は「事前準備を入念に、しっかりと計画を立てて進める」ことがとても大切です。
準備・計画を進める際は、以下の6つのポイントを押さえておくと良いでしょう。

転職活動は現職と並行、スケジュール管理も綿密に「転職理由」「キャリアプラン」を明確にミスマッチを防ぐには転職の「軸」を持とう企業研究は入念に行う20代のサポートに強い転職エージェントの活用
  • 転職活動は現職と並行して、スケジュールも綿密に
  • 「転職の理由」「将来のキャリアプラン」を明確に伝えられるようにする
  • ミスマッチを防ぐには転職の「軸」を持つことが大切
  • 企業研究は入念に行う
  • 20代のサポートに強い転職エージェントを活用する




転職活動は現職と並行して、スケジュールも綿密に

転職活動 終了までのスケジュールイメージ。新たな職場に入社するまでの、引き継ぎ、退職手続き、入社準備の期間も 確保しておきましょう。

転職活動の期間は、人によって差はあるものの、平均して約3ヵ月間を要すると言われています。
そのため当然ながら、3ヵ月間を不自由なく生活するための収入源が必要になります。

「今の仕事を辞めてから腰を据えて転職活動をしよう」と思っている方もいるかもしれませんが、ゴールまでの全体像を把握しないまま活動を始めてしまうと、思いがけず転職活動が長期化してしまった場合などに困ってしまいます

一方で、在職中から転職活動を始めれば、スケジュール的・気持ち的にも安心感を抱えたうえで臨むことができます。

ですので、転職活動は「在職のまま」進める。これは鉄則と考えて良いでしょう。





「転職の理由」「将来のキャリアプラン」を明確に伝えられるようにする

将来のキャリアプランイメージ

面接の場で転職理由を聞かれた際、「なぜ今の勤務先を辞めたいか」「どういう点を不満に感じているか」という「退職した理由」を詳しく説明する人がいますが、多くの場合、採用担当者が知りたいと思っているのはそこではありません。
むしろ、ネガティブな理由で退職したがっているという印象を与えるのは逆効果になりかねないのです。

採用担当者が知りたい転職理由とは、「なぜ退職したのか」ではなく、「なぜ(うちの会社に)転職したいのか」です。

例えば、退職理由が「前職の人間関係が嫌だった」という人が「人間関係の良い職場だったら、信頼関係を築いてチームワークを高めていきたかった」と思っていた場合、その思いを転職理由として伝えた方が採用担当者はその人の入社後の働くイメージを持ちやすくなります。

一見、退職理由と転職理由はコインの裏表のようにも感じられますが、転職理由は「将来どうなりたいか」といった未来に向けてのビジョンやキャリアプランに繋げていくことができます。

先ほどの「メンバーと信頼関係を築ける環境で働きたい」という転職理由は、「ゆくゆくはチームを管理するマネージャーや、後輩を育成する立場」といったキャリアプランにも通じます。

採用担当者によっては「退職理由」の方を重点的に聞いてくることもありますが、その場合は「自分に足りないもの」や「反省点」に結び付けて説明できるようにしておくと、企業の人事担当へ良い印象を与えることができます。

その上で、将来的にどのようなキャリアを歩みたいのか、それに向けてどのように努力していくつもりなのかを具体的に伝えます。

この過程で、熱意をアピールするのと同時に「自分自身を冷静に客観視できている」という印象を与えることができれば、選考にプラスに働く可能性が高まるでしょう。

新卒で就職活動をした際、自己分析をしたことがある人も多いと思いますが、転職活動においても事前に自己分析をしておくことは極めて重要です。

中途採用の場合は既に職務経歴がありますので、今の仕事で得た経験や反省点を客観的に分析し、そして改めて自身が将来目指したいキャリア・働き方について振り返っておくようにしましょう。





ミスマッチを防ぐには転職の「軸」を持つことが大切

転職の軸。「転職しよう!」の背景になる、本当の思いビジョンのようなもの

20代の転職活動で大切になってくるのが、これまでの職務経歴に「」があるかどうかです。
たとえば「営業として入社後、飲食店スタッフへ転職し、今回の面接に応募している」ーーこれでは経歴に一貫性が無く、ただ漫然と転職を繰り返してきたと思われても無理はありません。

しかし、たとえ上記のような経歴であっても、共通する「軸」を見いだせれば打開策となります。

たとえば「これまでの営業、飲食店スタッフの経験から、多くの方と接してきた中で、多くの方に興味・関心を抱いていただけるようなコンテンツ作りに関わっていきたい」、といったように、これまでの経歴が、応募先の企業で必ず活かせるということを説得力をもって説明できれば、企業側も今後の活躍を願って採用を決めてくれる可能性も十分にあり得ます。

以上のことを踏まえたうえでご自身のキャリアプランを明確にしつつ、転職活動に臨んでみましょう。





企業研究は入念に行う

企業イメージ

転職後のミスマッチを防ぐにはもう一つ「企業研究」も大事なポイントになります。

企業側の求める人材像と、自身の希望が合致するかどうかを事前に見極めておくことで「この会社で望むような働き方ができるかどうか」が見えてくるようになります。

また、採用面接の前に企業の特色を調べておくことで、志望動機に説得力を持たせることもできます。
企業のHPだけでなく、口コミサイトなども参考にしつつリサーチを進めることで、たとえば選考を受けようとしている企業が「ブラック企業」であることが分かるなど、入社後のトラブルを避けることにも繋がります。

企業研究の際は、主に以下の5つの点を見ておくと良いでしょう。

  • 業績・企業情報
  • 事業内容(直近のプレリリースなども)
  • 業務内容(どのような人材・スキルが望まれるのか)
  • 給与・福利厚生などの条件
  • オフィス環境や社風

20代女性は「福利厚生が充実している会社」か要チェック

ここはチェック!時短勤務はできる?出張や残業が少ない育休・産休取得の実績がある女性社員が多い

転職活動に伴い、「大手企業に勤めたい」のか、それとも「ベンチャー企業に勤めたい」のかなど、誰でもいくつかの希望条件があるかと思います。

20代女性の方はさらにそこに「結婚・出産後の福利厚生が整っている会社かどうか」を加味して、企業選びを検討することをおすすめします。

働き方改革の推進により、大手企業では結婚・出産に伴う時短勤務やいざという時のサポート体制が整っている企業も増えてきました。

しかしまだ一概に「大手企業だからサポート体制も安心」とも言い切れません。

たとえば大手企業の場合、産休・育休後に職場復帰した際に、なかなか昇給が見込めなかったり部署異動を余儀なくされるといったケースも存在します。

一方でベンチャー企業の場合、産休・育休の実績自体が少なく、実際に取得できるかどうかは応募時点では分かりにくい部分があるのも事実です。

しかし取得が可能な会社の場合、大手企業に比べ「急な子供の体調不良」といったトラブルにも融通が利きやすく(時短勤務や在宅勤務など)、今後のキャリアへの影響もさほど気にする必要がないのがメリットです。

以上のことを踏まえ、企業の福利厚生面において、このような点を注視してみると良いかもしれません。

  • 時短勤務が許されている会社
  • 出張や残業が極力ない会社
  • 女性の育休・産休取得実績が豊富で、かつ女性社員の割合の高い会社




20代のサポートに強い転職エージェントを活用する

20代の人が初めて転職活動をする場合、独力で内定獲得を目指すよりも転職エージェントサービスを活用されることをおすすめします。

転職エージェントでは求人の紹介だけでなく、キャリアアドバイザーによるカウンセリングや書類添削・面接対策、面接のスケジュール調整なども行ってくれます。

転職エージェントサービスの仕組み。転職エージェントのキャリアアドバイザーは、求人紹介のほか将来のキャリアプランへのアドバイスや書類添削・面接対策などのサポートを行ってくれます。

また、転職エージェントは多くの企業との間に太いパイプを持っていることも多く、独力で転職活動を進めたのでは決して出会えないような求人に触れる機会にも恵まれます。

一部を除き、多くの転職エージェントサービスは無料で登録・利用が可能です。

20代の人が転職の成功率を高めたいと真剣に考えているのであれば、転職エージェントへの登録を強くおすすめします。具体的なサービス利用の進め方やどの転職エージェントサービスがおすすめかについては、次章で詳しく説明します。





20代の転職で利用したい、おすすめの転職サービス

ここでは20代の転職支援に強い転職エージェントと、あなたに合ったサービスの見つけ方について解説していきます。

20代の転職で転職エージェントを有効活用するポイント3つ。Point1 主な20代向け向け転職エージェントの、それぞれの特徴を知っておく
Point2 はじめに2~3つ「複数」の転職エージェントに登録しておく。Point3 何度かのやりとりで「相性」と「やりやすさ」を確認する

20代の転職で、転職エージェントを活用するポイントは以下の3点です。

  • Point1 主な20代向け向け転職エージェントの、それぞれの特徴を知っておく
  • Point2 はじめに2~3つ「複数」の転職エージェントに登録しておく
  • Point3 何度かのやりとりで「相性」と「やりやすさ」を確認する

特にポイント3つ目の「相性とやりやすさ」は重要です。転職エージェントの担当者とは、転職期間中はずっと付き合いを続けていきますので、「自分に合った担当アドバイザー」を早めに見出していくことが、転職成功のひとつの要となるでしょう。

転職エージェントの利用で、自分に合ったアドバイザーを見分けるポイント3つ。キャリア相談に、親身に乗ってくれるか。求人紹介をする際に、「何故おすすめなのか」についてきちんと納得できる説明をしてくれるか。求人紹介の量・その後の連絡ペースが、適切と感じられるか

転職エージェントに登録したら、担当者からの連絡があった際に上記の「親身に相談に乗ってくれるか」、「紹介する求人について、おすすめの理由をきちんと説明してくれるか」、「紹介・連絡のペースは適切か」について確認すると良いでしょう。

そうすると、自然とあなたにマッチする担当(サービス)かの判断がつきやすくなります。
また、20代の転職の際は、幅広い業種・職種から求人を紹介してもらえる「総合型」の転職エージェントと、特定の業種・職種に特化した「特化型」の転職エージェントを組み合わせて利用するのがおすすめです。

総合型:幅広い業界・職種に対応している。特化型:ある特定の業界・職種に対応している

以下、総合型・特化型それぞれの、20代の転職におすすめの転職エージェントを紹介します。どのサービスも無料で利用できますので、「自分に合いそう」と思ったものから試しに登録してみると良いでしょう。



20代の転職におすすめの、転職エージェント#1 【総合型】

サービス名 特徴

リクルートエージェント
  • 転職成功実績国内No.1
  • 独自のサービス内容にも定評あり
  • 他サービスにはない非公開求人多数

doda
  • 保有求人国内トップクラス
  • 企業からのスカウトメールが多い
  • 高品質かつスピーディーな対応

マイナビエージェント
  • 転職者一人一人へのサポート体制が充実
  • 応募書類の選考通過率が高い
  • 20~30代の転職支援に強い

type転職エージェント
  • 内定後の年収アップ率が高い
  • 面接通過率が高い
  • IT・通信業界の転職成功実績が豊富




20代の転職におすすめの、転職エージェント#2 【特化型】

業界・業種・対象ターゲット サービス名 特徴
既卒・第二新卒向け
JAIC
  • 第二新卒・フリーターのサポートに強い
  • 若手育成の意欲が高い企業の求人が多い

マイナビジョブ20’s
  • 第二新卒専門の転職サービス
  • Web適性診断で自己分析を効率的に進められる
就職Shopロゴ
就職Shop
  • リクルートが運営する20代未経験に特化した転職サービス
  • 紹介する求人は、全て直接訪問して取材した企業

DYM就職
  • 書類選考なしで選考まで進める
  • 既卒・第二新卒の就職率96%

ハタラクティブ
  • アドバイザーのサポートの高さで内定率80%
  • 業界未経験可の求人が多い
女性向け
リブズキャリア
  • キャリアコンサルタントの親身なサポート
  • 働き方の幅が広がるスカウト機能あり

パソナキャリア
  • 利用者の67.1%が年収アップ
  • 書類添削・面接対策などのサポートが手厚い
ITエンジニア系
レバテックキャリア
  • エンジニア経験者に特化したサービス
  • 求人企業の詳しい内情が分かる

マイナビITエージェント
  • 特化型サービスとしては国内最大規模
  • 登録から内定まで一貫したサポート

ワークポート
  • エンジニア以外でもクリエイター、ディレクターなどの求人が豊富
  • 業界未経験者へのサポートも手厚い
介護
きらケア
  • 介護系求人情報が豊富
  • 条件交渉から内定後のフォローまできめ細やかなサポート

マイナビ介護職
  • 高い品質の求人が揃っている
  • 登録簡単&サービス無料
管理職業務全般
MS-Japan
  • 独自のネットワークによる優良求人の紹介
  • 利用者からの満足度も高い
キャリアアップ
JACリクルートメント
  • 転職エージェント型サービスに特化
  • 外資系・グローバル企業の求人が豊富

キャリトレ
  • レコメンド機能で効率的な転職活動が可能
  • 面接確約のプラチナスカウトあり




まとめ 20代の転職は企業からの注目度が高い!だからこそ入念な準備を!

歩き出す男性イメージ

現在、人手不足に悩む業界が増えつつある中、やる気にあふれた若い人材は引く手あまたの状態なのです。

しかし同時に、20代の転職希望者は全体の母数も多く、ある程度のライバルが存在することも念頭に置いておく必要があるでしょう。
「20代だから働き口はたくさんある」ではなく、しっかりと準備をし、選考に臨む必要があります。

自身の人材価値を最大限にアピールし、希望条件に合った企業へ転職できるかどうかは、今後のキャリアプランにも大きく影響する人生の岐路となります。

転職するからにはより良い条件のところへ行けるよう、今回ご紹介したポイントをしっかりと押さえて転職活動を成功へと進めていきましょう。



レビューを書く
1
2
3
4
5
送信
     
キャンセル

レビューを書く

レビューの平均:  
 0 レビュー