『みんなの転職「体験談」。』

『みんなの転職「体験談」。』

『みんなの転職「体験談」。』は、20~50代社会人男女の、 「転職したいけれど、迷いや不安で行動を踏み出せない」を 解決し、
より良い将来を目指した一歩を踏み出していける為の、 生々しい体験談情報やナレッジを提供するWebサービスです。

MENU

転職サイトと転職エージェントの違いって?「どう使い分ければ良いの?」にお答えします!

[最終更新日]2020/09/01


60
「転職サイト」「転職エージェント」の違いって何?

転職活動を始めるにあたって、転職サイト等を見てみると、実に多くの企業の求人が掲載されていることがわかります。

ですが、求人情報が多くなると、その中で「どの求人が自分の希望に沿っているか」を見極めるのが大変になってきます。また、それだけ多くの求人情報を、私たちはどこから探してくるのが一番適切なのでしょうか

レビューを書く
1
2
3
4
5
送信
     
キャンセル

レビューを書く

レビューの平均:  
 0 レビュー

目次

● 現在転職活動中の方へ


現在、新型コロナウィルスの感染拡大防止に向けて、都市部の多くの企業また転職エージェントサービスにて電話面談、またはオンライン面談の利用を促しています。
在宅においても転職活動は可能ですので、「なるべく早く転職活動を進めたい」という方は、以下転職エージェントサービスへの電話相談をされることをおすすめします。

<電話相談が可能な、全国対応のおすすめ転職エージェントサービス>

doda
マイナビエージェント
リクルートエージェント
Spring転職
パソナキャリア
JACリクルートメント
ワークポート

登録後、それぞれの転職サービスから連絡が来ますので、電話で状況を伝えアドバイスをもらいます。
また、登録の際はなるべく複数のサービスに登録をして、あなたにとって一番「相性が良さそう」と感じた転職サービスを見極めて利用されることをおすすめします。

1)転職活動では、求人情報を何の媒体で見るかが重要

転職の求人情報を探す際は「ハローワーク」「転職専門雑誌」「新聞の求人欄」、そして、インターネット上の「転職支援サービス」(転職サイトや転職エージェント)など、様々な媒体が存在します。

「転職専門雑誌」や「新聞(地方版)の求人欄」は、地元の求人情報を参照するには良いツールと言えそうですが、全体的なボリュームはあまり期待できません。また、ハローワークも一定の求人数はあるものの、「年収アップ」「キャリアアップ」を条件とした転職には適さない傾向があります

──ということで、転職の際に積極的に活用する求人媒体としては「インターネット上の転職支援サービス」がおすすめです。



転職支援サービスは、「転職サイト」と「転職エージェント」とふたつの形式がある。

「転職支援サービス」にはおおきく分けて2つの形式が存在します。

ひとつはサイト上から数多くの求人情報探を検索し、応募・選考へ進めていく「転職サイト」形式、もうひとつは、転職活動者がキャリアアドバイザーのサポートが受けられる「転職エージェント」形式です。

転職サイト転職者自身がサイト上の求人を検索・応募・選考を進めていくサービス転職エージェント担当のアドバイザーが転職者の希望を聞き求人紹介・応募~面接までをサポートする

どちらの形式もそれぞれ特徴、メリットがあります。続いては、転職サイト、転職エージェントそれぞれのサービスの特徴について見ていきましょう。



2)「転職サイト」のメリット・デメリット

「転職サイト」は求人情報のチェックから応募、面接の手続きまで、転職活動を自分自身で進めていくことを前提にしたサービスです。
転職サイトを利用するメリットは、何と言っても「参照できる求人情報の多さ」でしょう。大手転職サイトの「リクナビNEXT」や「doda」「マイナビ転職」「en転職」などは、常時全国1万件前後の求人情報が掲載されています。

更にはどの転職サイトも「会員ページ」が存在し、登録した利用者様におすすめの求人情報が紹介されたり、企業からのスカウトメールが届くなどのサービスがあるのです。会員ページでは自身の転職活動の記録も出来たりと、効率的に転職活動を進めることができます。

▽転職サイトのイメージ(リクナビNEXT)

転職なら社会人のための転職サイト【リクナビNEXT】|求人・転職に関する情報満載!


転職サイトのメリット

参照できる求人情報数が多い 会員登録で求人情報やスカウトメールが届くことも企業の雰囲気・社員インタビューを見られるスマホやPCからいつでも閲覧可能会員ページで自身のスケジュール管理をできる
  • 参照できる求人情報数が多い
  • 会員登録すると、おすすめの求人情報や企業からのスカウトメールが届くことがある
  • 求人情報の内容も豊富。企業の雰囲気や社員インタビューなどを確認できることも
  • PC、スマホから確認できるので、いつでも転職活動が出来る
  • 会員ページで自身の転職活動の進捗、スケジュールをチェックできる

転職サイトをメインに転職活動を進めていくメリットは、「自分のペースで活動を進められる」ことでしょう。

基本、求人の検索・閲覧自体には限度が無いため、参照できる求人情報が多いことは、転職活動においても選択肢が増え、大きなプラスとなります。

また、多くの転職サイトでは「ダイレクト・リクルーティング」と言って、サイトに登録した転職者に企業から直接オファーメールやスカウトメールを送られる仕組みを用意しています。つまり、あなたが転職サイトに登録するプロフィールは採用企業側もチェックしており、その企業が求める人材とマッチした際にアプローチを受けられることがあるのです。

その他、転職サイトでは、詳細な企業の雰囲気や実際に働いている社員へのインタビューなども記載されていることも多く、ご自身がその企業で働く姿をイメージしやすくなります

また、電話でのやり取りやエージェントとの直接の面談が不可欠な転職エージェントに比べると、自分でスケジュール管理ができる点も、日中は働いて時間に制約のある中で転職活動を進められている方には重宝されています。





転職サイトのデメリット

求人検索~応募・面接調整を自分で行う必要がある職務経歴書・面接時のアドバイスがもらえない転職後のミスマッチが起こりやすい
  • 求人検索から募集・面接日調整など、すべて自分で行わなければいけない
  • 職務経歴書や面接での自己PRなどで、他者の客観的なアドバイスがもらえない
  • 転職後のミスマッチに陥りやすい

反対に転職サイトのデメリットは、活動に際する手続きをすべて自分で行わなければならないことです

転職エージェントを利用すると、求人紹介から面接日の調整、入社後の年収交渉までも代行してくれることが多く、その分転職活動がスムーズになるのです。

書類審査や面接の段階で「受からない」状態が続いた際に、第三者の客観的な視点が無いことで、なかなか解決の糸口が見いだせない可能性もあります

また、求人サイトのみの情報で転職を決めた際に、入社後のミスマッチの可能性も捨てきれません。

以上に挙げた3点を避けたい方は、転職サイトだけでなく、転職エージェントの活用もおすすめします。



3)「転職エージェント」のメリット・デメリット

「転職エージェント」は転職支援者に対して専任のキャリアアドバイザーが付き、求人の紹介から、応募書類作成にあたってのフォローとチェック、面接対策まで幅広くサポートを行ってくれるサービスです。

新卒の就職活動とは違い、一人で進めていくイメージの強い転職活動は、時に孤独を感じてしまうこともあります。そんなときに親身に手助けしてくれる第三者の存在は、とても心強いものです。

さらに転職エージェントでは、担当するキャリアアドバイザーが求人企業との間に独自のパイプを持っていることも多く、面接後の後押しや年収交渉なども有利に進めてもらえる可能性もあります。「一人で転職活動を進めていくのは心もとない…」という方は、転職エージェントサービスの活用がおすすめです。

▽転職エージェントのイメージ(マイナビエージェント)



転職エージェントのメリット

転職のプロにサポートをしてもらえる今後のキャリアについてアドバイスがもらえるアドバイザー独自の伝手による求人がある場合も業界の専門知識・最新情報を知ることができる面接日程や年収交渉もしてくれる
  • キャリアアドバイザーが、求人の紹介から応募書類作成・面接対策のフォローまで、幅広くサポートしてくれる
  • 今後のキャリアアップ、働き方についてのアドバイスを貰えることも
  • キャリアアドバイザーが独自の求人情報の伝手を持っていることもある
  • 業界の専門情報や最新傾向などを提供してくれる
  • 面接日程であったり、年収交渉など、求人企業の間に入ってコミュニケーションを取ってくれる

転職エージェントには、プロのキャリアアドバイザーが多数在籍しています。
そのため、転職活動にまつわる悩みや不安へのアドバイス、書類審査・面接通過のためのノウハウなどをもらえるのが何よりのメリットです。

転職活動には大なり小なり悩みや不安はつきものです。

中には「職務経歴書でのアピール欄の書き方が分からない」「面接での適切な回答が難しい」という方もいらっしゃることでしょう。

それらの悩みの解決は、時に一人で悩むより第三者の意見によって道が拓けることも往々にしてあります。

また、エージェントを通してのみ紹介できる求人や、内定後の年収交渉なども可能なため、今回が初めての転職であったり、一人で転職活動を進めるのが不安な方には、転職エージェントの利用は必須と言えるかもしれません。





転職エージェントのデメリット

転職者の経歴・スキルによって紹介できる求人に幅がある近隣に拠点がない場合、移動に苦労するエージェントとの相性次第の部分もある
  • これまでの経歴やスキル次第で、紹介できる求人に限りがある
  • 地方在住の場合、近隣にエージェントが無いと、移動に手間がかかる
  • エージェントとの相性次第では、かえって転職が長引くことも

転職エージェントは、良くも悪くも「求職者のレベルに合った求人紹介」をすることが多いです。

あくまで求職者を転職成功に導くことが目的なので、求職者現在の経歴やスキルを鑑み、あまり採用の見込みがない求人に関しては紹介を控える傾向にあるのです。

そのため「挑戦したい求人を紹介してもらえない」といった不満を抱える求職者も一定数いるようです。

また、転職エージェントとの相性も、活動を進めるにおいて重視したいポイントです。

在籍するキャリアアドバイザーにも経験の差はあるため、まだ入社間もないエージェントが担当につくと、かえって不安を抱いてしまう可能性もあります。



4)「転職サイト」「転職エージェント」を使い分ける際のポイント

転職活動に際してどのようなサポートを望むのか

転職サービスを利用する際に、どのようなサポートを望むのかによって、「転職サイト」「転職エージェント」のどちらをメインに使っていくべきかが見えてきます。

たとえば「転職活動~内定・入社まで」の期間をタイトに済ませたい方は転職サイトの利用がおすすめです。
転職エージェントはサポートが手厚い分、面談に何度も足を運ばなければいけなかったり、キャリアアドバイザーと連絡を取り合うなどの、時間的な拘束がどうしても発生してしまうからです。

一方で、内定・入社までの時間をある程度取ってでも、後悔のない転職をしたい方には転職エージェントのサービスが適しているでしょう。

「プロのアドバイザー」によるアドバイスがあるか無いかで、転職活動への自信も変わってくると思います。

その他にも「ある程度は自分のペースで進めたい」「希望している業界についての詳細な情報が知りたい」など、 今一度、ご自身がどのようなサポートが欲しいのかを見直し、適切なサービスを選択しましょう



「転職サイト」「転職エージェント」どちらも活用するのがおすすめ

転職活動にあたって、「時間的制約」がない場合は、なるべく「転職サイト」「転職エージェント」どちらのサービスも活用することをおすすめします
両サービスの「メリット」を活用することによって、相乗効果によりさらにスムーズに転職活動を進めることができます。

例えば、転職エージェントで活動のアドバイスを受けながら、自身でも転職サイトで求人検索をすることも出来ますし、転職サイトに出回っている求人情報の傾向を把握したうえで、そこから先の進め方を転職エージェントで相談する──といったことも出来ます。

現在では、転職者の半数以上が転職支援サービスを2つ以上併用しているという調査結果も出ています。なるべくスピーディに活動を進めていきたいという方は、是非お試しください。



5)おすすめの転職サイト・エージェント9選

おすすめ転職サイト3選

リクナビNEXT

転職なら社会人のための転職サイト【リクナビNEXT】|求人・転職に関する情報満載!

リクナビNEXTは、常時1万件の求人数と、企業からの「スカウト機能」を兼ね備えた転職サイトです。
転職者のおよそ8割が利用経験があることからも、いかに信頼が置かれているサービスかがうかがえます。

リクナビNEXTでのみ掲載されている「非公開求人」も全体の約87%にのぼり、サイト内検索も「雇用形態」や「従業員数」「年収」などで細かく絞り出すことが可能なので、より自分の希望に即した企業の求人を探しやすくなっています。

同じく運営元である「株式会社リクルートキャリア」の転職エージェントサービス「リクルートエージェント」と併用することで、キャリアアドバイザーからのサポートを受けつつ転職活動を行うことも可能になります。




doda

doda 転職なら、・・転職サイトdoda(デューダ)

dodaは国内でもトップクラスの求人数を誇り、「転職サイト」としての機能と「転職エージェント」としての機能の両方を備えていることから「一石二鳥」で転職活動をスムーズに行うことができます。

非公開求人数も「リクルートエージェント」に次いで国内2位の数を保有しており、その数はなんと10万件以上(2020年8月現在)
転職の選択肢を広げるには充分な数です。

企業からのスカウトメールが多いという評判も多数寄せられており、自身でも考えていなかった分野の求人にも出会えるかもしれません。




type

タイプ。ひとつ上を目指す人のキャリア転職サイト。

typeは特に関東地区の「IT・Web系企業」の求人を多く掲載しており、現在急成長を遂げている有名企業からベンチャー企業まで、さまざまな求人を探すことができます。

IT・Web分野は、業務未経験であっても知識の習得・キャリアアップがしやすい業界としても知られており、「新しい仕事に挑戦したい」と考えている方は、typeを通じ、求人を検索してみると良いかもしれません。

また、転職エージェントのサポートが受けられる「type転職エージェント」や、女性向け求人を専門的に扱う「type女性の転職エージェント」など、幅広い層に向けたサポートが充実しているのも特徴です。





おすすめ転職エージェント6選

doda

dodaエージェント

転職エージェント機能としてのdodaは「キャリアアドバイザーによるサポートが的確かつスピーディ」との評判が多く寄せられています。

中でも応募書類の添削や面接対策に力を入れており、求職者の経歴・スキルを把握したうえで「その企業に必要な人材とは?」「採用のために役立つ自己PRの仕方や面接での受け答え」など、有益なアドバイスをもらうことができます。

プロのアドバイザーによるサポートが欲しい方、面接での振る舞いや自身の強みが見いだせず不安な方は、dodaの転職エージェントサービスを活用してみると良いでしょう。




リクルートエージェント

転職エージェントならリクルートエージェント。非公開求人からご希望に沿った求人をご紹介。転職エージェントがあなたの転職を成功に導きます。

リクルートエージェントは、転職サイトサービス「リクナビNEXT」と同じ株式会社リクルートキャリアが運営している転職エージェントサービスで、求人数・サポート実績ともに国内No.1を記録しています

転職活動が初めての方、具体的なビジョンが定まっていない方であっても、プロのアドバイザーが有益なアドバイス・サポートを行ってくれます。

リクルートエージェント独自のサービスにも定評があり、採用面接の必勝法が学べる無料セミナーの実施や、担当アドバイザーによる企業の生の情報や選考でのポイントをまとめた「エージェントレポート」など、転職活動を強力にバックアップしてくれます。

サービス名 リクルートエージェント
特徴 転職後の利用者満足度によると、99%の方が「満足」!20代~40代まで幅広い利用者の方からの高い満足を実現する、業界最大手の転職エージェント。
企業名 株式会社リクルートキャリア(1977年11月)



Spring転職エージェント

Spring転職

Spring転職エージェントは、人材紹介会社の「アデコ」が運営する転職エージェントサービスです。

国内のみならず世界60か国に拠点を持っていることもあり、国内企業に留まらず海外勤務も見据えた外資系・グローバル企業の求人も多く扱っています

担当のキャリアコンサルタントが直接企業へ出向き、情報を収集しているため、より詳しい企業の内実を知ることができ、転職にあたってのミスマッチも減り、より理想に近い転職を成功させられる確率がぐんと高まります。




マイナビエージェント

マイナビエージェントは主に20~30代の若手求職者のサポートに強く、幅広い業界・業種の求人を扱っていることが特徴です。

多くの企業との間に太いパイプを持ち、マイナビエージェントだけの「非公開求人」も全体のおよそ8割を占めます。

また、通常「3か月前後」をサポート期間のリミットとして定めているエージェントが多い中で、マイナビエージェントは「無期限」でのサポートを行っており、たとえ転職活動が長引いてしまったとしても引き続きサービスを利用することができます。

焦らず、腰を据えて転職活動を行いたい方にはうってつけのサービスでしょう。




パソナキャリア

パソナキャリア。転職活動の成功を、全力でサポートします。専門アドバイザーがあなたの転職活動を全面サポート!!

パソナキャリアは「幅広い年齢層・地域に向けてのサポート」と「キャリアアドバイザーの品質」に定評のある転職エージェントサービスです。

「正しい就職、正しい転職、正しい再就職」を理念に掲げており、求職者一人一人へかけるサポートの品質は国内でもトップクラスです。

また、利用者のおよそ67%が転職後に「年収アップ」を叶えていることからも、転職を通じてキャリアアップを目指す方にはぴったりのサービスと言えます。




JACリクルートメント

JAC Recruitment。転職にグローバル戦略を。外資系や海外転職はJACリクルートメント。

JACリクルートメントは「ミドル・ハイクラス層」をメインターゲットに支援を行う転職エージェントサービスです。

中でも「管理部門・管理職」ポストでの求人を多く扱っており、そのうちの約6割が「非公開求人」であることから、「新規事業」や「極秘案件」に関わるチャンスにも恵まれます。

年収600万円以上の求人が多く、外資系・グローバル企業の転職支援にも強いJACリクルートメント。
転職にあたって「年収アップ」「キャリアアップ」を目指している方は、ぜひサービスを活用されてみてはいかがでしょうか。

サービス名 JACリクルートメント
特徴 ミドル世代の転職者へのサポートに強く、かつグローバル企業、海外勤務の求人情報も多数
実績豊富なキャリアコンサルタントに対するサービス満足度も高い、「ステップアップの転職」を目指す際はぜひ登録しておきたい転職サービス!
企業名 株式会社 ジェイ エイ シー リクルートメント(1988年3月)




まとめ)「自身の理想に合った転職サービス選びを」

転職活動をスムーズかつ効果的に進めていく為には、企業の求人情報を効率的にキャッチしていくことと、仲介となる適切な転職サービスを選んでいくことが大切です。

転職活動中、もしくはこれから転職を検討される皆さんにとって、今回の記事が少しでもお役に立てることを、心より願っております。

レビューを書く
1
2
3
4
5
送信
     
キャンセル

レビューを書く

レビューの平均:  
 0 レビュー