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インフラエンジニアのキャリアパスには何がある? 将来に向け準備しておくべきポイントも解説

[最終更新日]2021/08/04

インフラエンジニアのキャリアパスは? 今から準備しておくべきポイント

インフラエンジニアとしてさまざまなシステムに携わった方のなかには、将来のステップアップを考えている方も多いことでしょう。

将来目指せるキャリアパスにはさまざまなものがあり、あなたの適性と希望にあわせて選べます。

今後活躍するためには、適切な目標と先を見据えた努力が重要です。早めに必要な項目を把握し、準備を進めることが有効です。

目次

1)インフラエンジニアのキャリアパスの3つの方向性

インフラエンジニアからの3つのキャリアパス:■スペシャリスト:
更なるエンジニアスキルの向上を目指す ■ゼネラリスト:プロジェクトや組織のマネジメントを手掛ける ■キャリアチェンジ:現在のスキルを活用し、別職種にチャレンジする

インフラエンジニアのキャリアパスには、主に以下に挙げる3つの方向性があります。

  • スペシャリスト:更なるエンジニアスキルの向上を目指す
  • ゼネラリスト:プロジェクトや組織のマネジメントを手掛ける
  • キャリアチェンジ:現在のスキルを活用し、別職種にチャレンジする

スペシャリストはご自身のエンジニアリングスキルをさらに高め、技術の道を究める方向性を指します。

一方でゼネラリストはこれまで培ったスキルを活用しつつ、マネジメントやディレクション業務の割合を高める方向性を指します。
ご自身の適性と希望にあわせて選ぶことが大切です。

またキャリアチェンジとは別職種へ移ることを指し、充実したキャリアを積むひとつの方法です。
スペシャリストからゼネラリストへ移ることはもちろん、スペシャリスト間でも職種が変わればキャリアチェンジと呼びます。

2)スペシャリストとしてのキャリアを目指す

インフラエンジニアの方は、そのままスペシャリストを目指す道もあります。その一方で、以下に挙げるスペシャリストへの道も開けています。

  • セキュリティエンジニア
  • データベースエンジニア
  • クラウドエンジニア
  • フルスタックエンジニア

他の職種を目指す場合、事前にその内容を把握することはキャリアチェンジを成功させる上で大変重要です。
ここでは職種の内容に加えて、インフラエンジニアのスキルはどう活かせるかという点も含めて詳しく解説します。

セキュリティエンジニア

#その1 セキュリティエンジニア

セキュリティエンジニアは、以下の業務を担う職種です。

  • 企業のセキュリティに関する計画や設計
  • 侵入や攻撃を受けた際の対応や、その後の原因調査

まさにセキュリティの分野に関するスペシャリストであり、ハッカーと対峙できるレベルの高いスキルが求められます。

もともとインフラエンジニアには企業の情報を守るため、セキュリティやネットワークのスキルが求められています。このスキルを伸ばし、セキュリティエンジニアを目指すことは選択肢の1つです。

転職先は、セキュリティ専門企業やIT企業が代表的です。その先のキャリアパスとしては、セキュリティアナリストセキュリティコンサルタントなどが挙げられます。

データベースエンジニア

#その2 データベースエンジニア

データベースエンジニアも、インフラエンジニアからステップアップできるスペシャリストの1つです。
企業活動において欠かせない、データベースの設計や構築、運用管理に携わる職種です。

もしデータベースの構築経験がある方ならば、そのスキルを活かせます。またOSやネットワークの知識も役立ちます。

一方でインフラエンジニアのなかにはデータ構造やテーブル、ビューなど、データベースの内部構造には立ち入らない方もいるかもしれません。

データベースエンジニアで活躍するためには、これらの内容も詳しく把握する必要があります。RDBMSとNoSQLとの違いも、しっかり把握しておきましょう。

クラウドエンジニア

#その3 クラウドエンジニア

クラウドエンジニアは、クラウド上で動作するサーバーの設計・構築や、運用管理を行う職種です。
構築対象のサーバーが目の前にあるかクラウド上にあるかという違いはあるものの、インフラエンジニアとして培った多くの経験を活かせます。

もっともクラウドエンジニアには、以下のスキルも求められます。

  • 主要なクラウドサービス(AWS、GCP、Microsoft Azure)を使いこなせるスキル
  • プログラミングのスキル(各種設定は画面でなく、プログラムを組んで行う場合も多い)

実際にクラウドエンジニアを目指す場合は、インフラエンジニアの経験があると有利です。この点でクラウドエンジニアは、インフラエンジニアの上位職種と考えられます。

フルスタックエンジニア

#その4 フルスタックエンジニア

ITエンジニアのなかには、フルスタックエンジニアと呼ばれる職種もあります。以下の項目すべてについて、優れたパフォーマンスを出せる方が該当します。

  • 要件定義から設計、開発・構築、保守運用までの幅広い工程
  • システム開発だけでなく、インフラに関する業務も含む
  • 組織内外とのコミュニケーション能力も必須

またプロジェクトマネジメントに携わっていた方は、その経験を活かせます。

もっともフルスタックエンジニアは優秀な設計者であるとともに、優秀なプログラマーでなければなりません。そのためキャリアチェンジする際には業務知識をつけること、プログラミングスキルを大幅にアップさせることが求められます。

3)ゼネラリストとしてのキャリアを目指す

インフラエンジニアが目指せるキャリアパスには、ゼネラリストもあります。主な職種には、以下のものが挙げられます。

  • プロジェクトリーダー/プロジェクトマネージャー
  • 組織マネージャー/エンジニアリングマネージャー

ゼネラリストを目指す場合は技術面だけでなく、コミュニケーション能力やリーダーシップなども求められます。この点に優れている方なら、ゼネラリストへのキャリアチェンジも有力な選択肢となるでしょう。

ここでは大きく2つに分けて、どのようなスキルを活かせるか、またどのようなスキルが必要かという点を解説します。

プロジェクトリーダー/プロジェクトマネージャー

#その1 プロジェクトリーダー/プロジェクトマネージャー

プロジェクトリーダーやプロジェクトマネージャーは、インフラエンジニアが選ぶ主なキャリアパスの1つです。 ゼネラリストと呼ばれる理由は、以下に挙げる多彩なスキルが求められるためです。

  • プロジェクト全体を俯瞰し、全体を把握しながら適切な判断と指示を行う
  • チーム内はもちろん、チーム外の関係者とも良好なコミュニケーションを取る
  • 良質なシステムを、予算内で納める
  • 可能な限りメンバーに権限を委譲する

このため、メンバーと同じ感覚でリーダーやマネージャーの仕事に臨んではいけません。
もしプロジェクトがシステム開発全般の場合は、インフラに加えてシステム開発の知識も必要です。

組織マネージャー/エンジニアリングマネージャー

#その2 組織マネージャー/エンジニアリングマネージャー

組織のマネージャーやエンジニアリングマネージャーも、ゼネラリストとしてのキャリアパスに挙げられます。

組織のマネージャーになれば、組織運営に携わることが可能。さらに出世すれば、企業の方針決定にも携われます。

またエンジニアリングマネージャーになると、技術に基づくマネジメントや部下の育成に携わることができます。

インフラエンジニアとしての豊富な経験は、優れた人づくりにもきっと役立つことでしょう。中長期的な視点に立ち、身につけるべきスキルを適切に提示することが求められる職種です。

4)その他のインフラエンジニアからのキャリアパス

インフラエンジニアから目指せるキャリアパスには、上記で挙げた「スペシャリスト」や「ゼネラリスト」では括れない職種もあります。代表的な職種を、以下に示しました。

  • 社内SE
  • セールスエンジニア
  • ITコンサルタント

いずれも、特色のある職種です。
華々しく見える職種もありますが、実態を知らずに転職すると後悔しかねません。もしこれらの職種を目指すならば、どのような職種か事前にしっかり把握しておくことが必須です。

それぞれの職種について、特徴を解説していきます。

社内SE

#その1 社内SE

社内SEは、自社で使っているシステムに携わる業務です。そのため担当範囲は設計から運用管理まで、幅広いことが特徴です。

もちろんインフラの設計・構築や運用管理は主な業務に挙げられるため、インフラエンジニアで培ったスキルを活かせます。しかし、あくまでも業務の一部に過ぎないことに留意が必要です。

ときにはシステム開発においてベンダーと打ち合わせしたり、自ら開発したりする場合もあります。
上流工程の経験プログラミングスキルを持つ方は、社内SEの業務でも役立ちます。

また社内SEの定義は、企業により大きく異なります。応募する際にはどのような業務を任されるのか、事前に調べておくことをおすすめします。

セールスエンジニア

#その2 セールスエンジニア

インフラエンジニアの経験を活かしてセールスエンジニアを目指すことも、キャリアパスの1つに挙げられます。「技術を知っている営業職」として、技術部門と営業部門の橋渡しを担える重要な職種です。

セールスエンジニアの主な業務は商談に関与し、売上をアップすることです。
顧客に適した提案を行い受注につなげるためには、上流工程の経験が役立ちます。また客先への外出や技術部門とのやり取りも多くなるため、コミュニケーション能力も必須です。

このため要件定義や設計の経験がある方は、キャリアチェンジしやすいといえるでしょう。

ITコンサルタント

#その3 ITコンサルタント

インフラエンジニアからITコンサルタントへ転職することも、キャリアパスの1つに挙げられます。
ITコンサルタントは顧客となる企業全体の課題を分析し、解決策を提示する職種です。

そのためIT全般に関する知見とともに、業界や業務に関する知識も求められます。

特にコンサルティングファームへの転職を希望する場合は、そのファームが専門とする事業や業界への知見がないと、転職の実現は厳しくなりがちです。

もしITコンサルタントを目指す場合は、これまで携わった事業や業界で得た知見も踏まえて、目指すようにしましょう。

5)インフラエンジニアからのキャリアアップを実現するために意識したいポイント3つ

インフラエンジニアからのキャリアアップを実現するためには、まずインフラエンジニアとして実績を積むことが有効です。そのためには、以下のポイントを意識するとよいでしょう。

  • 資格の取得がスキルの証明になることも
  • 今後 活躍するためにはクラウドやプログラミングの知識も求められる
  • コミュニケーション能力や英語力も重視される

それぞれの項目について、詳しく解説していきます。

資格の取得がスキルの証明になることも

POINT1 資格の取得がスキルの証明になることも

ITエンジニアの場合、資格はあまり重視されない場合も少なくありません。
そのなかでもインフラエンジニアに関する資格は、比較的評価されやすい傾向にあります

そもそも資格を有することは、その分野における知識を一定程度身につけていることを示します。このためスキルを証明できるとともに、以下のメリットも得られます。

  • 経験のない分野へ転職する場合でも、資格があれば一定レベルのスキルを認められる可能性がある
  • 運用・監視業務から構築や設計業務へ移りやすくなる
  • 企業のなかには、特定の資格を有する方のみを募集対象とする場合がある。資格があれば、このような企業へも応募可能

資格を取得する場合は、有名なものを選びましょう。一例として、以下のものが挙げられます。

  • 情報処理技術者試験で実施される各科目(ネットワーク、データベースなど)
  • Linuxに関する有名な資格(LinuC、LPIC)
  • シスコ技術者認定(CCNAなど)
  • ORACLE MASTER
  • MCP(MCSA、MCSE、MCSD)

どれも簡単な資格ではありませんが、それだけに価値あるもの。あなたの希望に合った資格を選んでチャレンジするとよいでしょう。

今後 活躍するためにはクラウドやプログラミングの知識も求められる

POINT2 今後活躍するためにはクラウドやプログラミングの知識も求められる

クラウドサービスの普及によりユーザーは高額なハードウェアを購入しなくても、必要な期間・必要な量だけシステムを使えるようになりました。

今後ともクラウドは主なインフラとして、多くの案件で選定されるでしょう。チャンスを広げるためにも、クラウドの知識を持っておくことが有効です。

またクラウドでのインフラ構築では、設定をコードで記録しておくことにより、複数のサーバーを同一の設定で構築しやすくなります。

それはコードを実行すれば、同じ設定のサーバーを簡単に作成できるためです。これはオンプレミスのように現地で1つ1つインストールを進めることと、大きく異なる点です。

ところで設定内容などを記録するコードは、プログラムそのもの。そのためクラウドが普及した時代のインフラエンジニアには、プログラミングの知識も求められます。

Bashなどのシェルスクリプトはもちろん、Pythonなどのプログラミング言語を習得することもおすすめします。

コミュニケーション能力や英語力も重視される

コミュニケーション能力や英語力も重視される

インフラエンジニアの仕事の多くは、1人で完結するものではありません。
チームを組んで仕事をする場合が多いことは、代表的な理由です。

もう1つの重要な理由は、構築したインフラを業務システムの開発部門が使い、本稼働まで進める点が挙げられます。

もちろん顧客担当者からの要望をていねいにヒアリングする必要もあるでしょう。このため業務を円滑に進めることができる、コミュニケーション能力が求められます。

加えて、英語力も求められます。その理由には、以下の3点が挙げられます。

  • 最新のIT情報は、英語で発信される場合が多い
  • 海外メーカーの場合など、機器やソフトウェアに添付されているマニュアルが英語のみという場合がある
  • グローバル企業の場合は、海外転勤や外国人とともに仕事をする場合もある

最先端の技術を追いかける企業や海外とのやり取りが多い企業では、英語も身につけておきましょう。
また一般的なIT企業を目指す場合でも、マニュアルを読める程度の英語力を身につけておくと業務に役立ちます。

6)よりよい環境・職種への転職を検討する場合は、転職エージェントも活用しよう

ここではIT・Web業界の転職支援に強い転職エージェントと、あなたに合ったサービスの見つけ方について解説していきます。

ITエンジニアの転職で転職エージェントを有効活用するポイント3つ。Point1 それぞれの転職エージェントの特徴を知っておく
Point2 「自分に合いそう」と思える転職エージェント2~3つに登録する。Point3 面談やメール・電話のやり取りから「相性」と「やりやすさ」を確認する

ITエンジニアへの転職で、転職エージェントを活用するポイントは以下の3点です。

  • Point1 各ITエンジニア向け転職エージェントの、それぞれの特徴を知っておく
  • Point2 はじめに2~3つ「複数」の転職エージェントに登録しておく
  • Point3 何度かのやりとりで「相性」と「やりやすさ」を確認する

特にポイント3つ目の「相性とやりやすさ」は重要です。転職エージェントの担当者とは、転職期間中はずっと付き合いを続けていきますので、「自分に合った担当アドバイザー」を早めに見出していくことが、転職成功のひとつの要となるでしょう。

ITエンジニアの転職で自分に合ったアドバイザーを見分けるポイント。キャリア相談に、親身に乗ってくれるか。求人を紹介する際に、「何故おすすめなのか」についてきちんと納得できる説明をしてくれるか。求人紹介の量・その後の連絡ペースが、適切と感じられるか

転職エージェントに登録したら、担当者からの連絡があった際に上記の「親身に相談に乗ってくれるか」、「紹介する求人について、おすすめの理由をきちんと説明してくれるか」、「紹介・連絡のペースは適切か」について確認すると良いでしょう。
そうすると、自然とあなたにマッチする担当(サービス)かの判断がつきやすくなります。

インフラエンジニアの転職に、おすすめの転職エージェント一覧

ITエンジニア業務経験1年以上の人向け

転職エージェント 特徴

レバテックキャリア
  • キャリアアドバイザーのIT・Webに関する知識が豊富
  • 応募書類作成、面接対策のサポートに強い(面接通過率約65%!)
  • 拠点:東京・愛知・大阪・福岡

マイナビITエージェント
  • ITエンジニアの求人数が大手~ベンチャー企業まで豊富
  • 登録からアフターフォローまで一貫した手厚いサポート
  • 拠点:東京・神奈川・北海道・宮城・愛知・京都・大阪・兵庫・福岡

doda IT エンジニア
  • dodaならではの、良質かつ豊富な求人
  • 担当2名体制で、転職活動を強力サポートしてくれる
  • 拠点:北海道・宮城・東京・神奈川・静岡・愛知・大阪・京都・兵庫・岡山・広島・福岡

Geekly(ギークリー)
  • Web業界・ゲーム業界の転職支援に強い!
  • 20代~40代まで、幅広い年代で転職成功実績がある
  • 拠点:東京

DYM IT転職(経験者向け)
  • エンジニアのキャリアアップ・キャリアチェンジへの積極的な提案
  • オンライン対応完備!平日22時まで受け付け&土日も面談可能
  • 拠点:東京・大阪・愛知・京都・福岡・広島・北海道・宮城

ITエンジニア実務未経験・業務経験1年未満の人向け

転職エージェント 特徴

リクルートエージェント
  • 国内No1の転職支援実績と求人数!
  • 優秀なキャリアアドバイザーが多く、適切なサポート・転職支援を受けられる
  • 拠点:東京・北海道・宮城・栃木・埼玉・千葉・東京・神奈川・静岡・愛知・大阪・京都・兵庫・岡山・広島・福岡

doda
  • ITエンジニアの求人数が大手~ベンチャー企業まで豊富
  • 登録からアフターフォローまで一貫した手厚いサポート
  • 拠点:北海道・宮城・東京・神奈川・静岡・愛知・大阪・京都・兵庫・岡山・広島・福岡

ワークポート
  • IT・Web業界の転職支援に強い!
  • キャリアアドバイザーが積極的に求人提案をしてくれる
  • 拠点:東京・埼玉・神奈川・千葉・宮城・仙台・愛知・大阪・京都・神戸・岡山・広島・福岡・北海道

type転職エージェント
  • 年収アップ転職の成功率が高い(71%)!
  • 一人ひとりに向き合った丁寧なサポートで、「面接対策」のアドバイスの評価も高い
  • 拠点:東京

DYM IT転職(未経験者向け)
  • エンジニア未経験者向けの研修制度がある
  • オンライン対応完備!平日22時まで受け付け&土日も面談可能
  • 拠点:東京・大阪・愛知・京都・福岡・広島・北海道・宮城

まとめ)目指せるキャリアパスは多彩。目標を定め、適切な努力をしよう

インフラエンジニアからは、さまざまなキャリアを目指せます。スペシャリストだけでなく、ゼネラリストや社内SE、セールスエンジニアなど、あなたに合ったキャリアを選べます。

多くの選択肢がありますが、漫然と過ごしていると選べるキャリアパスは限られます。希望する未来に向かうためには、十分な調査と事前の準備が必要です。

ときには、今の業務と関係のない学習をしなければならないかもしれません。しかし目標があるからこそ、努力できるもの。早めに目標を定め、適切な努力を重ねましょう。

参考文献:

スタジオテイル「セキュリティエンジニアになりたい!未経験から転職成功するためのポイント4点
スタジオテイル「データベースエンジニアに転職したい!転職成功のポイント4点
スタジオテイル「AWSエンジニアになりたい! 求められるスキル、未経験からの転職成功のポイントは?
スタジオテイル「フルスタックエンジニアに転職するには?求められるスキルからキャリアパス、目指し方まで紹介!
スタジオテイル「プロジェクトマネージャーに転職したい!未経験で転職成功するためのポイント・注意点を紹介
スタジオテイル「テックリード(リードエンジニア)ってどんな仕事?転職を目指す際に求められる知識・スキルとは
スタジオテイル「社内SEの転職は難しい?未経験で転職するポイント・注意点まとめ
スタジオテイル「セールスエンジニアに転職したい!実務未経験で転職成功するポイント3点
スタジオテイル「ITコンサルタントに転職したい!実務未経験からの転職成功のポイント3点

SERAKU「ITインフラエンジニア 運用監視からのキャリアパスを紹介
パソナテック「インフラエンジニアのキャリアパスとは?
レバテック「インフラエンジニアとデータベースエンジニアの違い
アクロビジョン「クラウドエンジニアってどんな仕事?3つの主な業務内容や必要なスキル6選を紹介
SAMURAI「未経験からクラウドエンジニアになるには?必要なスキルや資格も紹介
Indeed「IT インフラ運用 プロジェクトリーダー の求人
シー・シー・コンサルティング「インフラ構築プロジェクトリーダー – 1189761
コトラ「東証1部上場 大手プライムSIerでのインフラ構築案件の構築リーダー/プロジェクトマネージャー/求人ID:104094
エッジテクノロジー「エンジニアリングマネージャー(EM)とは?仕事・スキル・キャリアパス・将来性

情報処理推進機構「情報処理技術者試験・情報処理安全確保支援士試験 試験区分一覧
シスコ「シスコの認定

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