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「マイナビエージェントにサポートを断られた…」原因と対処法について

[最終更新日]2021/08/23

マイナビエージェントサポートを断られてしまった時の対処法!

マイナビエージェントに登録したものの、肝心な転職サポートが受けられない——。

現在このような状況に立たされており、なぜサポートしてもらえないのか分からないと感じている人はいないでしょうか?

思い切って転職エージェントに登録したにも関わらず、サポートを断られてしまい戸惑っている人もいるはずです。

目次

1)「マイナビエージェントにサポートを断られた」と判断するポイントは?

「サポートを断られる」といっても、「登録できません」とストレートに言われるわけではありません。

連絡が届かない・連絡が途絶えるといったことがあれば、実質的にサポートを断られた可能性があります。

マイナビエージェントに登録後、もし次のような対応がみられるようであれば、マイナビエージェントではサポートが難しいと考えられるでしょう。

「マイナビエージェントにサポートを断られた」可能性がある場合

登録後に連絡がこない

#その1 登録後に連絡がこない

通常、転職エージェントに登録すると事務担当者や担当アドバイザーからメールや電話で連絡が入り、その場で簡単なヒアリングが行われたり、面談の予定を決めたりすることになります。

転職サポートはエージェントとしてのサービスの一環ですので、登録後は何らかの連絡が入るのが一般的です。

マイナビエージェントでは、転職希望者が登録してから「原則5営業日以内に連絡する」としています。

「営業日」ですので、祝日や連休を挟んだ場合は連絡がこない期間が長くなることもあり得るでしょう。ただし、目安として1週間以上経っても連絡がないようなら、サポートを受けられない可能性があります。

登録上の不備の可能性もあるので、念のため問い合わせを!

マイナビエージェントから連絡が届かないからといって、即座に「断られた」と判断するのは時期尚早な場合もあります。

結果的にサポートを断られるとしても一度は連絡があり、何らかの事情で対応が困難であることについて説明されるのが一般的です。

登録時に記載したメールアドレスが誤っていた、迷惑メールフォルダに返信が届いていたなど、不備や不具合によって連絡が届いていないことも考えられます。

不備がないか確認しても原因が分からない場合は、マイナビエージェントのお問い合わせページで連絡が届いていないことを伝え、相談してみましょう。

マイナビエージェント「お問い合わせ」ページ

「紹介できる求人がありません」というメールが来た

#その2 「紹介できる求人がありません」というメールが来た

マイナビエージェントからメールが届いたものの、「現在、紹介可能な求人がございません」といった内容だった場合、実質的にサポートを断られている可能性が高いといえます。

転職エージェントは職業紹介事業者であり、法律によって登録者の利用拒否が禁止されているため、直接的に「登録できません」と伝えることはまずありません。

実質的に紹介可能な求人がない場合は直接的に断るのではなく、遠回しな表現で登録が難しいと伝えるケースが多いのです。

「転職への意欲が低い」と思われて、断られることもあるので注意

マイナビエージェントに登録した際、「転職希望時期」について回答する項目があったことを覚えているでしょうか。

この項目で「1年以上先」などを選ぶと、現状では転職への意欲が低いと見なされて転職サポートを断られてしまうケースがあります。

転職エージェントは成功報酬型のビジネスであり、今すぐにでも転職したい登録者を優先したほうが成約率が高まるからです。

とくに転職希望者が多い時期はエージェントにとって繁忙期にあたるため、登録者が集中している可能性があります。

大勢の登録者に対応する都合上、優先度が高いと思われる登録者から対応していることも考えられるのです。

あるいは、転職エージェントの業績が芳しくない場合、できるだけ成約数を増やすために転職が決まりやすいと思われる登録者から対応していることもあり得ます。

初回の面談後から連絡がない

#その3 初回の面談後から連絡がない

マイナビエージェントの利用の流れとしては、登録後にアドバイザーと面談し、希望条件などを確認したのちに求人紹介のメッセージが届くのが一般的です。

ところが、登録後の初回面談を実施したものの、それから一向に連絡がこなくなるケースがあります。

面談時に提示した条件が多く、希望を叶えられる求人がほとんどない場合や、経験や保有スキルに対して希望条件が見合っていないような場合、紹介可能な求人が見当たらず連絡が途絶えてしまうことがあるのです。

面談時にアドバイザーに伝えた条件を振り返り、多くの条件を提示していたようなら、このパターンに該当している可能性があります。

2)サポートを断られた際に考えられる4つの原因

マイナビエージェントにサポートを断られてしまった可能性が高い場合、どのような原因が考えられるのでしょうか。

「マイナビエージェントでサポートが難しければ、別のサービスを探そう」と考えがちですが、断られた原因によっては別のエージェントでも同様の結果になる可能性があります。

まずは断れる原因になりやすいポイントを確認しておきましょう。

年齢や条件がターゲットに即していないため

#その1 年齢や条件がターゲットに即していないため

20代に信頼されている転職エージェント」と公式サイトに記載されている通り、マイナビエージェントは主に20代の転職希望者をターゲットとしているサービスです。

30歳前後の人でもサポートしてもらえるケースはありますが、本来のスタンスとしては若手の人材をメインターゲットとしていることを念頭に置く必要があります。

また、マイナビエージェントの営業拠点は東京以外に北海道・宮城・名古屋・京都・大阪・兵庫・福岡にあります。

これらの地域以外での転職活動を想定している場合や、居住地域に営業拠点がない場合、紹介可能な求人が見つからない可能性があります。

このように、年齢や条件がマイナビエージェントのターゲットに即していないことが原因でサポートが困難になっているケースが考えられるでしょう。

職歴が無いため

#その2 職歴が浅い/まったく無いため

正社員として就業した経験が全くない人は、マイナビエージェントでのサポートが困難な場合があります。

正社員を辞めてからブランク期間が長い場合も同様です。
目安として、正社員を辞めてから半年以上が経過しているとサポートが難しくなる傾向があります。

マイナビエージェントが扱っている求人の大半は正社員としてのキャリアを持つ人を想定しており、正社員経験がない場合は紹介可能な企業がかなり限られてしまうからです。

これまで専ら派遣やアルバイトとして就業していたケースでは、マイナビエージェントでサポートを断られる原因となる場合があります。

正社員経験がなく、今回はじめて正社員に向けての転職を目指すという方は、マイナビエージェントよりも以下の転職エージェントのほうがおすすめです。

参考:既卒・フリーターから正社員を目指す際の、おすすめの転職エージェント

転職エージェント 特徴

JAIC(ジェイック)
  • 第二新卒とフリーターの就職・転職支援に強い
  • 「カレッジ」と呼ばれる無料の研修サービスも実施していて、社会人としてのスキルやスタンスを学こともできる(20代フリーターの方向けの「就職カレッジ」コースもあり)

WORKPORT(ワークポート)
  • IT・Web業界への就職・転職支援に強い
  • その他業界についても、「未経験の人」向けの転職支援や求人紹介に強い
就職Shopロゴ
就職Shop
  • リクルートが運営する20代未経験に特化した転職サービス
  • 紹介する求人は、全て直接訪問して取材した企業

ハタラクティブ
  • 若手層の転職支援に強い転職エージェント
  • 業種・職種未経験の求人も常時2,000件以上保有

DYM就職
  • 第二新卒・既卒やフリーターの転職支援に強い転職エージェント
  • 就職率が高い!「就職率96%」(公式サイトより)の高水準

かいご畑
  • 実務未経験からの介護職転職の支援に強い転職エージェント
  • 介護の資格取得支援サービスがある

転職回数が多いため

#その3 転職回数が多いため

マイナビエージェントに限らず、転職エージェントサービスでは「短期間での転職を繰り返している」人へのサポートを敬遠しがちです。 「再度短期の転職をされると、紹介先の企業から信頼を失ってしまう」というリスクがあるからです。

企業にとっても、採用コストの負担が発生することになるため、入社後にしっかりと定着してくれる見込みがあると判断した上で人材を紹介しなくてはなりません。

したがって、転職回数が多かったり、短期間で転職を繰り返していたりすると、転職エージェントの方で「転職サポートは難しい」と判断されることがあります。

目安として、20代ですでに2回以上の転職歴がある場合や、1〜2年で転職したことが複数回ある場合、転職回数が多いことを理由にサポートを断られる可能性があります。

エージェント側が繁忙状況のため

#その4 エージェント側が繁忙状況のため

転職希望者が増加しやすい時期は転職エージェントへの登録者も増えることから、エージェント側の繁忙状況によっては登録の処理が進まないことがあります。

転職先が決まる可能性がより高く、スムーズに採用に至ると思われる登録者を優先的にサポートしていくからです。

とくに、登録時の転職希望時期を「1年以上先」とした場合や、希望する条件があまりにも多い場合、転職エージェント側での優先順位が低くなっている可能性があります。

数ヶ月間待って再度登録することで転職サポートを受けられる場合もありますが、少なくとも今すぐに求人を案内してもらうことは難しいケースもあると理解しておきましょう。

時期によっては転職エージェント側の繁忙状況が原因で登録を断られることもあるのです。

3)サポートを断られた時の対処法3つ

マイナビエージェントでサポートを断られた可能性が高いとすれば、どのように対処すればいいのでしょうか。

転職エージェントでサポートを受けられないことがあったからといって、転職活動そのものを断念する必要はありません。

すぐに次の手を打ち、転職活動を進めていくことが大切です。具体的には、次に挙げる対策を講じていくようにしましょう。

転職時期の見直し&レジュメ内容を充実させて再度登録する

POINT1 転職時期の見直し&レジュメ内容を充実させ再度登録

マイナビエージェントで登録を断られてしまった原因として思い当たる点があれば、改善することでサポートを受けられる場合があります。

たとえば、前回の登録時に「転職時期は余裕をもって遅めに伝えておこう」といった判断をしていたのであれば、最短で転職可能な時期に変更して登録し直しましょう。

もちろん、現実的に転職が不可能な時期を伝えるのは避けるべきですが、できる限り直近で転職できそうな時期を伝えることでサポートの優先度を高められる可能性があります。

また、職務経歴や希望条件をレジュメに登録する際、内容をより充実させることも転職意欲を伝える上で重要な要素です。

職務経歴は可能な限り詳しく記載し、手を加えなくても応募先企業に提示できるレベルに仕上げておきましょう。

逆に希望条件については、優先度の高い条件に絞ってあまり細かく指定しすぎないようにするのがポイントです。

このようにレジュメを充実させることによって担当アドバイザーに転職への意欲を伝えることができ、「転職を前向きに検討してくれそうだ」と印象づけることにつながるはずです。

転職サイトメインでの活動にシフトする

POINT2 転職サイトメインでの活動にシフトする

これまで転職サイトをあまり使ってこなかったという方は、いちど転職サイトメインでの転職活動をしておくのも一つの手段です。

転職サイトメインの活動は、以下のメリットがあります。

  • 自分自身のペース・やり方で、求人を探して応募できる
  • 企業や転職エージェントからのスカウトを貰えることがある

特に2点目の「転職エージェントからのスカウト」は注視しておくと良いでしょう。

リクナビNEXTビズリーチAMBIなどの大手転職サイトには非常に多くの転職エージェントが提携しています。

こうした転職エージェントは中小規模のところが多く、サイト登録者に対して「うちのエージェントで転職活動をしませんか」とスカウトをして自社サービスを利用する転職者を集めているのです。

また、これらエージェントは大手エージェントと比べて、転職者に対して親身になって対応してくれるケースが多いです。
つまり、転職サイト経由で自分にあった転職エージェントを見つけることもできるということです。

また、転職サイトでは自分で求人を検索し、良い求人が見つかったら積極的に応募することも可能です。
想定している希望条件で絞り込んだ場合、何件程度の求人がヒットするのか把握することができるでしょう。

スカウトと並行して自分で求人を検索していくことで、希望条件に合った求人を見つけられる確率を高めることもできるはずです。

ポイント:「ブティック型」転職エージェントについて

ブティック型転職エージェントとは:少数精鋭体制で専門性の高いサービスを提供する転職エージェントのこと

転職サイト上でスカウトを送ってくる転職エージェントは、「ブティック型」と呼ばれる少数精鋭体制で活動している企業が大半です。

これらブティック型転職エージェントは、マイナビエージェントやdoda、リクルートエージェントといった大手転職エージェントと比べて求人数、利用者共に少なくなりますが、その分一人ひとりのサポートが丁寧になる傾向にあります。

また、求人数が少ないからといって求人の質も低いかというとそういうことはなく、いくつもの優良企業と深い関係性を持っているブティック型転職エージェントは多いです。

そのほか、ブティック型は特定の業種・職種に特化していることが多く、その分野においての専門的なサポート・アドバイスを受けやすいでしょう。

大手転職エージェントからサポートを断られたという人や、担当アドバイザーから急かされることにやりにくさを感じるという方は、ブティック型転職エージェントの方がマッチする可能性があります。

ブティック型転職エージェントの活用法
  • リクナビNEXTen転職AMBIビズリーチなどの大手転職サイトに登録する
  • ② ブティック系の転職エージェントからのスカウトが来たら、良いなと思ったところに複数登録する
  • ③ 担当者とのコミュニケーションを経て、信頼できると感じたところと中長期的な取り組みを行う

他の転職エージェントサービスを利用する

POINT3 他の転職エージェントサービスを利用する

もし自分自身がマイナビエージェントのターゲットに該当しない可能性があるようなら、他の転職エージェントに切り替えて登録するのも1つの方法です。

たとえば、30代以降の転職者であれば主にミドル層を対象とした転職エージェントに登録するほうが得策です。

また、転職エージェントには幅広い業界・職種を対象とした総合型と、特定の業界・職種を専門に扱う特化型があります。

総合型エージェントはサポート可能な年齢層が幅広く、ミドル層以上の転職者にも対応可能なケースが多く見られます。

一方、特化型エージェントは特定の業界・職種に絞って転職サポートを行うためターゲットが限られていることから、一人ひとりの登録者を丁寧にサポートする傾向があります。

総合型と特化型を組み合わせて複数の転職エージェントに登録しておくことで、それぞれの強みをバランス良く活かしやすくなるでしょう。

「総合型」のおすすめ転職エージェント

サービス名 特徴
dodaロゴ
doda
■全国・全世代におすすめ
  • 豊富な求人と、キャリアアドバイザーからの積極的な求人紹介の評判が高い
  • サービス内の求人一覧ページより、自身で求人の検索・応募もできる
リクルートメントエージェントロゴ
リクルートエージェント
■全国・全世代におすすめ
  • 国内No1の求人数と転職支援実績、キャリアアドバイザーの品質も高い
  • 「職務経歴書エディタ」や「面接力向上セミナー」等の転職支援ツール・サービスも充実
マイナビエージェントロゴ
マイナビエージェント
■全国の20代~30代前半の若手社会人におすすめ
  • キャリアアドバイザーの丁寧かつ転職者のペースに合わせたサポートが評判
  • アドバイザーが各専門分野に分かれており、適切なアドバイスを受けやすい
type転職ロゴ
type転職エージェント
■東京・神奈川・埼玉・千葉でのキャリアアップ転職におすすめ
  • 一人ひとりに向き合った丁寧なサポートで、面接通過率が高い
  • 特に、IT・通信業界においての求人・転職支援実績が豊富
JAIC(ジェイック)ロゴ
パソナキャリア
■全国・全世代におすすめ
  • 全国都道府県に支店があり、対面でのサポートを受けやすい
  • 「キャリアアドバイザーがじっくり相談を聴いてくれる」ことで評判が高い

「特化型」のおすすめ転職エージェント

分野 サービス名 特徴
IT・Web
マイナビITエージェント
■ITエンジニア実務経験者におすすめ
  • 業界の最新情報を熟知した専門のアドバイザーによる適切な支援
  • 書類添削、面接対策、企業への推薦紹介、内定後の条件交渉まで一貫して手厚いサポートをしてくれる

ワークポート
■ITエンジニア未経験者~実務経験者全般におすすめ
  • ITエンジニア、Webクリエイター(プロデューサ、ディレクター、プランナー)への転職支援に強い
  • 未経験職種・業種への転職支援に強く、積極的な求人提案を受けられる

レバテックキャリア
■ITエンジニア実務経験者におすすめ
  • エンジニア実務経験のあるアドバイザーからのサポート
  • 書類添削、面接対策のサポート品質が高い
20代・若手 JAIC(ジェイック)ロゴ
JAIC(ジェイック)
■20代~30代前半のフリーター・既卒・若手社員におすすめ
  • 「はじめての正社員」の就職・転職支援に強い
  • 無料の研修サービスも実施。社会人としてのスキルやスタンスを学ことができる
就職Shopロゴ
就職Shop
■20代のフリーター・既卒・第二新卒におすすめ
  • リクルートが運営する20代未経験に特化した転職サービス
  • 紹介する求人は全て直接訪問して取材した企業で、ホワイト企業多数
ハイクラス JACリクルートメントロゴ
JACリクルートメント
■全国のキャリアアップ転職を目指すミドル世代におすすめ
  • 高パフォーマンスのキャリアアドバイザーが多数在籍し、安心してサポートを受けられる
  • 無料で受けられる「キャリア相談」のサービス品質が高い

パソナキャリア ハイクラス
■全国のハイクラス転職を目指す転職者におすすめ
  • 書類添削、面接対策をじっくりサポートしてくれる
  • 企業とのパイプが太く、選考時にアドバイザーからの援護フォローをしてもらえることがある

ビズリーチ
■全国のハイクラス転職を目指す転職者におすすめ
  • ハイクラス・好条件の求人が多数掲載
  • 企業から熱量あるスカウト・オファーメールが届くことが多い
マスコミ
マスメディアン
■テレビ・書籍・Web等のメディア系事業を目指す転職者におすすめ
  • 業界に精通したコンサルタントによる充実のサポート
  • 「宣伝会議」グループの人脈・情報を駆使して集めた良質な求人
アパレル
クリーデンス
■アパレル・ファッション業界を目指す転職者におすすめ
  • 業界に精通したコンサルタントによる充実のサポート
  • 他の転職サービスでは出会えない「非公開求人」も多数
管理業務
MS-Japan
■管理部門(経理・財務・人事・総務・法務等)の転職におすすめ
  • 職種の専門知識を持つアドバイザーがキャリア相談から転職支援まで手厚くサポート
  • 求人企業への情報に精通しており、優良企業に紹介してもらいやすい
外資系
ロバート・ウォルターズ
■外資系企業・日経グローバル企業の転職におすすめ
  • 外資系・グローバル人材に熟知したコンサルタントからのサポート
  • 選考から採用まで、スピード感のある対応
製造系エンジニア
メイテックネクスト
■製造系エンジニアへの転職を目指す人におすすめ
  • 製造系エンジニアの転職支援実績No.1
  • 応募企業に合わせた模擬面接のサポートが好評
介護
きらケア
■介護・福祉分野への転職を目指す人におすすめ
  • 業界に特化したアドバイザーが、マッチング度の高い求人を紹介してくれる
  • 条件交渉から内定後のアフターフォローまで、きめ細やかなサポート

まとめ)サポートを断られた原因を見極め、次の手を打とう

転職活動をする男性イメージ

転職エージェントに断られてしまったという出来事は、少なからずショックを受ける経験にちがいありません。

転職エージェントのサポートによって転職を成功させたいと期待して登録しただけに、サポートを受けられないことに対して感じる落胆は大きいはずです。

しかし、サポートを断られたからといって自信をなくす必要はありません。

まずはサポートを断られた原因をを見極め、対策を講じた上で次の手を打っていくことが大切です。

今回解説してきたポイントを参考に、ぜひ転職活動を前進させるための対策を練ってください。

適切な手を打つことでスムーズに転職サポートを受けることができたり、有力な転職先候補を紹介してもらえたりするはずです。

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