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「パソナキャリアからサポートを断られた」ときの対処法

[最終更新日]2021/09/17

パソナキャリアサポートを断られてしまった時の対処法!

パソナキャリアは幅広い職種・年齢層に対応している転職エージェントです。

転職支援ができない条件があると示されているわけではないため、パソナキャリアでサポートを受けられないと分かってショックを受けている人もいるかもしれません。

では、なぜパソナキャリアに転職サポートを断られてしまうのでしょうか。また、断られてしまった場合、どのように対処していけばいいのでしょうか。

目次

1)そもそも「サポートを断られた」と判断する基準は?

はじめに、どのような状況であれば「パソナキャリアからサポートを断られた」と判断すべきかを整理しておきます。

転職エージェントは基本的に誰でも登録が可能ですので、登録そのものを拒否されることはまずありません。
ただし、下記に挙げるような反応が見られたようであれば、実質的にサポートが難しいと判断されている可能性があります。

登録後まったく連絡が無い

#その1 登録後に連絡がこない

パソナキャリアに登録すると、通常は登録確認の連絡が入り、担当アドバイザーとの面談日程の調整が行われます。

ところが、登録したもののまったく連絡が来ない状態が続いているようであれば、サポートが難しいと判断されてしまっていることも考えられるでしょう。

ただし、仮にパソナキャリア側でサポートが困難と判断されたとしても、何かしらの連絡が一度は入るのが一般的です。

もしまったく連絡がないようなら、登録時に伝えた連絡先(電話番号・メールアドレス)が誤っていたり、迷惑メールフォルダに返信が届いていたりする可能性があります。

登録情報や迷惑メールフォルダを確認しても原因が分からない場合は、パソナキャリアの窓口に問い合わせてみましょう。

その2 「紹介できる求人がありません」という趣旨のメールが届く

#その2 「紹介できる求人がありません」というメールが来た

パソナキャリアに登録後、「紹介できる求人がありません」といった内容のメールが届いたのであれば、サポートを断られてしまったと捉えるのが現実的です。

パソナキャリアに限らず転職エージェントでは、登録者の情報を精査した上で紹介できる求人があるかどうか、サポートが可能かどうかを検討します。

この時点でサポートが非常に難しいと判断された場合、面談実施前に前述のようなメールを送るケースがあるのです。

「今はたまたま紹介できる求人がないだけで、少し待っていれば求人紹介のメールが届くかもしれない」と望みを託したくなる気持ちも分かりますが、担当アドバイザーとの面談が未実施の状態で転職サポートを受けるのは現実的に難しいと考えるべきでしょう。

その3 初回面談後、キャリアアドバイザーからの連絡が途絶える

#その3 初回の面談後から連絡がない

担当アドバイザーとの初回面談が行われ、面談自体も決して悪い雰囲気ではなかったにも関わらず、その後ぱったりと連絡が途絶えてしまうことがあります。

この場合、連絡が途絶えた経緯として次の2つが想定できます。

1つは、その時点で紹介できる求人がないケースです。
面談で希望条件をヒアリングした結果、条件を満たす求人が見当たらないと、アドバイザーとしては連絡する理由がなくなってしまいます。

とくに希望年収を高く設定しているケースや、複数の条件を組み合わせて提示したようなケースでは、条件に合う求人が非常に少ない可能性があるのです。

もう1つは、面談時の話しぶりからすぐには転職しそうにないと判断されてしまったケースです。
「もし良い話があれば聞いてみたい」「転職時期は未定」といった伝え方をすると、すぐに転職するつもりがないと思われてしまい、連絡が後回しになることがあります。

いずれの原因の場合も、今すぐにアドバイザーから連絡が入る確率はかなり低くなってしまいます。
もし思いたる点があるようなら、実質的にサポートを断られてしまった可能性があると考えたほうがいいでしょう。

2)サポートを断られた際に考えられる4つの原因

パソナキャリアからサポートを断られてしまうと、期待していた求人の紹介やキャリア相談の機会を失うことになりますので、今後どのように転職活動を進めればいいのか迷ってしまう人もいるはずです。

しかし、サポートを断られたからといって転職活動そのものをあきらめる必要はありません。次のうちどの原因によってサポートを断られてしまったのかを推測し、改善を図ることが大切です。

年齢や条件がターゲットに即していない

#その1 年齢や条件がターゲットに即していないため

パソナキャリアは全年齢層への転職サポートが可能としていますが、実際に同サービスを利用しているのは20代半ば〜30代半ばの転職希望者が中心です

もちろん35歳以上であっても即戦力として活躍できるスキルや経験があれば、転職サポートを受けられる可能性があります。

また、管理職経験など多くの企業が求める経歴のある人材であれば、年齢が高めであっても求人紹介が可能な場合もあるでしょう。

ただし、35歳以上で未経験業種への転職を希望している場合や、登録時点での年齢が40〜50代など高めの場合は、年齢や条件がパソナキャリアの想定するターゲットに即していないことから、サポートを断られるケースが想定できるのです。

職歴が浅い/全くない

#その2 正社員としての職歴が浅い/全くない

パソナキャリアでは「正社員経験者のみをサービスの対象とする」といった明確な登録基準を設けているわけではありません。

一方で、離職期間が長い人やフリーターのように職歴が浅い・職歴がない人のサポートに力を入れているサービスというわけでもないのです。

実際、パソナキャリアを通じて人材紹介を依頼する企業は、正社員での雇用を想定しているケースが大半となっています。

そのため、仮にブランク期間が長い人やフリーターなど非正規雇用で就業してきた人が登録した場合、現実的に紹介できる企業がほとんどないか、あったとしてもかなり限られてしまうことが考えられます

職歴が浅い場合や全くない場合は、そのことを理由にサポートを断られてしまった可能性があります。

転職回数が多い

#その3 転職回数が多い

転職回数があまりにも多いと、パソナキャリアではサポートが難しいと判断されることがあります。

転職エージェントから企業に紹介した人材が入社後に短期間で辞めてしまうようなことがあると、エージェントに対する信頼が損なわれる恐れがあります。

そのため、短期間で離職する可能性が高い人は企業に紹介しにくいと判断されかねません。

キャリアアップなど前向きな理由による転職であればむしろプラス要素となることもありますが、一般的には1〜2年など短期間で転職を繰り返していたり、職種をたびたび変更するなど経歴に一貫性が見られなかったりすると、転職回数が多いことを理由にサポートを断られるケースがあるのです

エージェント側が繁忙状況のため

#その4 エージェント側が繁忙状況のため

上記以外にも、転職エージェント側の都合で登録後の対応が後回しになっているケースが想定できます。

たとえば、ボーナス支給後の時期や年度をまたぐ時期に転職希望者が増加し、転職エージェントに登録者が殺到しているようなケースです。

転職エージェントでは登録者1人1人に面談を実施し、希望条件に合った求人を紹介する段取りを踏む必要がありますので、同時期に登録が集中すると一度に対応しきれなくなることは十分に考えられます。

もしエージェントが繁忙状況にあり、サポートが後回しになっている可能性があるようなら、時期をずらして再度登録してみましょう。
1〜3ヶ月程度の期間をあけて登録し直すことで、サポートを受けられるケースもあるはずです。

3)サポートを断られた時の対処法3つ

パソナキャリアからサポートを断られてしまった原因として、可能性が高いものが見つかったでしょうか。

原因が分析できたら、次にどのように対処していけばいいのかを考えていくことが大切です。

実践しやすい対処法としては、次の3つが挙げられます。適切な対策を講じることによって、転職活動の態勢を立て直していきましょう。

レジュメ内容を充実させたうえで再度登録する

POINT1 転職時期の見直し&レジュメ内容を充実させ再度登録

パソナキャリアに登録したした際のレジュメを再度見直してみましょう。

経歴や希望条件はしっかりと書かれているでしょうか。単に項目を「埋める」のではなく、「分かりやすさ」や「伝わりやすさ」を意識して書き直してみましょう。

レジュメは転職エージェントが登録情報を精査する際に必ず目を通す重要な資料となります。
レジュメを充実させて再登録することによって、転職サポートをスムーズに受けられるようになることは十分に考えられるでしょう。

「転職への意欲が低い」と思われて、断られることもあるので注意

パソナキャリアの転職サポートを申し込む際、希望の転職時期を選択する項目があります。

選択できるのは「いますぐにでも転職したい」「3ヶ月以内には転職したい」「6ヶ月以内には転職したい」「良いところがあれば」の4項目のうちの1つです。

パソナキャリア登録ページ

参考:パソナキャリア サービス登録画面 

ここで「良いところがあれば」などの項目を選んでいると、転職への意欲が低いと判断されて対応を後回しにされてしまう恐れがあります。

とくに転職希望者が多く転職エージェントが多忙になりやすい時期には、転職への意欲が感じられる登録者を優先的に対応していくことも考えられます。

どうしてもすぐに転職できない明確な理由があるにも関わらず「いますぐに転職したい」といった項目を選ぶのは避けるべきですが、可能な範囲で転職時期を前倒ししておき、転職に対する前向きな姿勢を見せることが重要です。

転職サイトメインでの活動にシフトする

POINT2 転職サイトメインでの活動にシフトする

転職エージェントを介して求人を紹介してもらう以外にも、転職サイトで求人を検索し、自分で応募する方法があります。

希望条件に合う求人数や条件面での相場感など、自分の目で求人をチェックしていく中で得られる情報も多々あるはずです。

また、大半の転職サイトはスカウト機能を備えていますので、登録者の経歴に興味を持った企業からスカウトを受けることができます。

しかも、スカウトを送るのは企業だけではありません。転職サイトを通じて中小規模の転職エージェントやヘッドハンターがスカウトメッセージを送ってくることもあるのです。

こうしたエージェントは「ブティック系」と呼ばれ、スカウトした転職希望者に対して親身に対応してくれる傾向があります。つまり、転職サイト経由で自分に合った転職エージェントを見つけられる可能性もあるのです。

ブティック型転職エージェントとは:少数精鋭体制で専門性の高いサービスを提供する転職エージェントのこと

中小規模の転職エージェント「ブティック型転職エージェント」を知っておこう

ブティック型転職エージェントは、従業員規模数十名で、かつ特定の業種・職種に特化して求人紹介を行っていることが多いです。

ブティック型転職エージェントの強みは、大手転職エージェントと比較して「一人ひとりのサポートが丁寧で、じっくり時間をかけてくれる」ことです。

特に、これまで転職エージェントに「断られた」という経験のある方、または「担当アドバイザーから応募を急かされる」ことに不安を感じる方は、こうしたブティック型転職エージェントのほうがフィットしやすいことが多いでしょう。

実際、2020年に入って「大手転職エージェントではなく、ブティック型転職エージェントで転職決定できた」という人が多くみられるようになっています。

大手転職エージェントのサポートは「数打てば当たる」戦略になってしまうことがあります。「時間をかけて、じっくりと転職活動を進めたい」という人はブティック型転職エージェントの活用も視野に入れておくと良いかもしれません。

ブティック型転職エージェントは、ビズリーチリクナビNEXTAMBIマイナビ転職といった転職サイトに登録した転職者に向けてスカウトをしてくることが多いです。

ブティック型転職エージェントの活用法
  • リクナビNEXTマイナビ転職AMBIビズリーチなどの大手転職サイトに登録する
  • ② ブティック系の転職エージェントからのスカウトが来たら、良いなと思ったところに複数登録する
  • ③ 担当者とのコミュニケーションを経て、信頼できると感じたところと中長期的な取り組みを行う

ブティック型転職エージェントは、企業とも親密なリレーションを取っていることが多く、他の転職エージェントが有していない意外な好条件求人を持っていることも少なくありません。

一方、求人の数自体はそれほど多く保有していませんので、「なるべく多くの求人を比較検討していきたい」という方は、複数のブティック型転職エージェントに登録する、転職サイトの登録数を増やしてみるなどの対策を取っておくと良いでしょう。

他の転職エージェントサービスを利用する

POINT3 他の転職エージェントサービスを利用する

パソナキャリア以外の転職エージェントに切り替えてみるのも、有効な対処法の1つです。

転職エージェントには総合型特化型があり、それぞれに強みがあります。

総合型エージェントの中でも大手サービスであるリクルートエージェントdodaであれば、事業規模が大きいことから繁忙期でも転職希望者に対応できる可能性が高いでしょう。

登録のタイミングによってサポートを断られた可能性があるようなら、総合型の大手転職エージェントに切り替えることをおすすめします。

一方、特化型エージェントは特定の業種や年齢層に絞ってサービスを展開しています。

対象とする転職希望者の層が限られているため、ターゲットに合ったサービスを利用すればていねいにサポートしてもらえる可能性があります。

希望する業界・職種を対象とするサービスがあれば、特化型エージェントを併用するのもおすすめです。

4)パソナキャリアに断られたら検討したいおすすめの転職エージェント

リクルートエージェント ――転職支援実績国内No.1

転職エージェントならリクルートエージェント。非公開求人からご希望に沿った求人をご紹介。転職エージェントがあなたの転職を成功に導きます。
企業名 株式会社リクルート
対応エリア 全国
保有求人数 314,227件(2021年9月10日 非公開求人含む)

リクルートエージェントは、「求人情報の多さ」と「転職支援サービスの質の高さ(せいやく実績)」において、国内No.1を誇る転職エージェントです。

リクルートエージェントの「ココ」が違う!

リクルートエージェントには、職務経歴書を自動で作成できる「職務経歴書エディタ」や無料の「面接力向上セミナー」など、転職活動を強力にバックアップしてくれるツール・サービスも充実しています。

リクルートエージェント「面接力向上セミナー」

引用元:リクルートエージェント公式サイト

より多くの求人数に触れたい方、キャリアアドバイザーのサポート品質を重要視される方は、リクルートエージェントはぜひ登録しておきたい転職エージェントです。

doda ――保有求人数&スカウトメールが多い!

doda 転職なら、・・転職サイトdoda(デューダ)
企業名 パーソルキャリア株式会社
対応エリア 全国
保有求人数 95,802件(2021年9月10日 非公開求人含む)

dodaは「スピーディかつ充実したサポート」に定評があります。
そのため、転職までのスケジュール感をタイトに済ませたいと考えている方にはうってつけのサービスと言えるでしょう。

dodaの「ココ」が違う!

dodaは「転職サイト」「転職エージェント」両方の性質を兼ねたサービスを展開しており、転職者自身で気になる企業の求人を検索することもできますし、プロのアドバイザーによる的確なサポートも受けられる「転職活動のトータルサポート」を実現しています。

非公開求人数も全体の9割を超す数を保有しており、他では出会えない企業の求人を見つけられる可能性が高まります(※公式サイトより)。

転職サイト:転職者自身がサイト上の求人を検索・応募・選考を進めていくサービス 転職エージェント:担当のアドバイザーが転職者の希望を聞き、求人紹介・応募~面接までをサポートする 「dodaは両方利用できる!」

履歴書添削・面接対策も手厚く、転職者自身も気づかなかった強みや企業へのアピールポイントの発見にも繋がるでしょう。

マイナビエージェント ――じっくり・丁寧にサポートしてくれる

企業名 株式会社マイナビ
対応エリア 全国
保有求人数 57,685件(2021年9月10日 非公開求人含む)

マイナビエージェントは「サポートの丁寧さ」で評判を勝ち得ている転職エージェントです。
特に20代~30代前半と言った若年層の転職支援に強く、また大手企業だけでなく中小規模の優良企業に独自のパイプを持ち、独占案件として保有しています。

マイナビエージェントの「ココ」が違う!

イメージ図:●転職状況のヒアリング ご職歴をヒアリングさせていただき、あなたの強みや転職活動のプランを一緒に考えます。 ●あなたに合わせた求人紹介 あなたのご状況に合わせて最適な求人をご提案。マイナビエージェントでしか取り扱いのない企業も多数! ●書類添削・模擬面接で内定率UP 応募書類の添削から模擬面接まで、内定獲得のための対策をキャリアアドバイザーと二人三脚で行います。

引用元:マイナビエージェント公式サイト

また、国内に60か所の拠点を持つマイナビエージェントは、企業の人事担当者からの信頼も厚く、多くのパイプを持っています

マイナビエージェントでしか見られない「非公開の求人」も含め、たくさんの求人に触れつつ転職の選択肢を広げることができるでしょう。

ワークポート ――IT・Web・ゲーム業界に強い

ワークポート。各業界専門の総合転職エージェント。
企業名 株式会社ワークポート
対応エリア 全国
保有求人数 42,031件(2021年9月10日 公開求人のみ)

ワークポートは総合型転職エージェントですが、中でも「IT・Web・ゲーム業界」の支援実績の豊富な転職サービスです。

エリアごとに特化したキャリアアドバイザーがいるので、対応エリアの付近の企業を探したい方にもメリットがあります。

ワークポートの「ココ」が違う!

ワークポートは「未経験職種」へのサポートが手厚いことでも知られています。
そのため、Webディレクターから新たにジョブチェンジを検討している方は、ワークポートのサービスが適しているでしょう。

ワークポートのここが強み! ■あなたの可能性を最大限に引き出すプロの力 ■個別の面接対策、書類作成のアドバイス

引用元:ワークポート 「転職コンシェルジュの転職相談サービス

検討の余地があれば求人を紹介する」というスタンスのエージェントのため、転職先の選択肢を広げる際にもおすすめです。

その他おすすめの「特化型」転職エージェント一覧

ここまで紹介してきたのは、幅広い業界・職種への転職相談に応じられる総合型エージェントです。

転職エージェントには総合型と特化型があり、特化型エージェントでは業界や職種を絞った専門性の高いアドバイスをしてもらうことができます。

また、特化型エージェントは転職支援者のターゲットを絞っていることから、一人ひとりを丁寧にサポートしてもらえる傾向があります。

総合型エージェントとあわせて特化型エージェントも併用していくことで、双方の強みをバランスよく活かすことができるでしょう。

分野 サービス名 特徴
IT・Web
マイナビITエージェント
■ITエンジニア実務経験者におすすめ
  • 業界の最新情報を熟知した専門のアドバイザーによる適切な支援
  • 書類添削、面接対策、企業への推薦紹介、内定後の条件交渉まで一貫して手厚いサポートをしてくれる

レバテックキャリア
■ITエンジニア実務経験者におすすめ
  • エンジニア実務経験のあるアドバイザーからのサポート
  • 書類添削、面接対策のサポート品質が高い
20代・若手 JAIC(ジェイック)ロゴ
JAIC(ジェイック)
■20代~30代前半のフリーター・既卒・若手社員におすすめ
  • 「はじめての正社員」の就職・転職支援に強い
  • 無料の研修サービスも実施。社会人としてのスキルやスタンスを学ことができる
就職Shopロゴ
就職Shop
■20代のフリーター・既卒・第二新卒におすすめ
  • リクルートが運営する20代未経験に特化した転職サービス
  • 紹介する求人は全て直接訪問して取材した企業で、ホワイト企業多数
ハイクラス JACリクルートメントロゴ
JACリクルートメント
■全国のキャリアアップ転職を目指すミドル世代におすすめ
  • 高パフォーマンスのキャリアアドバイザーが多数在籍し、安心してサポートを受けられる
  • 無料で受けられる「キャリア相談」のサービス品質が高い

パソナキャリア ハイクラス
■全国のハイクラス転職を目指す転職者におすすめ
  • 書類添削、面接対策をじっくりサポートしてくれる
  • 企業とのパイプが太く、選考時にアドバイザーからの援護フォローをしてもらえることがある

ビズリーチ
■全国のハイクラス転職を目指す転職者におすすめ
  • ハイクラス・好条件の求人が多数掲載
  • 企業から熱量あるスカウト・オファーメールが届くことが多い
マスコミ
マスメディアン
■テレビ・書籍・Web等のメディア系事業を目指す転職者におすすめ
  • 業界に精通したコンサルタントによる充実のサポート
  • 「宣伝会議」グループの人脈・情報を駆使して集めた良質な求人
アパレル
クリーデンス
■アパレル・ファッション業界を目指す転職者におすすめ
  • 業界に精通したコンサルタントによる充実のサポート
  • 他の転職サービスでは出会えない「非公開求人」も多数
管理業務
MS-Japan
■管理部門(経理・財務・人事・総務・法務等)の転職におすすめ
  • 職種の専門知識を持つアドバイザーがキャリア相談から転職支援まで手厚くサポート
  • 求人企業への情報に精通しており、優良企業に紹介してもらいやすい
外資系
ロバート・ウォルターズ
■外資系企業・日経グローバル企業の転職におすすめ
  • 外資系・グローバル人材に熟知したコンサルタントからのサポート
  • 選考から採用まで、スピード感のある対応
製造系エンジニア
メイテックネクスト
■製造系エンジニアへの転職を目指す人におすすめ
  • 製造系エンジニアの転職支援実績No.1
  • 応募企業に合わせた模擬面接のサポートが好評
介護
きらケア
■介護・福祉分野への転職を目指す人におすすめ
  • 業界に特化したアドバイザーが、マッチング度の高い求人を紹介してくれる
  • 条件交渉から内定後のアフターフォローまで、きめ細やかなサポート
特化型転職エージェント一覧を詳しく見る

まとめ)サポートを断られた原因を総括して、転職活動を前進させよう

転職活動をする男性イメージ

「希望条件に合う求人を紹介してほしい」「プロに転職をサポートして欲しい」と期待してパソナキャリアに登録した人ほど、パソナキャリアからサポートを断られてしまうのはショックな出来事のはずです。

しかし、最終的な目的は希望条件に合った転職先が見つかることですので、「断られた」という事実に振り回されず、次の行動につなげていくことが重要です。

本記事で挙げたポイントを参考に、なぜパソナキャリアからサポートを断られてしまったのか、原因を総括しておきましょう。

その上で、転職活動を前進させるための具体的な対策を講じてください。サポートを断られた経験を通じて重要なヒントを得られ、希望する転職先を見つけるための糧となることも必ずあるはずです。

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