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RPAエンジニアの将来性は? 未経験から転職する際のポイントを解説

[最終更新日]2021/09/29

RPAエンジニアになるには?

IT技術の高度化に伴い、事務を中心とした作業を自動化する「RPA」が活用されるようになりました。

時流に合った職種ということもあり、RPAの開発に携わるRPAエンジニアを目指したい方も多いのではないでしょうか。

RPAエンジニアは年収も高く将来性のある職種ですが、あなたが活躍するためには仕事内容やスキルを身につけることが欠かせません。

本記事では転職を成功させるポイントも含めて、詳しく解説します。

目次

1)そもそもRPAエンジニアとはどんな仕事?

RPAエンジニアとはITエンジニアの職種の1つで、定型的な業務を自動化する「RPA」のシステム開発に携わります。
事務作業を代替するシステムを組むことは、代表的な業務です。

また業務の特性から、BtoBの案件が中心となることも特徴に挙げられます。

企業はRPAの導入により人手で行う仕事を代替でき、人手不足や採用難の解決と人件費の削減を両立できます。

加えて業務効率化を推進し、限られた人材の有効活用につなげる効果も期待できます。
RPAエンジニアは、企業の発展を助ける重要な職種といえるでしょう。

RPAエンジニアの主な仕事内容

RPAエンジニアの主な仕事内容 ■業務のコンサルティングと要件定義 ■RPAソフトウェアの設計と開発 ■リリース・運用・保守

RPAエンジニアの仕事内容は、大きく3つに分けられます。

業務のコンサルティングと要件定義

自動化すべき業務の選定と自動化する範囲や手法を決めることは、RPAの開発において大変重要なポイントです。

このため担当者へのヒアリングなどを行い、問題点の把握と現行の業務分析を行った上で改善方法を提示します。

どの業務にRPAを導入すると効果が高いか、優先順位をつけて提案することも必要となるでしょう。
あわせて業務の進め方や経営的な視点で、コンサルティングを行う場合もあります。

その上で、RPAの要件定義を行います。
システム自体の要件ももちろんですが、時間の短縮や費用の削減など、効率化の指標も重要なポイントに挙げられます。

他のシステムとの連携を考慮しなければならないケースも、少なくありません。

RPAソフトウェアの設計と開発

RPAに必要な機能を漏れなく効率的に開発するためには、設計が重要です。RPAの設計は処理の流れを可視化する「シナリオ設計」が主体です。

設計をしっかり行えているかどうかは、RPAソフトウェアの品質を左右します。

必要な処理が漏れなく正しく行われるか、また他のシステムとの連携は十分か、注意を払うことが求められます。

設計後は、RPAソフトウェアの開発に移ります。
他のシステムと異なり、開発にはRPAツールを活用したローコード開発が主流 です。一方で複雑な処理を行わせる場合など、プログラミングのスキルを要する場合もあります。

参考:
日経BP「ノーコード/ローコード開発
INTLOOP「RPAエンジニアとは?~仕事内容、必要なスキル、将来性、年収相場、求人需要~

リリース・運用・保守

RPAソフトウェアが完成したらリリースを迎え、業務で使われることになります。
リリースを控えた段階で実施されるトレーニングや運用マニュアルの作成も、重要な業務に挙げられます。

リリース後もRPAエンジニアの仕事は続きます。
本稼働後はどうしても不具合が出てしまいますので、業務を止めないよう速やかに対応しなければなりません。

加えて、RPAの機能強化や機能追加も重要な仕事内容に挙げられます。また関連するソフトウェアのバージョンアップへの対応も必要です。

2)RPAエンジニアの平均年収や今後の需要は?

RPAエンジニアの平均年収

RPAエンジニアの平均年収は、求人ボックスで公表されています。2021年9月9日時点での金額を、以下に示しました。

項目 金額
平均年収 571万円
ボリュームゾーン(対象者が最も多い金額) 491~592万円
全体の給与幅 391~1,196万円
RPAの仕事の年収・時給・給料情報

出典:カカクコム「求人ボックス給料ナビ RPAの仕事の年収・時給・給料情報

RPAエンジニアは平均年収が高めであるだけでなく、給与の下限値も高いことが特徴です。
これは未経験者でも多くの年収が得られる可能性があることを示しています。

実際に未経験者が期待できる年収額は400~500万円程度と、高めの額になっています。
もちろん経験者ならば給与はより多くなり、スキルが高い方の年収は1,000万円を超える場合も珍しくありません。

RPAエンジニアの今後の需要・将来性は?

RPAエンジニアの将来性 ■定型的な業務を自動化することで、ミスを減らせる ■人手不足や人件費高騰への対応策となり、人員が減っても業務の質を維持できる

RPAエンジニアは現時点でも需要が多く、将来性も高い職種です。
その理由はRPAが業務を自動化することにより、以下の課題を解決できるためです。

  • 定型的な業務を自動化することで、ミスを減らせる
  • 人手不足や人件費高騰への対応策となり、人員が減っても業務の質を維持できる

さらにAIを活用して課題や問題を発見し、対応策を自動的に考え実行する「RPA3.0」の実現も予測されています。
このためRPAの需要は増加し、システムをつくるRPAエンジニアの将来性も高くなるでしょう。

もっともこれから増加するRPAの活用シーンは、より高度な領域となります。

エンジニアに求められるスキルも高くなりますから、能力の向上は欠かせません。これから紹介する「RPAエンジニアに求められる4つの知識・スキル」を参考に、スキルアップに努めましょう。

参考:
インターノウス「RPAエンジニアに必要なスキルとは?仕事内容・年収・将来性まで
イーセクター「RPA3.0の時代は来るのか?

3)RPAエンジニアに求められる4つの知識・スキル

RPAエンジニアで活躍しようと思う場合、求められる知識やスキルは以下の4つにまとめられます。

いずれもRPAソフトウェアを適切に開発する上で、欠かせないポイントです。それぞれの重要性と必要な理由について、詳しく確認していきましょう。

プログラミングやシステム開発に関する知識

#その1 プログラミングやシステム開発に関する知識

RPAエンジニアに求められる代表的なスキルとして、プログラミングやシステム開発に関する知識が挙げられます。

プログラミングスキルが必要な理由は、品質の高いシステムを作るためです。

RPAはローコード開発ができるため、結果として1行もプログラミングせずに済むかもしれません。
しかし内部でどう動いているかを知り、不具合の起きにくい開発を行うためには、プログラミングの知識が必要です。

またRPAシステム開発の進め方は、一般的なシステム開発の手法とほぼ同じです。これまで経験したシステム開発の経験を活かせるとともに、RPAエンジニアにおいてもシステム開発に関する知識が求められます。

業務の分析を行い、改善方法を提示できるスキル

#その2 業務の分析を行い改善方法を提示できる

RPAは単に人力を機械に置き換えるのみならず、業務改善を目的として導入されるものです。

このため現状の業務を把握したうえで分析を行い、業務を進める際の課題や改善方法を提示できるスキルも求められます。

顧客企業が気づかない課題も見つけてアドバイスできるレベルになると、仕事の醍醐味を感じられるようになるでしょう。

そのうえで改善すべきポイントをどのようにRPAへ組み込むか、方法を提示することが求められます。
顧客企業からは、さまざまなリクエストが寄せられることでしょう。

それぞれの要望が効率化に資するかどうかチェックしたうえで、最善の結果となるよう顧客と協議するスキルも求められます。

Excel VBAに関する知識

#その3 Excel VBAに関する知識

RPAを作る際には、Excel VBAの知識や開発経験も役立ちます。

どちらも業務を効率化する目的で使われるため、VBAで経験したノウハウをRPAの開発でも活かせることがその理由です。

経験者であれば効率化の急所を把握しやすいことも、VBAの経験を有するメリットといえるでしょう。

またRPAではビジュアル画面での操作が中心となりがちですが、VBAではプログラミングも必要です。このためVBAでの開発経験をお持ちであれば、内部でどのように動作しているか理解しやすくなります

他のシステムとの連携をどうするかという場面で活かせることも、ポイントに挙げられます。

RPAツールの選定・操作スキル

#その4 RPAツールの選定・操作スキル

RPAの開発には、RPAツールがよく使われます。このため、RPAツールの操作をマスターしておくことも求められるスキルに挙げられます。

RPAツールの種類は、1つではありません。RPAエンジニアは各製品の特徴をよく理解したうえで、適切な製品を選定する必要があります。代表的なRPAツールには、以下のものが挙げられます。

  • WinActor
  • UiPath
  • Blue Prism
  • BizRobo!

製品によっては「UiPath Automation Cloud コミュニティ」など、個人で利用できる ものもあります。オンライン講座やトライアルでの利用も、RPAツールを学ぶ方法のひとつです。

参考:
UiPath「UiPath Automation Cloud

4)未経験からRPAエンジニアへの転職で意識すべき4つのポイント

未経験からRPAエンジニアへの転職を実現したい方は、以下のポイントを意識して転職活動を進めることが重要です。
いずれも良い職場を見つけるだけでなく、仕事で認められるために欠かせないポイントです。

RPAエンジニアに必要な経験・スキルの棚卸しを行う

POINT1 RPAエンジニアに必要な経験・スキルの棚卸し ■業務の分析や改善方法のコンサルティング ■開発方法の選択やスケジュール管理 ■良いテストケースの作成方法 ■業務固有のルールや、守るべき法令の把握 ■業務改善に取り組んだ実績 など

RPAエンジニアに求められるスキルのなかには、以下のようにコンサルタントやSE、実務担当者といった職種と共通する項目も少なくありません。

  • 業務の分析や改善方法のコンサルティング
  • 開発方法の選択やスケジュール管理
  • 良いテストケースの作成方法
  • 業務固有のルールや、守るべき法令の把握
  • 業務改善に取り組んだ実績

さまざまな経験を活用できる点がRPAエンジニアの特徴ですから、経験やスキルの棚卸しは重要です。

プログラミングスキルといった技術的な項目はもちろん、それ以外の項目でもシステム開発に関連するものは積極的にピックアップしましょう。

まとまった時間を取りこれまでの経験をしっかり振り返ることは、満足ゆく転職の第一歩となります。

AIに関する知見も深めておくと付加価値が上がる

POINT2 AIに関する知見も深めておくと付加価値が上がる ■ビッグデータを用いて、データを処理する ■AIを用いた戦略立案を行い、意思決定を行う

RPAエンジニアは、AIに関する知見も深めておくと付加価値が上がり、より良い仕事を目指せます
それはRPAのレベルが上がると、AIに関するスキルが求められることが理由です。

もしRPAの用途が定型作業の自動化にとどまるならば、AIの出番はありません。しかし以下の用途に用いる場合は、AIが活躍する場面があります。

  • ビッグデータを用いて状況に応じた判断を行い、データを処理する
  • AIを用いた戦略立案を行い、意志決定を行う

RPAでより高いレベルのアウトプットをさせたいならば、AIの活用が必要というわけです。
AIの知識やシステムを組むためのスキルを身につけておくことで、活躍の場が広がります。

オンライン講座の活用や資格の取得で、技術力の向上を

POINT3 オンライン講座や資格の取得で技術力向上。NTTデータ「RPA技術者検定」の取得もおすすめ

もしRPAツールの使い方がわからないなど、RPAエンジニアとして働くためのスキルが不十分な場合は、あらかじめ技術力の向上を図らなければなりません。

スキルを学ぶ方法はさまざまですが、オンライン講座の活用はおすすめする方法のひとつです。

動画で学ぶことで実際にどう動くか、どのような点に注意すればよいかなどを把握でき、効率よく学ぶことが可能です。

またNTTデータ「RPA技術者検定」の取得も、技術力を示す1つの方法です。

RPA技術者検定は、アソシエイトとエキスパートの2つのレベルに分かれています。アソシエイトに合格すると基本的な使い方のスキルを、エキスパートに合格すると自動化対応やシナリオ作成・変更のスキルを証明できます

参考:
NTTデータ「RPA技術者検定

IT業界の支援実績が豊富な転職エージェントを活用する

POINT4 IT業界の支援実績豊富なエージェントの活用。スキルや社風のミスマッチを防ぐことに繋がる!

ここまで解説した通り、RPAエンジニアに求められるスキルは他の職種と大きく異なる面があります。

適切な企業に就職できなければ、早期の離職につながりかねません。またスキル面がクリアしていても、業務内容や社風などのミスマッチも起こる可能性があります。
このような事態も、できるだけ防ぎたいものです。

適切な就職につなげるためには、IT業界の支援実績が豊富な転職エージェントを活用し、ご自身に合った職場を一緒に探すことがおすすめです。

IT業界に強い転職エージェントはRPAエンジニアの案件を多数持ち、適切な企業を紹介してもらえることが強みです。一人で探すよりも良い職場を、短期間で見つけることができるでしょう。

5)未経験からRPAエンジニアへの転職におすすめのエージェント

ここからは、未経験からRPAエンジニアとして活躍できる職場への転職を検討している方向けに、おすすめの転職エージェントを紹介します。

紹介するサービスはどれもRPAエンジニアへの転職支援実績のあるエージェントです。

エージェントによってサポートの傾向や担当となるアドバイザーのタイプも変わりますので、まずは自分に合うエージェントを見つけていくうえで2~3登録し、「ここがフィットする」というエージェントに利用を絞っていくと良いでしょう。

マイナビITエージェント ――企業との太いパイプを構築している

マイナビエージェント。ITエンジニアの方へ
企業名 株式会社マイナビ
対応エリア 東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪・兵庫・京都・愛知・静岡・北海道・福岡
RPAエンジニア求人数 188件(2021年9月29日 非公開求人含む)

マイナビITエージェントは、株式会社マイナビが運営する転職エージェントです。

マイナビITエージェントの「ココ」が違う!

マイナビの転職サービスの特徴として、「丁寧・じっくり型のサポート」、および「企業とのパイプが太い」点が挙げられます。
大手から中小企業まで幅広い求人を持ち、注目企業の求人があった場合は個別の説明会も実施しています。

マイナビITエージェント個社別相談会

引用元:マイナビIT AGENT 個社相談会

特に都市部在住の方は、求人企業の選択肢の豊富さとサポートの「質の高さ」が期待できるでしょう。

エンジニアのジョブチェンジの提案も含めて、キャリアについて手厚なサポートを受けたい人におすすめです。

レバテックキャリア ――エンジニアの知識はもちろん、求人企業に対する情報も豊富

レバテックキャリア。IT/Web業界のエンジニア・クリエイター専門
企業名 レバテック株式会社
対応エリア 東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪・兵庫・京都・福岡
RPAエンジニア求人数 539件(2021年9月29日 公開求人のみ)

レバテックキャリアは、レバテック株式会社が運営する転職エージェントです。

同サービスの特徴としては、アドバイザーの殆どが「エンジニア実務経験者」であること。IT業界についてエンジニアリングの技術的な事柄についても通じた担当が付いてくれる可能性が高いです。

レバテックキャリアの「ココ」が違う!

レバテックキャリアでは年3,000回以上の企業ヒアリングから得た最新情報をもとに企業別に対策を行っています。
そのため、転職希望者のスキルや希望にマッチした求人紹介を得意とし、ヒアリング後の初回マッチング率(内定率)は90%にものぼるといいます(同社担当より)

初回の提案での内定率は90%。決してズレのないマッチング精度

引用元:レバテックキャリア公式HP

「エンジニアリングをどういった事業分野で発展させていくか」についてしっかり把握して転職活動をするうえで、自分だけの調査・研究では不安だという方はレバテックキャリアのサポートが役立つでしょう。

doda エンジニア IT ――アドバイザー+プロジェクト担当の2名体制でのサポート

doda。企業との強いリレーションで口コミ転職者満足度No.1。ITエンジニアの転職ならdoda
企業名 パーソルキャリア株式会社
対応エリア 北海道・宮城・東京・神奈川・静岡・愛知・大阪・京都・兵庫・岡山・広島・福岡
RPAエンジニア求人数 961件(2021年9月29日 非公開求人含む)

doda エンジニアITは、大手総合型転職サービスdodaがITエンジニア向けに設けた「エンジニア特化型」の転職エージェントサービスです。

dodaエンジニアITの「ココ」が違う!

大手転職サービスならではの求人数の多さと、担当にキャリアアドバイザーのほかに「プロジェクト担当」といって求人企業への採用支援を行うスタッフも就いてくれます。

dodaエンジニアITのサポートの仕組み

引用元:doda「転職エージェントのdodaがあなたをしっかりサポート

これにより、転職者は応募企業についての詳細情報をキャッチアップしやすくなり、ミスマッチ転職を回避しやすくなるのです。

エンジニア全体の求人数は約2万件と、国内トップクラスの豊富さです。
複数の職種候補から、自分に合う求人をアドバイザーとじっくり相談しながら進めていけるでしょう。

ワークポート ――IT・Web業界のジョブチェンジに最適

ワークポート。各業界専門の総合転職エージェント。
企業名 株式会社ワークポート
対応エリア 東京・埼玉・横浜・千葉・仙台・名古屋・大阪・京都・神戸・岡山・広島・福岡・札幌
RPAエンジニア求人数 490件(2021年9月29日 公開求人のみ)

ワークポートは総合型転職エージェントですが、中でも「IT・Web・ゲーム業界」の支援実績の豊富な転職サービスです。

エリアごとに特化したキャリアアドバイザーがいるので、対応エリアの付近の企業を探したい方にもメリットがあります。

ワークポートの「ココ」が違う!

ワークポートは「未経験職種」へのサポートが手厚いことでも知られています。
そのため、Webディレクターから新たにジョブチェンジを検討している方は、ワークポートのサービスが適しているでしょう。

ワークポートのここが強み! ■あなたの可能性を最大限に引き出すプロの力 ■個別の面接対策、書類作成のアドバイス

引用元:ワークポート 「転職コンシェルジュの転職相談サービス

検討の余地があれば求人を紹介する」というスタンスのエージェントのため、転職先の選択肢を広げる際にもおすすめです。

まとめ)努力を重ねられる方なら、RPAエンジニアの将来は明るい

RPAエンジニアは案件も多く、はじめから高度な技術レベルを求められないことはメリットです。年収が高めなことと将来性が高いことも、脚光を浴びる理由に挙げられます。

一方でRPAに求める要件は上がり続けているため、いつまでもなりやすい職種というわけにはいきません。

AIなど、新しい技術への対応も求められることでしょう。これを裏返すと、スキルアップへの努力を惜しまない方ならば、RPAエンジニアになっても将来は明るいといえます

RPAエンジニアになり活躍するためには、良い職場に出会うことが重要です。転職エージェントを積極的に活用し、より良い未来を築きましょう。

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